788件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八尾市議会 2019-12-20 令和 元年12月定例会本会議−12月20日-04号

来年には、東京オリンピック、パラリンピックを初め、2021年にはワールドマスターズゲーム2021関西、2025年には大阪関西万博の開催が予定されており、今後のインバウンド需要の高まりなど、時代の流れや動きを的確に捉え、今まで以上に、魅力向上と戦略的、効果的な情報発信に取り組むとともに、大阪府大阪市との強い結びつきを生かした連携を強化し、本市の成長に努めてまいります。  

門真市議会 2019-12-17 令和 元年第 3回定例会-12月17日-02号

改めて本市の置かれている現状に目を向けますとAI、RPA、自動運転やキャッシュレスなどの先端技術の発展や大阪・関西万博開催によるインフラ整備、国際化に伴い社会経済情勢が目まぐるしく変化し、また、本市域内においても旧一中跡地開発、大阪モノレールの延伸、大手企業跡地開発、京阪西三荘駅前開発、門真団地建てかえ事業、北島土地区画整備事業や北小学校跡地の活用、門真市駅駅前周辺の再開発、市役所周辺の再開発等々、

高槻市議会 2019-12-16 令和元年第5回定例会(第3日12月16日)

出張や旅行海外に行ったときに感染して持ち帰ってくる、あるいは外国人日本に訪れる際に持ち込まれることによって麻疹が発生してしまうということなんですが、これから東京オリンピック・パラリンピック、そして大阪でも万博がありのますし、どんどん外国から人がやってくる、また日本からも海外にどんどん出ていくという時代になります。  

羽曳野市議会 2019-12-10 令和 元年第 4回12月定例会-12月10日-04号

大阪府では、大阪維新の吉村知事のもとで、大阪万博にカジノを誘致しようとしたり、地方自治破壊する大阪都をつくり、住民の福祉の増進という地方自治体責任を投げ捨てようとしています。私たちは、こうした政治を転換し、地方自治体の自主性と必要な財源を保障するとともに、地域住民の暮らしを守り、地域の再生を目指す取り組みが必要だと考えています。このように、問題点を指摘し提案をしております。  

羽曳野市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回12月定例会-12月09日-03号

業者に聞き取り調査を実施しましたところ、近年の大規模な天災や東京オリンピック、大阪万博などに係る建設ラッシュなどの影響で資材が高騰しており、金額的に厳しい面があったことに加え、年度途中の発注ということもあり、施工監理に当たる技術者の確保が困難であったことが主な理由であったと推測をしております。  

堺市議会 2019-12-06 令和 元年第 6回定例会-12月06日-03号

内容は2025年関西・大阪万博開催を契機に、大阪府内にも産業誘致、企業誘致を図っていかれる地域については、南河内エリアに注目している旨の記事です。南河内はグレーターミナミにも位置づけられており、民間産業界からも注目をされているエリアであります。美原区は、その南河内エリアの中でも広域的なアクセスの優位性が高く、南河内の中でも産業振興において好立地であるというふうに思います。

東大阪市議会 2019-12-04 令和 元年11月第 4回定例会−12月04日-02号

次に、2025年大阪、関西万博についてお聞きをいたします。  昨年11月24日、2025年の万博が大阪で開催されることが決定し、そのテーマは命輝く未来社会デザインです。大阪府として府民の健康増進や10歳若返りのモデル事業、SDGsの先進都市など、さまざまな取り組みは進められています。

豊能町議会 2019-12-04 令和元年12月定例会議(第3号12月 4日)

2025年に大阪万博も開催されますけれども、本町が今後10年、20年持続可能で生き残るためには、その町にある資源を生かして、新しい価値を創造するブランド戦略イノベーションを起こすための環境をつくっていくことが必要だと思います。  それには、まず町が有する潜在的な資源を掘り起こし、新たな付加価値を生み出すような事業化の可能性を検討してもいいと思います。  

八尾市議会 2019-12-03 令和 元年12月定例会本会議−12月03日-02号

また、令和7年に開催される、大阪・関西万博による地域経済の活性化やビジネスチャンスの拡大、異文化交流による新たなつながりの創造など、さまざまな効果を本市の成長に生かせるよう、府・大阪市に積極的に働きかけるとともに、本市の健康づくりの取り組みや文化の発信、市内企業のPRなどにより連携を進めているところであります。  

豊能町議会 2019-12-03 令和元年12月定例会議(第2号12月 3日)

新しい時代の流れをつくるということで、2025年大阪関西万博の開催が予定されています。豊能町が世界と直接結びつく貴重なこの機会を活用した地方創生の実現について、豊能町が今考えていることについて簡潔にお答えください。 ○議長(永谷幸弘君)  答弁を求めます。  内田総務部長。 ○総務部長(内田 敬君)  六つの方針の中の2点目、新しい時代の流れを力にするということでございます。

八尾市議会 2019-12-02 令和 元年12月定例会本会議−12月02日-01号

このマナーに関してですが、一説によれば、1970年の関西万博の折に、長いエスカレーターの片側をあけるという文化が定着していったと。当時、動く歩道というのができまして、その動く歩道は片側をあけるのですよと、片側は立ちどまってください。そのような呼びかけをした中で、徐々に関西からそういう文化が広がっていったという説が、かなり有力だと言われております。  

大阪市議会 2019-11-28 11月28日-05号

◎市長(松井一郎君) 来年、登録申請書が承認をされれば、いよいよ正式に大阪・関西万博への招請活動を実施することになります。その中でも、2020年10月から開催されるドバイ万博は約2,500万人もの来場者が想定をされます。2025年の直前の大規模な万博であることから、大阪・関西万博への参加招請やPR活動を行う絶好の機会であります。 

能勢町議会 2019-11-07 令和元年11月会議(第1号11月 7日)

それから、物価も近年伸びておりまして、特に建築の資材費、現在オリンピックとか、それから2025年の万博を控えて、ホテル等の建築関西のほうでは行われているというようなところから、物価上昇というのも見られまして、その辺の費用が2,500万円ほどございましたり、消費税が8%から10%になっておるというところで金額がふえておるというところもございます。  

堺市議会 2019-10-21 令和 元年10月21日世界遺産と魅力的なまちづくり調査特別委員会−10月21日-01号

◎東野 観光企画課長  平成30年度の堺市内の観光ビジター数は1,048万人でございまして、今回の世界遺産登録や、今後の東京オリンピック・パラリンピックワールドマスターズゲーム関西、そして大阪・関西万博などの好機を生かして誘客を進めていく必要があると認識しております。  

高槻市議会 2019-10-16 令和元年決算審査特別委員会(10月16日)

来年の東京オリンピック、そして2025年の大阪・関西万博に向けて、インバウンドを取り込むための取り組みについても、これまで以上に、より一層力を入れていただくことをお願いいたしまして、私の商工費に係る質問を終わります。 ○(三井委員) 私のほうからは商工費2項目、土木費2項目、農林水産業費1項目、消防費1項目の計6項目についてお尋ねをさせていただきます。