4715件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岸和田市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(本会議 第4日目) 本文 開催日:2019年06月26日

委員会に付託されました事件は、議案第42号、議案第45号、議案第46号及び議案第52号令和元年度岸和田一般会計補正予算歳出のうち8款土木費の以上4件ありまして、去る6月21日、本委員会を開会し、慎重審査の結果、ただいまお手元までご配付いたしております報告書の写しのとおり、満場一致をもって原案を可とすることに決定した次第あります。  

大東市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例月議会-06月26日-04号

まず、園児に対する安全対策ございます。  本市では、「子育てするなら、大都市よりも大東市。」をスローガンに、将来にわたり持続可能社会の実現を目指す、子育て安心のまちづくりを進めており、子供たちが安全に通行できる道路環境の確保につきましても、必要性を認識しているところです。  

八尾市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日予算決算常任委員会(文教分科会)−06月25日-01号

◆委員(山中宏)  ちょっと夏期講習でも、学習意欲向上的教育長も先日の本会議で、急激社会変化が進む中で、子どもたちが変化を前向きに受けとめ、豊か創造性を備え、持続可能社会のつくり手として予測不可能未来社会に自立的に生き、社会の形成に参画するための資質能力を確実に育成することができるという感じで、学習意欲云々というのは、もちろん、これは他の校区も、当然、みんな向上させないといけないですし

大東市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例月議会−06月25日-03号

平成26年の地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の改正により、立地適正化計画とともに、持続可能都市経営を推進するためには、地域公共交通と連携したまちづくりある「コンパクトシティ・プラス・ネットワーク」の構築など、都市構造を転換していくことが重要として、より広範総合的計画として、地域公共交通網形成計画の策定が可能となりました。  

門真市議会 2019-06-24 令和 元年第 1回定例会−06月24日-03号

環境省熱中症環境保健マニュアルには飲料は5度から15度で吸収がよく冷却効果も大きくなると記載されており、常水温では環境省が示す水温を満たすことができませんが、冷水機を導入することによりいつでも冷たい水を提供でき、また、空になった水筒へ冷水の補充など小まめ水分補給可能となります。  

八尾市議会 2019-06-24 令和 元年 6月24日予算決算常任委員会(建設産業分科会)−06月24日-01号

交通対策課長(西村義文)  本市の持続可能交通手段の確保と実現に向けた制度設計を検討する中で、地域福祉の視点もやはり加味することは重要あると考えております。  その中で、八尾市地域公共交通制度設計庁内連絡会議を設置しまして、移動の確保により高齢者等の社会参加を支援するなど、庁内連携をして取り組んでまいりたいと考えております。  

岸和田市議会 2019-06-24 令和元年総務常任委員会 本文 開催日:2019年06月24日

次に、契約検査課ございます。  契約検査課につきましては、公平性、透明性、競争性を有する入札、契約等の実施による適正品質、施工の確保ございます。関係法令に基づき、公共工事等の品質と適正施工の確保を図ってまいります。  次に、人事ございます。  1点目は、会計年度任用職員制度導入に向けた規定の整備ございます。

岸和田市議会 2019-06-21 令和元年事業常任委員会 本文 開催日:2019年06月21日

自然保全エリアにつきましては、現在、ゆめみヶ丘岸和田まちづくり協議会とも連携して実施しているグリーンビレッジ構想を進め、企業による里山保全の取り組み、アドプトフォレスト活動の推進や竹の有効活用方策の検討など、適正保全管理に向け、検討を進めてまいります。  また、ゆめみヶ丘岸和田全体の新しいまちが持続的に発展していくためのエリアマネジメントについても強化してまいります。  

門真市議会 2019-06-21 令和 元年第 1回定例会-06月21日-02号

そのよう構造あることから、地下道の利用が困難となる車椅子利用者やベビーカーの利用者などの方々に対しては、通行が可能となるようにエレベーターを設置するなど、誰もが利用しやすいよう改良をこの新駅設置の機会とあわせて整備することにより、より一層の利便性を高めることが可能になると考えているからあります。  

堺市議会 2019-06-21 令和 元年第 4回臨時会−06月21日-01号

さきの市長選挙において、マニフェストに掲げたものあり、持続可能都市経営に向けて行財政改革に取り組む姿勢を示すものです。  議員各位におかれましては、何とぞ御理解のほどよろしくお願いいたします。 ◎文化観光局長(宮前誠君) 続きまして、議案第54号堺市博物館条例の一部を改正する条例について御説明申し上げます。付議案件綴及び同説明資料綴の(その1)3ページ及び4ページを御参照願います。  

八尾市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会本会議−06月19日-05号

窓口負担の引き下げ、子ども医療費の無料化、高齢者差別医療の廃止など、改善すべきさまざま課題がありますが、国保料の問題の解決は、市民健康と生活を守り、国民保険持続可能にし、社会の公正、公平を確保する上で、避けて通れない喫緊の課題ではないでしょうか。市長の見解をお示しください。  

八尾市議会 2019-06-19 令和 元年 6月19日予算決算常任委員会(全体会)−06月19日-01号

委員会で御審査願います案件は、さきの本会議で当委員会に付託をされました、議案第54号「令和元年度八尾市一般会計第3号補正予算の件」外2件の予算議案あります。  慎重御審査を賜りますとともに、議事運営にも格段の御協力をお願い申し上げ、開会の挨拶といたします。  それでは、市長から挨拶を願います。

岸和田市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(本会議 第3日目) 本文 開催日:2019年06月19日

次に、業務内容ございますが、まずは外国人観光客の送客及び、関西国際空港と難波の中間点という好立地を生かした企画提案、実施業務ございます。これは、外国人観光客が1年を通じて岸和田城を訪問し、にぎわいが創出されるよう持続可能取り組みについて企画提案していただき、実験的に事業を実施するものございます。

岸和田市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(本会議 第2日目) 本文 開催日:2019年06月18日

◯永野耕平市長  まず、議員おっしゃられるとおり、公共交通というのは、全体の中で検討していくものあって、また持続可能ものあるべきと考えております。そういった中で、今回、旧のほうのローズバスの運行から新のほうのローズバスの運行に変える理由としましては、やはり利便性を向上するということが必要あったと。また持続可能性を高めるということも同時に必要だったということございます。  

八尾市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会本会議−06月18日-04号

市政運営方針では、公共交通の充実として、八尾市公共交通事業者会議において示された、検討すべき公共交通の方向性をもとに、持続可能移動手段の制度設計を行うため、ニーズの把握に努めるとともに、地域公共交通会議を設置し、実証運行に向けた取り組みを行うと述べています。  そこで伺います。  1、運営方針での公共交通事業者会議での公共交通の方向性とは。2、持続可能移動手段の制度設計の具体的内容について。

岸和田市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(本会議 第1日目) 本文 開催日:2019年06月17日

財政再建プランには、歳入確保、歳出削減だけはなく、持続可能市政運営を実現するための構造改革の取り組みとして、組織の効率化等に向けた適正人件費の実現、組織機構の再編と定員管理、超過勤務の縮減、そして、給与制度の見直しが必要と示されております。現在は、行財政の再建に向けた集中改革期間の真っただ中にあり、当面の収支不足の解消に向けて取り組もうとしております。  

東大阪市議会 2019-06-14 令和 元年 6月第 2回定例会−06月14日-03号

以上ございます。 ○菱田英継 議長  経営企画部長。 ◎松本 経営企画部長  経営企画部における成果、課題、評価について答弁申し上げます。  まず経営企画部の役割は、東大阪市持続的に発展させるため、今取り組むべきことは何か、みずから知恵を絞るとともに、各部局から出されたアイデアを、より効果的、効率的に具体化させるための総合的調整を行うことあると考えております。