14042件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

泉大津市議会 2021-08-29 02月01日-01号

そこは、この前も行きましたが、大変若い方も高齢方々もお散歩していたりしてすごくにぎわっている感じと、大変おしゃれというところで平日にもかかわらず人が集まっているという状況があります。ですから、小さい土地ではありますが、泉大津にちょっとこういう隠れた名所があるよみたいな形をどんどん展開していただけるように、早急に整備のほうに泉大津市として財源の確保などして努めていただけたらと思います。

茨木市議会 2021-08-17 令和 3年市民会館跡地等整備対策特別委員会( 8月17日)

先ほど、いろんな利用者意見を聞くという話がありましたけれども、広場に今来られてない方が、どうすればこの広場に集っていただけるのかというところも大変重要な点だと思いますので、例えば、世代の違う高齢方々ですとか、体が不自由な方に、どういうふうな広場であれば望ましいかというようなご意見を伺う場を、ぜひつくっていただきたいなと思います。  私からは以上です。

柏原市議会 2021-06-30 06月30日-06号

総務産業委員会委員長報告) 日程第10 議案第46号 令和3年度柏原一般会計補正予算(第4号)(所管別委員会委員長報告) 日程第11 議案第47号 令和3年度柏原国民健康保険事業特別会計事業勘定補正予算(第1号)(厚生文教委員会委員長報告) 日程第12 議案第48号 令和3年度柏原介護保険事業特別会計補正予算(第1号)(厚生文教委員会委員長報告) 日程第13 議案第49号 令和3年度柏原市後期高齢医療事業特別会計補正予算

松原市議会 2021-06-29 06月29日-04号

60代、70代の高齢退団については、それほど違和感は感じませんが、若い世代退団には何か理由があるのかなと感じています。全国的にも高齢退団は仕方のないことですが、比較的に若い世代退団していくことも懸念されています。 新規入団者ですが、その方がなぜ、どのように、どういった理由入団を希望されたのか把握できていますか。幾つかあると思うんですけれども、教えてください。 

松原市議会 2021-06-25 06月25日-02号

これまで松原医師会松原薬剤師会市内病院等と密に連携し、希望する高齢ができるだけ早く接種できるよう、全庁挙げて取り組んできたところであり、高齢の1回目接種率は約77%となっております。 現在は、64歳以下の方への接種券送付を順次行っており、7月初旬までに16歳以上の方への送付を完了するとともに、12歳以上の方につきましても順次送付を予定しております。

箕面市議会 2021-06-23 06月23日-03号

3月に医療従事者へのワクチン接種が始まり、5月からは75歳以上、28日からは65歳以上の高齢6月後半からは64歳以下一般の方への接種が進められています。 5月は75歳以上の1万8,000人に対してワクチンは約3,000回分と少なく、65歳以上の高齢人口の3万6,000人に対しても供給が遅れ、予約が殺到しました。

泉佐野市議会 2021-06-23 06月23日-02号

高齢スマホ活用支援ついて。 市民生活利便性を向上させるためには、デジタル化を強力に進めていく必要があると考えます。特に、デジタル機器に不慣れな高齢でもその恩恵を受けられるようにすることが大切です。今後デジタル化が進めぱ、様々な手続がスマホで行えるようになります。高齢が気軽にスマホを利用できるように、スマホの貸出しなど、高齢に対する支援、サポートについてお伺いいたします。 

茨木市議会 2021-06-22 令和 3年第3回定例会(第3日 6月22日)

一方、茨木市においては、新型コロナウイルス対策一つ取っても、複数の高齢施設クラスターが発生しても積極的に何ら対策を講じることなく、今後の感染抑止のための必要な検証さえしない。そのさなかに、高齢の1割にも満たないワクチン供給量しかない状態でありながら全高齢対象ワクチン接種予約を案内し、密の状態で並ばせる。

箕面市議会 2021-06-22 06月22日-02号

また、ここ最近の災害でも、高齢の死亡の割合が高くなっており、平成30年7月豪雨で、愛媛県、岡山県、広島県のうち60歳以上の方で約70%、令和元年の台風第19号では、65歳以上の方が約65%、昨年、令和2年7月豪雨では、65歳以上の方が約79%とのデータがあります。 災害時にいかに高齢、障害者などの災害弱者の命を守るかが大事な施策になります。

貝塚市議会 2021-06-16 06月16日-02号

もともと多分、泉州地方というのは、大阪府全体の接種率が進んでいることもあり、高齢のネットワークというか、電話などで近隣の市民の間で情報交換する中で高齢の不安が増幅していることもあると、このように感じております。 人間というのは、待っているときは長く感じまして、好きなことをしているときは早く感じるものだと感じておりますし、そこで質問ですが、現在どの程度接種されているのか。

茨木市議会 2021-06-15 令和 3年民生常任委員会( 6月15日)

町民からの請願ではなく、役場の業務の中で、耳が聞こえにくく、会話の中に入っていけない高齢が孤立するケースや認知症の危険もあったため、町担当課で起案し、制度化しました。助成対象者所得制限はなく、上限3万円となっています。何と優しい職員であり、議員であり、町長でしょうか。  こういった先例があり、東京23区中15区が補聴器購入助成制度を実施しています。

貝塚市議会 2021-06-15 06月15日-01号

このような状況の中で、新型コロナウイルス感染症を抑え込む切り札と期待されるワクチン接種が、優先された医療従事者に続き、4月からようやく高齢への接種が始まりました。 菅内閣総理大臣は1日100万回の接種を目指し、65歳以上の高齢への2回接種を7月末までに終わらせると宣言し、また先週の党首討論の中で、10月から11月にかけて、希望する方全てに終えると公表されています。 

茨木市議会 2021-06-11 令和 3年第3回定例会(第2日 6月11日)

実際に窓口で高齢と接する中で感じておられる認識について、お聞かせください。  緊急事態宣言が長引き、高齢が気軽に出かけられる施設は市の介護予防事業も含めて休止されている中で、コロナ鬱などの状況に陥っていないかなど、高齢健康状態を把握しておられるようでしたらお答えください。  また、茨木市の高齢の聴力の実態について、把握しておられることがあれば、お示しください。