57件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

柏原市議会 2020-06-15 06月15日-02号

西戸浩詞市民部長 JA大阪中河内大阪府とも連携を取りながら、柏原市の農業者取り組みやすいインターネット販売の方法を検討し、インターネット販売に取り組む農業者向け勉強会開催や、販売手数料の一部補助等インターネット販売に取り組む農業者への直接的な支援と、柏原市内農産物PR特設サイト設置PRキャンペーン実施等販売サイトへの誘客を図ることによる全体的な支援を併せて実施してまいりたいと考

柏原市議会 2020-03-10 03月10日-04号

3つ目でございますが、農業次世代人材投資資金に該当しません農家後継者親元就農する際に必要な設備投資に対しまして、JA大阪中河内共同で実施しております農業後継者支援事業でございます。 最後、4つ目でございますが、4つ目ブドウ栽培技術実習園での実際の栽培を通じて学ぶ、ぶどう担い手塾でございます。 以上、4つの取組を中心に、大阪府並びにJA大阪中河内連携を図りながら進めてまいります。

東大阪市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日環境経済委員会−12月13日-01号

東大阪農業振興啓発協議会食育地産地消及び都市農業啓発目的としており、JAグリーン大阪JA大阪中河内、大阪農業共済組合大阪中部農と緑の総合事務所東大阪農業委員会東大阪経済部で構成しております。以上でございます。 ◆井越 委員  協議会活動内容についてお聞かせください。

柏原市議会 2019-09-13 09月13日-03号

西戸浩詞市民部長 本年7月に大阪府とJA大阪中河内と協力し、地域農業者の今後の経営方針農地利用に対するアンケート調査を、JA大阪中河内実行組合を通じて実施いたしまして、そのアンケートの中で本事業実施希望者を募りましたところ、本年度実施希望者が5名おられたことから、大阪府に事業要望を行い、事業実施のため、今回予算計上したものでございます。

柏原市議会 2019-03-12 03月12日-05号

西戸浩詞市民部長 農業振興事業としまして、観光ブドウ狩りや、ブドウを初めとする特産物PR販売ブドウ祭り開催、また、JA大阪中河内中心となって実施しておりますデラウェアの海外輸出事業加工品の研究を支援することで、柏原農産物需要拡大と宣伝を図るとともに、果樹農家相互研さんによる技術向上目的とした柏原果樹振興会が実施しますぶどう品評会などの事業や、災害時の農産物の補償の役割を果たす農業共済組合

八尾市議会 2018-10-17 平成30年 9月建設産業常任委員会-10月17日-01号

また、JA大阪中河内によります商業施設や、大阪メトロ連携した直売イベントなど、小規模生産農家の出荷・販売につながる取り組みも行っております。  続きまして、4ページの4についてでございます。  農業への新規参入者に対する支援につきましては、国の制度を活用し、大阪府やJA等関係機関連携しながら、融資制度中心とした支援事業に努めております。  

東大阪市議会 2018-09-25 平成30年 9月25日環境経済委員会−09月25日-01号

9月4日に発生した台風21号について、被害ですけれども、9月7日現在の被害状況については、JAグリーン大阪JA大阪中河内から報告を受けております。まず農小屋については、半壊全壊等で30棟、ビニールハウスについては半壊全壊等で75棟と報告をいただいております。

柏原市議会 2018-03-08 03月08日-02号

講義での理論の習得だけではなく、実際に実習園で1年間を通じた栽培実習を行い、自立してブドウ栽培できるよう、大阪職員JA大阪中河内職員による技術指導を行っております。受講者といたしましては、家族が栽培しているブドウ園補助的な作業に従事していた方や親元への就農後、間もない方が技術習得のために参加されております。 

柏原市議会 2017-12-13 12月13日-02号

脇田直行市民部長 本市では、農業振興施策といたしまして、ブドウやワインを中心とした本市農産物及びその加工品、また観光ブドウ狩りなどを市内外PRする取り組みを進めるとともに、農業後継者を育成いたします取り組みといたしまして、大阪府やJA大阪中河内と協力をいたしまして、ぶどう担い手塾開催新規就農者に対する市からの交付金事業を行っております。 

松原市議会 2017-09-15 09月15日-02号

今後、生産者をふやそうと、JA大阪中河内内で難波葱部会を立ち上げ、松原の特産物にしようと準備をしているということでございます。       ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ○議長(永田光治君)  篠本議員。       ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ◆3番(篠本雄嗣君)  ありがとうございます。

八尾市議会 2017-03-24 平成29年 3月定例会本会議-03月24日-06号

さらに、本市の現状を調査に取り入れ反映させるために、平成29年2月2日にはJA大阪中河内営農総合センター、畑のつづき八尾店を視察し、意見交換会を行うなどの視察調査を実施いたしました。  これらの調査を進めた結果、このたび委員会で一致した意見として執行部に対し、提案事項を取りまとめました。  

八尾市議会 2016-12-05 平成28年12月定例会本会議−12月05日-02号

また、JA大阪中河内では、機会があれば、営農指導をしていく意向もあるようです。こうした状況で、休耕地が一層増加している理由とは何でしょうか。どこかにミスマッチがあると考えられます。八尾市では、八尾農地バンク制度がありますが、その実績と課題について、お伺いいたします。お答えください。  休耕地問題に対して、大阪府やJA連携していかなければならないと考えます。