966件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大東市議会 2019-12-18 令和 元年12月定例月議会−12月18日-02号

10点目、本市の不納欠損についてでございます。  財政の基盤となる市税、また国民健康保険税及び各保険料の消滅時効による不納欠損額についてお答えください。  11点目、医療助成についてでございます。  本市は、平成26年に中学3年生まで子ども医療助成費を拡大し、大阪府下では子育て支援を先駆けて進めてきましたが、各自治体も右へ倣えと取り組んでいます。

大東市議会 2019-11-28 令和 元年12月定例月議会−11月28日-01号

滞納繰越額や不納欠損額4,039万円の動向が予算的に気になるところでありますが、市民個人の生活状況を十分把握した上で案内を丁寧に進める必要があります。また、地域包括の再編に向け、基幹型への運営準備金974万円を初め、地域包括支援委託費に1億4,000万円を費やし、要支援相当者の保険適用から外す体制が強化されていると考えます。

大東市議会 2019-11-28 令和 元年12月定例月議会-11月28日-目次

 北 村 哲 夫 議員…………………………………………………………………78   1 水害対策について   2 指定金融機関について   3 人口動態に応じた公共施設総合管理計画について   4 公民連携事業について   5 受動喫煙防止条例について   6 新庁舎について   7 オリンピック・パラリンピック応援村について   8 内部統制について   9 本市公共交通について  10 本市の不納欠損

高槻市議会 2019-10-21 令和元年決算審査特別委員会(10月21日)

○(吉田稔弘委員) 2問目ですけれども、滞納繰越分について調定額が11億6,320万1,000円、収納額が3億8,803万3,000円ということで、収納率は33.36%、収入未済額が7億7,516万8,000円、うち不納欠損額が1億4,368万1,000円となっております。  そこで質問ですが、保険料の収納率が極めて低い。

八尾市議会 2019-10-11 令和 元年10月11日予算決算常任委員会(建設産業分科会)−10月11日-01号

○副委員長(畑中一成)  条例の確認もさせていただきたいのですけれども、今回、利益剰余金14億0589万6000円というのが、未処分利益剰余金という形で出ているわけでありますけれども、この条例でいきますと、欠損金をこの利益剰余金で埋めて、なお残高がある場合に、補填残額というのは、今年度の場合は利益剰余金と同額であると読めばよろしいでしょうか。基本的なところです。

八尾市議会 2019-10-10 令和 元年10月10日予算決算常任委員会(保健福祉分科会)-10月10日-01号

では、その下の不納欠損額というものがあります。実際に診療を受けたけども、診療代をお支払いできなかった、回収できなかったという事実上のお金というのは、この不納欠損額になると思うのですが。これに至るまでの、ちょっと過程というのを説明していただいていいですか。 ○委員長(竹田孝吏)  朴井次長

守口市議会 2019-10-10 令和元年決算特別委員会(10月10日)

○(新城納税課長代理)  30年度につきましては、約6,500万円ほどの不納欠損があったというのは事実でございまして、やはりどうしても課税の仕組み上、市・府民税につきましては1年おくれで課税されるという面がございまして、やはりどうしても、徴収が困難という部分はどうしてもありますので、一定の金額の不納欠損は発生するというふうに考えております。

八尾市議会 2019-10-09 令和 元年10月 9日予算決算常任委員会(文教分科会)−10月09日-01号

○副委員長(西田尚美)  事務自体は、受付から貸し付けの決定、また、償還、不納欠損の決定など、いろいろとふえている部分はあるし、意識的には余り変わらないというようなことをおっしゃいましたけれども、やっぱりその中に366件の家庭があり、人生があるわけですから、そういう身近に見られるという意味では、もっと責任を持って挑んでいただきたいと、今聞いていて思ったところです。  

能勢町議会 2019-09-26 令和元年 9月定例会議(第5号 9月26日)

住民課関係では、パスポート交付事業実績、町税の徴収状況、不納欠損財政関係では標準財政規模、臨時財政対策債等についての質疑がございました。  自治防災課関係では、J−ALERTテスト結果、要支援者名簿の利用、自主防災組織の取り組み、協働事業交付金の実績、消防団操法等に関する質疑がございました。  

豊能町議会 2019-09-20 令和元年 9月定例会議(第4号 9月20日)

黒字というものの不納欠損は年々ふえています。こうした問題を抱えている後期高齢者医療制度です。  第5号認定、平成30年度介護保険特別会計の認定については、国の制度、3年ごとの見直しで保険料が上がる仕組みが問題です。全国平均6%上昇しています。年金は下がる一方で、介護サービス利用料の3割負担導入され、利用が控えられています。

能勢町議会 2019-09-13 令和元年 9月定例会議(第4号 9月13日)

収入済額、こちらにつきましても対前年1,718万9,000円余りの減、1.5%の減でございますけれども11億4,990万6,972円、不納欠損額524万2,377円、期別にしまして、336件分の欠損額になってございます。収入未済額につきましては、対前年416万余りの減、率にして8%の減でございます。

八尾市議会 2019-09-13 令和 元年 9月建設産業常任委員会−09月13日-01号

いつももらっている決算の資料で計算したら、平成29年度の算定額と収入額、それから不納欠損額、それを引いた金額がこれだけですよと。こうなってきたら、毎年毎年の金額の滞納額、こう見えます。ここら辺のあり方については、研究していただきたい、このように思っておりますので、よろしくお願いします。 ○委員長(重松恵美子)  他にありませんか。     

豊中市議会 2019-09-03 令和 元年 9月定例会(本会議)-09月03日-01号

なお、自主財源である市税、分担金及び負担金、使用料及び手数料等の収入の状況ですが、不納欠損額については、豊中市債権の管理に関する条例、その他関係法令に則り処理されていますが、前年度と比べて増加しています。また、調定額に対する収入率は、市税、分担金及び負担金、使用料及び手数料で改善しています。