18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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箕面市議会 2021-03-05 03月05日-03号

また、大阪大学箕面キャンパス跡地と同様に、粟生間谷地区の新たなまちづくりとして、川合山之口地区土地区画整理事業が進められていますが、住民発意で始まったこのまちづくり協議会を市として最大限サポートしていただき、粟生間谷地域の将来にわたるまちづくり支援していただくようお願いをいたします。 次に、デジタル化に対応できる市の体制強化について伺います。 

箕面市議会 2021-02-19 02月19日-01号

川合山之口地区まちづくりについては、地元中心に設立された川合山之口地区まちづくり協議会において、土地区画整理事業検討が進められており、今年度中の土地区画整理準備組合の設立を予定しています。新年度は、準備組合において、土地区画整理事業事業化に向けた検討が進められていくことから、引き続き、市としても事業化に向けて支援を行ってまいります。 

箕面市議会 2020-12-22 12月22日-03号

しかし、先日の総務常任委員会での質疑では、市長は川合山之口面整備新駅整備については進めるとご答弁されました。 このような執行部の対応は市民の混乱を招きます。ゼロベースで、どの事業についても、民主的に広く市民意見を聞き、協議すべきではないでしょうか、ご答弁をお願いいたします。 ○議長中井博幸君) 総務部長 浅井文彦君 ◎総務部長浅井文彦君) 新規事業見直しについてご答弁いたします。 

箕面市議会 2020-10-27 10月27日-07号

エリア2の萱野東西線から池田箕面線までの路線は必要ないとの私の考え方は変わりませんが、今回の都市計画道路網見直しや一旦中止となったモノレール新駅を含む川合山之口組合施行開発は、今回地元から要望があったということで開発準備が進められております。しかし、今後の人口動向などを見たとき、本当に必要なのかの検証も必要ではないでしょうか。 

箕面市議会 2020-10-26 10月26日-06号

議長中井博幸君) 15番 桃山 悟君 ◆15番(桃山悟君) 最後に4点目、川合山之口地区面整備についてでございます。 所信表明では、山麓線を東に延ばし、地元自治会の強い要望に沿い、川合山之口地区面整備推進を積極的に支援すると述べられています。 しかし、都市計画審議会では、府道茨木能勢線渋滞緩和目的であり、これら目的にそごがあることについてご答弁をお願いします。 

箕面市議会 2020-10-23 10月23日-05号

また、川合山之口地区面整備ですが、この地区を含め粟生間谷地区全体のまちの発展のためには、モノレール新駅設置交通網整備、そして土地区画整理事業一体として考える必要があります。地元においては、川合山之口地区まちづくり協議会が結成され、まちづくり検討が進められています。地元の皆さんと意見を交換しつつ、同時に検討されている国文都市4号線の整備と併せて検討すべきと考えます。

箕面市議会 2020-09-18 09月18日-04号

また、山麓線を東に延ばし、地元自治会の強い希望に沿い、「川合山之口地区」の面整備推進を積極的に支援してまいります。 以上、3つの基本政策を述べさせていただきました。 箕面市を中心とする北摂地域は、国土軸である新名神高速道路南北軸である新御堂筋結節点にあり、戦略的な投資を呼び込むには抜群の立地です。 

箕面市議会 2020-06-24 06月24日-03号

そしてまた、エリア4については、現在、土地区画整理事業モノレール仮称川合駅の設置について調査されている段階です。なぜこれらの都市計画事業と切り離して都市計画決定をしようとするのでしょうか。都市計画事業一体のものとして計画決定すべきではないでしょうか。これについてもご答弁ください。 日本共産党は、これまでも十分な市民権利者への説明を求めてきました。

箕面市議会 2020-06-22 06月22日-02号

最初にお伺いするのが、川合山之口地区における約17ヘクタールに及ぶ市街化調整区域土地区画整理であります。この土地区画整理事業を実現するため、令和元年7月15日に、地元自治会長や、79の地権者で構成される川合山之口地区まちづくり協議会が立ち上がりました。この地区土地区画整理事業については、約20年前にも検討がされておりましたが、地権者合意がそろわず、断念をしたと聞いております。 

箕面市議会 2020-03-04 03月04日-02号

次に、同じく交通インフラについて、大阪モノレール仮称川合設置についてお伺いをします。 本件については、総務常任委員会一般質問を通じて、粟生間谷地域彩都地域の悲願であることを訴えさせていただきました。 令和元年の当初予算において、(仮称川合設置基本調査委託事業として430万円が計上され、新駅設置に向けての第一歩を踏み出すことができました。

箕面市議会 2019-12-19 12月19日-03号

2点目の川合山之口まちづくりについてお聞きいたします。 これは1990年代に彩都の開発と関連し、川合山之口地域ではモノレール駅舎設置するための区画整理事業の話がありました。1998年の川合山之口地区まちづくり協議会の資料には、箕面市では川合駅(仮称)の設置に向け、関係機関協議調整をしていますと書かれ、川合山之口地区まちづくり素案が書かれております。

箕面市議会 2019-02-19 02月19日-01号

川合山之口地区では、モノレール線新駅幹線道路整備とあわせわざでのまちづくり機運が生まれており、今後、地域住民の皆様の機運がさらに高まれば、市としても支援を惜しまない方針です。 さて、幼い命が失われたあの痛ましいクリスマスから、1年がたちました。私たちは何をすべきだったのか、どうしたら次の事件の芽を摘むことができるのか、模索の1年間でした。 

箕面市議会 2018-12-20 12月20日-02号

平成19年に阪大病院前駅から彩都西駅間が延伸される際、箕面市域にも(仮称川合駅ができる計画があったと聞いております。それが、駅周辺土地区画整理事業計画地権者の反対などもあり遂行できず、駅の設置も見送られたと認識しております。その当時からまちの様子も大きく変わり、彩都地域開発により、若い世代が多く住み、子どもたちの声も以前より聞こえるようになりました。

箕面市議会 2014-12-19 12月19日-03号

2点目には、山之口スイミングスクール前の信号機について、押しボタン信号から一般信号機への変更を求める件です。 府道茨木能勢線山之口にあるスイミングスクール前の信号機について質問いたします。 ここで交通死亡事故が起きて、2000年の第2回定例会、また第3回定例会一般質問で私は信号機設置を求めて、そして2002年に、ようやく3月28日に信号が点灯されました。

箕面市議会 2012-03-26 03月26日-04号

規模地域大型開発の発端は著しい社会経済環境変化市民価値観多様化行政需要の質の変化などなどが加速度的に進行する傾向に当たり、大阪府が北大阪地域地域整備構想大阪総合計画)として箕面市の北部丘陵地域(止々呂美)を学園文化エリアとし、東部丘陵地域川合山之口国際文化エリアとし、中央南部地域(稲・萱野・坊島)を新都心プラザ生活エリアと位置づけたものでありました。 

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