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該当会議一覧

茨木市議会 2019-03-27 平成31年第2回定例会(第8日 3月27日)

また、安威川流域の治水については、ダム建設優先、ダム効用神話助長ではなく、本川と支流をあわせた流域全体の耐越水堤防整備、河床修復、貯留施設整備、堆積土砂の除去、斜面崩壊防止、低地内水氾濫地域の浸水解消へ雨水整備を求めるなど、流域全体の治水対策の強化を求めるとともに、どのような河川管理上の課題があるかを住民の視点で明らかにして、住民が主体的に河川整備の優先順序を議論し、決定にかかわるべきであり、市もその

大東市議会 2019-03-22 平成31年 3月定例月議会−03月22日-05号

例えば、調節池、増補、校庭貯留、田んぼなどがそれに当たると考えております。  3つ目です。その他公共施設の施策などの事業内容の紹介PR看板の設置を提案いたします。例えば、ネウボラの紹介とか、公民連携事業などをやっているところの紹介でございます。  また、イベントなどの紹介PRの設置ができないでしょうか。

羽曳野市議会 2019-03-20 平成31年 3月20日建設企業常任委員会-03月20日-01号

◎泥谷 下水道建設課長   田仲委員、2点いただきましたご質問についてですが、1点目の雨水対策としての中池の現状でございます。中池の具体的なそのような対応につきましてはしゅんせつという作業で対応させていただいております。また、中池につきましては、これまで委員ご指摘のとおり大雨時の貯留機能がありまして、浸水被害の軽減に効果があると考えておるところです。  

堺市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号

────────┼────┤ │議案第 25号│堺市消防職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する│ 可 決 │ │       │条例                         │    │ ├───────┼───────────────────────────┼────┤ │議案第 37号│平成30年度堺市一般会計補正予算(第6号)のうち本委員│ 可 決 │ │       │所会

八尾市議会 2019-03-06 平成31年 3月 6日予算決算常任委員会(建設産業分科会)-03月06日-01号

基幹路の更新、耐震化につきましては、今年度、八尾市路整備計画検討業務というのを発注しておりまして、その中で将来の水事情を見据えて、配水ブロックの再編、バックアップ機能などを考慮して、基幹路の再配置など、今後どのように更新、耐震化を進めていくか検討をしているところでございます。 ○委員長(村松広昭)  畑中委員。

茨木市議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(第2日 3月 6日)

日本共産党はかねてから安威川流域の豪雨災害対策については、本川と支流をあわせた流域全体の耐越水堤防整備、河床修復、貯留施設整備、堆積土砂の除去、斜面崩壊の防止、低地内水氾濫地域の浸水解消へ雨水整備等求めるなど流域全体の治水対策の強化を求めてきました。そのためにもどのような河川管理上の課題があるかを住民の視点で明らかにして、住民が主体的に、河川整備の優先順序を議論し決定にかかわるべきです。

大東市議会 2019-03-03 平成31年 3月定例月議会−03月03日-02号

これまでに行いました主な浸水対策としましては、大阪府におきまして雨水を一時的な貯留ができるよう、市内4つの都市公園、大東中央公園、南郷公園、東諸福公園、朋来中央公園でございますが、それぞれの地下に、合計約14万トンの貯留施設を設置しております。これは25メートルプール約560個分に相当いたします。  

大東市議会 2018-12-21 平成30年12月定例月議会−12月21日-04号

もう水に強い大東市、以前は水害に遭った大東市でありますけども、この増補の増設により、さまざまなゲリラ豪雨の対応、またしていただいております。これは横、遊水池は深北緑地でございますけども、地下調整池も4カ所ありますし、校庭貯留も各学校、今全ての学校に備えつけようとしております。そして、河川ポンプは、ちょっと財政の悪化も言いましたけども、この更新時期が来るんですけど、これも30カ所のポンプ場がある。

羽曳野市議会 2018-12-07 平成30年第 4回12月定例会-12月07日-03号

なお、現在予定している修繕等の具体的な対応としましては、下開保育園のブロック塀を含む地震等に対する安全対策や、近年のゲリラ豪雨等の対策として、軽里保育園の排水等の改修事業を今年度中に実施することを予定しております。  答弁は以上です。 ○議長(笠原由美子)  通堂義弘議員。 ◆2番(通堂義弘)  ご答弁ありがとうございました。  では、意見、要望を述べさせていただきます。  

大東市議会 2018-10-26 平成30年10月26日街づくり委員会-10月26日-01号

28ページ下段の款9国庫支出金、項2国庫補助金、目4土木費国庫補助金のうち、31ページの節26社会資本整備総合交付金は、道路、公園、雨水貯留施設に関する整備事業及び住宅建築物耐震診断・改修に関する補助事業等の交付金でございます。  次に、42ページ、43ページをお開きください。

豊中市議会 2018-10-22 平成30年10月22日建設水道常任委員会(決算)−10月22日-01号

現在も、その計画に基づき浸水対策を進めていますが、下流から順次、既設径を大きくするには多くの時間と費用を要することから、基本的には既設を最大限利用して、10年と5年確率降雨の差分を流すための増補の整備を中心に行っています。  現在施工中の原田中央幹線も、桜塚、曽根地区を流れる既設の能力不足を補う増補線であります。

藤井寺市議会 2018-10-17 平成30年 10月 一般会計等決算特別委員会-10月17日−01号

(目)1.汚水管理費の支出済額2億9,069万1,167円の主な内容といたしましては、人工ぶた修繕料、マンホールポンプの更新業務、下水道台帳データ更新業務委託料、マンホールポンプ貯留施設維持管理業務委託料及び流域下水道事業に対する維持管理負担金などでございます。  

大阪市議会 2018-10-16 平成30年第3回定例会(平成30年9〜12月)-10月16日−03号

淀の大放水路については、一日も早く効果が発現できるよう、完成した区間は先行的に貯留施設として運用している。残る区間については、工期短縮に向けた技術面での検討を引き続き行うとともに、整備の進め方についても工夫する。あわせて、国庫補助の確保に向けて精力的に要望活動を行うなど、予算確保に最大限努力するとともに、完成までの事業計画を明確にしていく旨、答弁がありました。  

豊中市議会 2018-10-15 平成30年10月15日環境福祉常任委員会(決算)−10月15日-01号

こういったメリットも踏まえて、生ごみの排出量の抑制を目的に、こういうディスポーザーの設置を推奨したり、いろんな環境部で設置補助がありますよね、雨水貯留タンクであったりとか、ソーラーパネルであったりとか、そういうものと同じような補助制度の構築を考えられないものなのか、ご見解をいただけますか。

八尾市議会 2018-10-10 平成30年10月10日予算決算常任委員会(建設産業分科会)−10月10日-01号

◎下水道管理課長(田中映)  今現在のところ、基本的に、全て更生工法を採用していっているという形になります。一部、1区間だけ布設がえという場所もありますけれども、大抵がこの新しい更生工法を採用しております。  この更生工法につきましては、年々進化している技術でございますので、いろいろな工法がされているということで、我々もちょっと研究のほうをしながら採用していきたいなと考えております。

茨木市議会 2018-09-28 平成30年第4回定例会(第4日 9月28日)

日本共産党市会議員団は、かねてから安威川流域の豪雨災害対策については、本川と支流を合わせた流域全体の耐越水堤防整備、河床修復、貯留施設整備、堆積土砂除去、斜面崩壊防止、低地の内水氾濫地域の浸水解消へ雨水整備等を求めるなど、流域全体の治水対策の強化を求めてまいりました。

大東市議会 2018-09-26 平成30年 9月定例月議会−09月26日-04号

この対策として、調節池、増補、地下河川、校庭貯留などのいろんな施設をつくってきたわけでございますが、この水害対策能力につきましてをお答えいただきたいと思います。  3点目です。北海道でも大きな地震がございました、特に、液状化現象が起きまして、住宅地がかなり被害を受けておりました。この大東市というのは、もともと田畑、田んぼでございますし、その前は河内湖という大きな湖でございます。