24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鳥栖市議会 2020-12-03 12月11日-03号

本市におきましては、子育て世代中心とした転入超過によって、近年の定住人口増加につながっておりますことから、今後もこうした流れを持続させるために、鳥栖で暮らしたいと思っていただけるような環境を整えていくとともに、本市への移住を促進するようなイメージ戦略を通じた認知度向上を図る取り組みも重要と捉えております。 

唐津市議会 2020-03-09 03月09日-02号

次に、想定されるステップでございますが、まずは唐津を知ってもらう認知度向上、さらに唐津でぜひ活躍したいと思わせるイメージ戦略が必要となってまいります。本事業では、新規プロジェクトを積極的に発信することで、唐津で活躍したい人に興味を持ってもらい、さらに先ほど答弁移住コンシェルジュ事業と連携しながら、移住者増加を図りたいと考えているところでございます。 以上でございます。

鳥栖市議会 2017-08-09 09月11日-03号

本市における今日までの人口増加も、こうした子育て世代転入中心となっており、今後も子育て世代転入を維持していくため、転入者への一時的な補助を行うのではなく、まずは本市地理的優位性や教科「日本語」など教育面での優位性を訴求し、子育て支援の充実を図っていくことで、鳥栖で暮らしたいと思えるような環境を整えていくとともに、本市への移住を促進するようなイメージ戦略に着実に取り組んでまいりたいと考えているところでございます

鳥栖市議会 2017-07-28 09月12日-04号

昨日の飛松議員定住促進に関する質問の際、イメージ戦略も考えているというお答えでしたが、であれば、こういうところから改善していく必要があるのではないかなというふうに思っております。例えば、他の自治体の例ですが、ホームページ内で遊びを検索すると、遊びの達人を派遣しますといったページが最初にヒットしたりします。 それでは、次の質問に入ります。 次は、高齢者居場所づくりについてお尋ねをいたします。 

鳥栖市議会 2017-04-01 09月13日-05号

試し移住施設につきましては、まずは、こうした都市的利便性と豊かな自然環境のバランスがとれている本市の強みを改めて訴求し、鳥栖での暮らしを体験できる機会を創出することによりまして、本市へのさらなる定住人口の獲得につなげる、新たなイメージ戦略としていきたいと考えているところでございます。 以上、お答えとさせていただきます。 ○議長(中村直人)  成冨議員

鳥栖市議会 2017-04-01 03月17日-07号

政府の言う手直しも単なるイメージ戦略で、何の限定にもなっていません。十数年前に国会に提出され廃案になった当初の法案と本質は少しもたがわず、紛れもない共謀罪法案です。 近代的な刑法が確立する以前は、思想や信仰が処罰の対象になり、恣意的な刑罰が横行しました。

鳥栖市議会 2015-07-06 09月08日-02号

今後もこうした本市への移住流れを持続させるために、鳥栖で暮らしたいと思えるような環境を整えていく一方で、本市への移住を促進するようなイメージ戦略、広報戦略も直接的な施策と同様に重要となってまいります。この点につきましては、鳥栖市まち・ひと・しごと創生有識者会議からも提言をいただいており、"鳥栖発"創生総合戦略の中にも長期的な取り組みとして位置づけを行っているところでございます。 

唐津市議会 2014-06-17 06月17日-07号

再度、そういった観点から事業部長にお伺いしますけれども、デメリットを解決し、事業実施の検討を行い、直接に地域づくりを目的とした事業ソフト事業を含んだ支援、もう先ほど述べられましたので、そういった地域貢献を行う事業をぜひともやっていただいて、ギャンブル場から公益性向上にあわせたイメージ戦略につながる施策をぜひとも行っていただきたいと思いますけれども、少し財政部に配慮して、収益の一定枠でも構いませんので

伊万里市議会 2014-03-12 03月12日-05号

       │      │ (1) 受け入れの体制について         ││  │       │      │ (2) 集客が見込める地区環境整備      ││  │       │      │ (3) 黒髪山登山道の整備           ││  │       │      │ (4) 各種事業体の連携した一体的な取り組み  ││  │       │      │ (5) 新しいイメージ

唐津市議会 2011-03-09 03月09日-03号

これまでは、先ほど申し上げました経緯から、主に厳木エリアPRに利用してきたという状況でありますけども、今後につきましては唐津市全体のイメージ戦略のために活用させていただきたいというふうに考えております。また、唐津大使任命につきましてはご本人のご意向もあろうかと存じますので、さまざまなご意見をお聞きしながら検討する必要があろうかというふうに考えております。 以上です。

佐賀市議会 2008-06-11 平成20年 6月定例会−06月11日-03号

昨今、自治体PRやイメージアップというものは実際トップの意識、意欲といったようなものに負うところは極めて大でありますが、今後の佐賀市のPRイメージ戦略の一環として、このがばいばあちゃんブランド化等々を含めて、佐賀市としていかなるお考えをお持ちなのかをお伺いをいたしたいと思います。 ◎秀島敏行 市長   お答えいたします。  先ほどから答弁でもあっておりましたが、過去の例ですね。

鳥栖市議会 2008-01-11 09月11日-04号

遺跡の価値は私たちの先祖が残した歴史遺産であるとともに、本市にとっても貴重な観光資源であり、鳥栖市のシンボルとして、市のイメージ戦略の上からも欠かせない遺跡であります。 そこで、1点目の質問として、同遺跡観光資源シンボルとして活用するために、遺跡を今後どのように整備、活用していくのか、また、1次指定地区137ヘクタールの環境整備の現状についてお尋ねいたします。 

鳥栖市議会 2007-03-15 03月22日-06号

講座には毎回、著名な評論家や作家らを招き、その告知チラシ橋本氏のキャッチコピーを刷り込むなどのイメージ戦略を展開、知名度もアップした。年頭に開かれた鳥栖商工会議所主催年詞交換会では、くだんの支援者が壇上で橋本氏を紹介したことに一部の出席者が反発、途中退席する一幕もあった。」と、こう報じられております。 非常に橋本候補の売り込みに最大の貢献をされたものと思うところでございます。

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