1161件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

泉南市議会 2019-03-19 平成31年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 開催日: 2019-03-19

何が言いたいかといいますと、役所でいうと、ここまでは当然できないとしても、そういう発想で今まで庁内で行っている庁内業務を、ゼロの発想というのは難しいんですけれども、一から棚卸しして、新たな形で既存の延長線上でとどまるような発想ではなくて、こういうようなICTとかIoT技術というものも活用して、新たな業務プロセスの再編、そして市民の皆さんに、より今までよりも最少の経費で最大の効果で行政サービスを提供できるように

堺市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号

英語教育の早期化や小学校プログラミング教育の必修化など、新学習指導要領への対応│ │はもとより、ICTの活用による授業の質の向上や少人数学級、習熟度別授業による生徒一人一人│ │に応じたきめ細やかな教育の実践など、子どもたちの総合的な学力の育成に資するハード・ソフト│ │両面での取り組みを求めておきます。                           

茨木市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第7日 3月13日)

○25番(坂口議員) 続きまして、2点目のRPAなど、最先端ICTの活用についてということで、この余り聞きなれない言葉なんですけども、このRPAについての認識、他市の活用状況について、お尋ねをしたいと思います。  

茨木市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第5日 3月11日)

職員への理解につきましては、ICTビジョンに基づくICT施策の展開により、Society5.0のもたらす変化への認識を図るとともに、市民の皆様には利便性などが実感できるICTサービスを利用していただきますよう取り組んでまいります。  次に、SDGsの反映の進捗についてです。  

堺市議会 2019-03-08 平成31年度予算審査特別委員会-03月08日-03号

英語教育の早期化や小学校プログラミング教育の必修化など、新学習指導要領への対応はもとより、ICTの活用による授業の質の向上や少人数学級、習熟度別授業による生徒一人一人に応じたきめ細やかな教育の実践など、子どもたちの総合的な学力の育成に資するハード・ソフト両面での取り組みを求めておきます。  

茨木市議会 2019-03-07 平成31年第2回定例会(第3日 3月 7日)

本市におきましては、これまでからICTの利活用による手続の電子化など、市民の皆様が便利さを実感できる電子自治体の実現に取り組んでいるところであります。今後は、制度面や技術面にはまだ課題が残されているものの、Society5.0のキーとなりますAIやビッグデータなどにより、市民生活が大きく変化することが想定されます。

岸和田市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(本会議 第3日目) 本文 開催日:2019年03月07日

ただ、どうしてこれが廃止されたのかと、私の解釈なんですけれども、最近ICTが進み、人口減少が進む中、果たして現状の人口規模で新庁舎、例えば建てかえの場合はしていいのかどうかというのを、国としても疑問を呈してきたんだと思います。ですから、平成23年に、例えば職員1人当たり何平方メートルとかというものは、数字的には現在はもう存在していないそうです。  

泉南市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日: 2019-03-07

でも、端的に、先ほど私が述べさせていただきましたように、これを入れると何がうれしいんやという話で、目的としてもう2点、ズバリ書いているんですけれども、情報システムによるコストの削減、それともう1つは、これは今からちょっと私のほうがお聞きするICT-BCPの話にかかわるんですが、セキュリティーの向上とBCPの確保につながるという手法になります。  

茨木市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(第1日 3月 4日)

電子自治体の推進につきましては、情報システムの全体最適化による業務・システムの見直しを進めるとともに、AIなどICT技術の動向を注視し、保育所等の入所にかかる利用調整や会議録作成においてAI導入の検証を行うなど、事務の効率化に向けて積極的な最先端ICTの活用を検討します。  

羽曳野市議会 2019-03-02 平成31年第 1回 3月定例会-03月02日-02号

現在、行政におけるICT活用状況は年々進歩しています。総務省では、1億総活躍社会や地方創生など、手法の1つとして活用され、医療、福祉関係や教育関係、防災など業務の円滑な効率化できるよう、ネットワークの環境づくりが進められてきております。また同時に、人工知能と呼ばれるAIを業務に活用し、少しでも情報処理効果を上げるため、行政改革の一環として取り込んでおります。

堺市議会 2019-02-27 平成31年 2月27日文教委員会-02月27日-01号

これまでも校務のICT化、小学校における少人数学級等の導入、全中学校における生徒指導主事の専任配置を行いまして、負担軽減を図ってまいりました。今年度の新たな取り組みといたしまして、定時退勤日や長期休業中におけます学校閉庁日の設定、中学校における部活動指導員の配置等により、教職員のワーク・ライフ・バランスの推進と負担軽減に継続して取り組んでいるところでございます。以上でございます。

堺市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-03号

このため、授業改善により、子どもが考える授業づくりを進めるとともに、政令市の権限を生かした教職員の採用や配置、また家庭・地域との教育目標の共有や地域人材による学校運営の推進、あわせまして、学校への空調整備や学校教育ICT化の推進等の教育環境の充実を図ってまいりました。  

堺市議会 2019-02-18 平成31年第 1回定例会-02月18日-02号

現在はその移行期にあり、今回の予算では学校教育ICT化推進事業として、児童のタブレット端末の整備、英語教育推進事業といったネーティブスピーカーの派遣などが挙げられています。  今回の新学習指導要領は、前回の改訂でゆとり教育から大幅に方向修正をしたものをさらに進めるものと認識していますが、今回新学習指導要領で示された学力と堺市のめざす学力についてお示しをいただきたいと思います。  

豊中市議会 2018-12-21 平成30年12月定例会(本会議)−12月21日-04号

また、長内市長の選挙公約や政策で、教育に係る小学校全学年35人学級の推進、外国人英語指導助手の推進、ICT教育の推進についてのめど、目標は、どのように検討されているのかお聞かせください。あわせて、こども未来部との関連から校舎・教室のスペースはどの部局で検討され、どのように取り組むのかお聞かせください。