14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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能勢町議会 2021-03-19 令和 3年 3月定例会議(第4号 3月19日)

福祉課関係におきましては、第4次地域福祉計画について、ボランティア団体への支援並びに人材育成コロナ禍における活動について、社会福祉協議会への補助金について、自殺対策啓発事業について、高齢者訪問事業について、高齢クラブ連絡協議活動について、保健福祉センター改修事業について、放課後児童クラブ事業について、子育て家庭教育支援事業アウトリーチ型家庭訪問について、子どもの居場所づくり事業について、

能勢町議会 2016-06-16 平成28年 6月定例会議(第2号 6月16日)

総務部長(中島 吉章君) まず能勢人権啓発推進委員協議会、それから能勢人権協会能勢身体障害者福祉会、それから能勢高齢クラブ連絡協議のそれぞれの代表の方4名でございます。 ○4番(大平喜代江君) 人権擁護審議会は、本当に人の人権にかかわるところ大事なことを検討いただくということなんですけれど、実際に平成18年開催以降8年間開かれず、9年目にして開催されています。それも非公開。

能勢町議会 2016-06-15 平成28年 6月定例会議(第1号 6月15日)

通学区域が大きく広がり、より多くの見守りが必要になることから、自治防災課と連携をし、しあわせ守り隊員の追加募集と更新のお願いを行ったところ、更生保護女性会民生委員児童委員協議会高齢クラブ連絡協議、PTA関係者を初め、多くの住民の皆様に登録をいただくとともに、見守り活動を行っていただいておりますことにつきまして、心から感謝を申し上げたいと思います。  

能勢町議会 2016-03-18 平成28年総務民生常任委員会(3月18日)

福祉課長(古畑 まき君)  高齢クラブ連絡協議補助金で計上させていただいています補助金ですが、今ここに書いてあります単位高齢者クラブが行う地域で実施する見守り活動への補助金というのは、それぞれの単位クラブから福祉係のほうに申請をしていただいて補助金を出すということになっております。

能勢町議会 2016-03-17 平成28年総務民生常任委員会(3月17日)

上段の高齢クラブ連絡協議です。高齢者コミュニティー活動促進を図ることを目的としまして、高齢クラブ連絡協議及び単位高齢者クラブに対して補助を行います。平成28年度には高齢クラブ連絡協議が実施します高齢者のつながりを強化する事業に対して30万円の補助金単位高齢者クラブ活動補助金として26団体分、62万4,000円の補助金を計上させていただいております。  

能勢町議会 2015-12-10 平成27年12月定例会議(第1号12月10日)

一方で、高齢者楽しみフェスティバルは、能勢高齢クラブ連絡協議主催平成24年度から実施されており、400人から500人の参加者があります。このイベントは、能勢老人クラブ連合会から受け継いだ資金をもとに運営されており、一時的な事業として始められたというふうに認識をしております。  

能勢町議会 2015-09-24 平成27年総務民生常任委員会(9月24日)

これにつきましては、高齢クラブ連絡協議のほうが主催されます事業に対しての補助金です。この補助金を生かして、高齢クラブ連絡協議では、平成27年の2月に実施いたしました高齢者楽しみフェスティバルを開催されたというところでございます。以上です。 ○委員大平喜代江君)  かつて、老人クラブと言ってた分ですね。

能勢町議会 2015-03-24 平成27年 3月定例会議(第6号 3月24日)

また、社会福祉協議会の助成、そして高齢クラブ連絡協議等についての質疑も多くなされました。  続いて、健康増進課関係でございます。子育て支援コーディネーター事業について、またミニ簡易ドック等の今後のあり方、がん検診等関係について、あるいは健診等についての受診率の向上についての意見がありました。そしてまた、接種期限の過ぎたワクチン使用についての疑義についても質問がなされました。  

能勢町議会 2012-09-18 平成24年総務民生常任委員会(9月18日)

そういう中で、今、介護予防につきましては地域に出向いて地域の公民館で出やすい場所で活動していただいて、そういう活動を継続してもらうというところがございますので、やはりそういう定着した活動を位置づけを持っていきたいというところの中で、今回ですか、今年度、平成24年度ですけど役員も改正をいたしまして、廃止といいますか、休会という団体もあるわけでございますけども、名前高齢クラブ連絡協議という名前に変

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