185件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八尾市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会本会議−09月09日-02号

各園の3歳児での待機者名簿記載人数は、西郡そよかぜこども園で3人、安中ひかりこども園で1人、南山本せせらぎこども園で5人、志紀おおぞらこども園はなし、東山本わかばこども園で8人であります。なお、空き待ちの方の4月までや4歳児での入所見込みは、退園される方がおられる場合となるため、現時点では明らかにできません。  

八尾市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日予算決算常任委員会(文教分科会)−06月25日-01号

目4教育振興費におきまして1677万5000円の増額補正をいたすもので、特別支援学級環境整備に伴う経費として1000万円を、東山小学校前通学路の歩道整備に伴う経費として136万6000円を、桂中学校及び高安小・中学校を対象に夏季、冬季中に学習支援の実施に伴う経費として389万円を、クラウドサービスを活用した教材サーバーの使用に伴う経費として9万8000円を、スクールソーシャルワーカーの増に伴う経費

守口市議会 2018-10-23 平成30年決算特別委員会(10月23日)

○(東山人事課主任)  平成29年度の人件費で足らなかった分といたしましては、共済費が挙げられます。 ○(真崎委員)  目ごとに説明してください。原課がわからない部分ですから。 ○(井上委員長)  目ごとに説明できますか。 ○(東山人事課主任)  まず、目の税務総務費に関してですが、こちらは共済費のほうが足りませんでしたので流用いたしました。

泉大津市議会 2018-09-25 平成30年  9月 決算審査特別委員会-09月25日−05号

平成29年度泉大津市駐車事業特別会計決算 ○貫野委員長 続きまして、「平成29年度泉大津市駐車事業特別会計決算」について審査をお願いいたします。  理事者の説明を願います。 ◎朝尾都市政策部長 それでは、平成29年度泉大津市駐車事業特別会計決算につきましてご説明をいたします。  492、493ページの歳出からご説明いたします。  

河内長野市議会 2018-09-21 平成30年  9月 決算常任委員会(平成29年度決算)-09月21日−03号

その事業の進捗というのか、いわゆる多目的広場、間違うても駐車じゃないですよというあの多目的広場も、両方きれいに整備もされていますし、その後返ってきたのかというのも含めて、あとの工事も残っているのかなと思うんですけど、その辺、お聞かせください。  245ページ、文化振興事業です。

河内長野市議会 2018-09-20 平成30年  9月 決算常任委員会(平成29年度決算)-09月20日−02号

きれいなまちづくり条例で推進をいろいろしていただいてますが、監視連絡活動で、イズミヤ駐車と天見川、石川の合流地点の河川公園、ごみがすごくあるんです。いろいろバーベキューとかいろんな分があるのか、その辺の空き地も含めて、そういった適正管理をこれからしっかりしないといけないと思いますが、その辺の見解をお聞きします。  

河内長野市議会 2018-09-19 平成30年  9月 決算常任委員会(平成29年度決算)-09月19日−01号

その成果といいますか、そんな中で、例えば最近でしたら、ラブリーホールの来客駐車で一部返還があったりとか、あと資源選別作業も一部借地があった部分がございます。規模が小さくできるということで、その借地部分は地主に返還したりとか、そういうようなものを少しずつですけども見直しを行っておるところです。  それと、先ほどのような都市公園の中の借地とか、なかなか返還などが難しいものも結構ございます。

貝塚市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−01号

第15款財産収入収入未済額は財産運用収入財産貸付収入駐車貸付収入であります。  第16款寄附金で収入未済額はありません。  第17款繰入金で予算現額に対して減収となった主なものは、基金繰入金、財政調整基金繰入金5億7,118万8,000円であります。収入未済額はありません。  第18款繰越金で収入未済額はありません。  

河内長野市議会 2018-06-26 平成30年  6月 総務常任委員会-06月26日−01号

貸付料につきましては、河内長野市公有財産規則第33条の規定等により算定しますと、月額34万8,100円となりますが、専用部分の管理費、共用部分の管理費及び駐車負担金を合計いたしました共益費相当額が適正と判断し、月額23万4,000円に減額するものでございます。  

八尾市議会 2018-03-26 平成30年 3月定例会本会議−03月26日-07号

また、京都などでは、世界遺産である二条城敷地内に大型バス駐車が整備されたり、公共用地である、東山区の小学校跡地に大型ホテル建設が進められるなど、景観破壊にもつながりかねない事態ともなり、貴重な景観破壊するマンション建設、そして、交通混雑など、民泊の急増により、地域の住民の生活、住環境を混乱させ、近隣住民とのトラブルも引き起こっています。  

貝塚市議会 2018-03-20 平成30年  3月 予算特別委員会-03月20日−02号

建築住宅参事(寺戸俊二)   一般外来駐車につきましては、市営住宅入居者による町会、それから隣組からの要望に応じ、駐車の空き区画とか住宅跡地の一部について、外来駐車として管理することについて許可させていただくと。要は申請によりまして、もしそこが問題なく使用できると。やっぱり入居されている方が優先でございます。