316件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

池田市議会 2020-12-24 12月24日-03号

私は、大阪万博開催を翌月に控えて何となくざわざわしていた大阪池田市に、1970年2月に引っ越してまいりました。来年でちょうど池田在住50年になります。私が来てまず思ったことは、小学校が遠かったということであります。まだ石橋南小学校がなかったものですから、石橋4丁目の阪急電車の道の脇の家から北豊島小学校まで20分、30分かけて通ったことを覚えています。

豊中市議会 2020-03-10 令和 2年 3月10日建設環境常任委員会−03月10日-01号

そういう中で1970年代の後半、1980年代、1990年代前半行革行革で、例えば検針なんかでも民営化していったんです。経営努力してはるわけです、さんざんね。それで、その中でいかに料金を上げんと我慢我慢を重ねて、古い管もできるだけ長寿命化で使うていこうということで努力してきた。

大阪市議会 2020-03-09 03月09日-04号

私も、小学校5年生のときに1970年の千里万博のほうを体験いたしまして、近未来的な施設や建物や構造物、こういうものを拝見しまして大きな感銘を受けまして、後の私の進路に大きな影響を及ぼしたのではないかと感じておりまして、本当に多くの子供たち会場に行っていただいて、いろんなことを感じてもらったらと思っております。 

豊中市議会 2020-03-05 令和 2年 3月定例会(本会議)−03月05日-03号

1960年から1970年の高度経済成長期に多くの水道管整備されたことにより、このような状況になっていることは決して豊中市に限ったことではないのですが、生活をする上で必ず必要な水という部分において、現在もそうだと思いますが、今後の市の重要な施策事項として考えなくてはいけません。  

大阪市議会 2020-03-05 03月05日-02号

◆野上らん委員 1970年の大阪万博からちょうど50年が経過いたしました。吹田にある万博記念公園集客施設が建設され、また、イベントなども開催され、今なおにぎわいを保ち続けております。夢洲もそのようなまちになっていただきたいですし、それ以上にならなければいけないと思っております。そのためには、万博開催後、速やかに跡地のまちづくりに着手できるよう検討を進めていく必要がございます。

吹田市議会 2019-12-09 12月09日-05号

(2番澤田議員登壇) ◆2番(澤田直己議員) 1970年の万博開催時には、万国博中央駅が現在の中国自動車道の一部に通っており、梅田駅から万国博中央駅まで24分という速さで期間中2,000万人以上を輸送したと聞いています。 今でも千里中央駅付近から地下鉄のトンネルが一部残っているようですが、このトンネルを再活用し、もう一度北大阪急行電鉄万博まで延伸することは可能でしょうか。

吹田市議会 2019-09-24 09月24日-04号

1970年に始まった吹田まつり吹田の夏の風物詩として市民に親しまれ、前夜祭が江坂公園千里南公園で行われ、本祭りJR吹田周辺で行われました。 ダンスコンテストの好いたおどり、盆踊り大会、千里スカイランタンナイト、参加型の水かけイベント吹田スプラッシュパーティーやその他だんじり曳行など、各会場ごとに特色のある催しで来場者を魅了し、吹田まつり市民とともに歴史を刻んでまいりました。 

吹田市議会 2019-09-19 09月19日-02号

人もお金も協力してもらい、例えば北摂祭りとか、万博祭りと銘打ち、1970年大阪万博テーマ、人類の進歩と調和、2025年大阪万博テーマ、いのち輝く未来社会デザイン、この二つを北摂全体で具現化することで、北摂ブランドの創出、北摂広域連携インバウンドにつなげるようなイベントにしてはいかがでしょうか、市長にお伺いいたします。 ○吉瀬武司議長 都市魅力部長

吹田市議会 2019-07-23 07月23日-05号

井田一雄都市魅力部長 吹田まつり会場につきましては、昭和45年(1970年)の開催当初からのさまざまな変遷を経まして、近年は江坂公園千里南公園JR吹田周辺の3会場での開催が定着してまいりました。本市といたしましても、それぞれの会場を中心に、地域のつながりの醸成や、幅広い年齢層活動発表の場、商工業活性化のさまざまな役割が担われてきたものと認識をしております。 

羽曳野市議会 2019-03-07 平成31年第 1回 3月定例会-03月07日-04号

1960年から1970年代高度経済成長期に建設された多くのインフラが寿命を迎えつつある現状のもとで、新規建設を抑制し、維持・更新事業公共事業政策を転換することが待ったなしとなっています。今回は、橋梁の長寿命化修繕計画などについて質問をします。  まず1点目に、現状計画について質問をします。羽曳野市が管理をしておられる橋の点検の方法や状況、改修、どのように進められているのかお聞きします。  

大阪狭山市議会 2019-03-05 03月05日-02号

さて、前回、大阪開催されました万博1970年でしたので、55年ぶりにこの大阪での開催となります。今回の開催期間は2025年5月3日から11月3日の185日間を予定されており、会場大阪湾岸部の人工島夢洲で、テーマは「いのち輝く未来社会デザイン」、愛知万博を約600万人上回る2,800万人の来場を見込んでおり、経済効果は1兆9,000億円との報道もございました。