1851件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

泉佐野市議会 2021-06-23 06月23日-02号

さて、本市高齢化状況でございますが、令和3年4月末時点高齢は、総人口9万9,277人中、65歳以上の高齢者人口が2万6,137人、高齢は26.3%となります。また、総人口に占める75歳以上の割合は、75歳以上の人口が1万3,502人で13.6%となります。このように、本市では4人に1人が65歳以上の高齢者であり、高齢は今後も増加するものと考えられています。 

柏原市議会 2021-06-22 06月22日-05号

第8期の柏原高齢者いきいき元気計画資料によりますと、令和2年度人口6万8,405人、65歳以上2万203人、高齢は29.5%、そのうち75歳以上は1万296人、要介護認定者は4,073人であります。 第8期柏原高齢者いきいき元気計画には、基本理念として、可能な限り住み慣れた地域で、自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができる地域包括ケアシステム深化推進を目指すとあります。

豊能町議会 2021-06-08 令和 3年 6月定例会議(第2号 6月 8日)

また、本町大阪府下でもトップレベル高齢なので、5年後、10年後の本町のこの超高齢化を見据えて、誰もが安全で安心して暮らせる地域交通政策を改めて考えていく必要があると思いますし、地域交通高齢者の移動の確保だけではなく、将来のまちづくりや児童・生徒の安全、地域コミュニティづくり公共交通を利用できない人たち外出機会確保など、本町の全ての世代そして全ての地域課題でありますが、いつまでも住民

阪南市議会 2021-06-07 06月10日-02号

人口減少市税収入減少高齢の高さ、そして、何よりも政治力の脆弱な本市は、厳しい財政運営を迫られております。 そこで、阪南市の状態を類似団体と比較し、特に何が弱点なのか、今後、将来世代負担を残さないためにもどのような取組をしていくのがよいのか、各種データに基づきお伺いします。 なお、二次質問質問席にて行います。 ○議長(中谷清豪君) 水野市長

大東市議会 2021-03-23 令和 3年 3月定例月議会−03月23日-05号

今後、人口減少する中で、高齢者数減少することが予測されますが、少子高齢化が進むことで、高齢は上がってまいります。  また、いわゆる団塊の世代後期高齢者となる2025年以降に、さらに要介護度の高い方が増加し、介護にかかる負担も大きくなっていくことが予測され、介護人材の不足が全国的に喫緊の課題となっております。  

羽曳野市議会 2021-03-23 令和 3年 3月23日民生産業常任委員会-03月23日-01号

(1)ですが、総人口減少傾向にありますが、75歳以上の高齢者令和7年まで増加する見込みで、高齢令和22年まで上昇する見込みとなっております。  (2)、認定者数も高齢化の伸びにより、令和3年以降は増加見込みです。  次に、4ページをご覧ください。  地域包括ケアシステムについての記載になります。  中ほどの「日常生活圏の設定」をご覧ください。  

茨木市議会 2021-03-17 令和 3年民生常任委員会( 3月17日)

他市に比べまして、茨木はまだ高齢が低くなっておりますので、この認定の率になっていると考えております。 ○朝田委員 3問目ですけども、そういうふうにおっしゃるんですけども、しかし、まあ実際の数字見ると、何でこんなに差が出てくるのかというふうにやっぱり思うんですね。  ただ、お答えいただいた数字見たら、箕面市って非常に低いですね。茨木市よりも低いんですね。

茨木市議会 2021-03-12 令和 3年第2回定例会(第7日 3月12日)

これは、やはり小学生が歩いて行ける範囲、元気な小学生が歩いて行ける範囲と、高齢者が歩いて行ける範囲というのはやはり違いますからという意味合いで、小学校が駄目ということではなしに、今の小学校開設状況だけでいいのかということは、今後、運営される中で検討していくべき事項かなというふうに考えますが、これは地域高齢も含めて、避難所開設方法というのは、さらなる検討を重ねていただきたいというふうに考えますが

羽曳野市議会 2021-03-11 令和 3年第 1回 3月定例会-03月11日-04号

地域包括支援センター体制づくりについては、本市高齢増加に伴い、独り暮らし高齢者、老老介護認知症など、高齢者支援課題多様化・複雑化してきており、より一層の機能強化人員体制確保が必要になっています。  また、第8期高年者いきいき計画では、地域福祉計画整合性を図り、各圏域に1か所の地域包括支援センターの設置を予定しています。  次に、地域の見守りの今後の手だてについてです。  

大東市議会 2021-03-09 令和3年3月9日街づくり委員会-03月09日-01号

昨日、大東市の東西南北地域高齢データを誤った単位で表現してしまって申し訳ありませんでした。しかし、言いたかったことに関しては同じでして、この東部地域高齢はやっぱり一番高い。令和2年12月末時点東部が31.76%、北部地域が28.11%、南部地域が27.33%、西部地域が23.90%っていうことで、「幸せデザイン 大東」の資料を引用したデータからこうなってる。

池田市議会 2021-03-08 03月08日-02号

高齢上昇と比例して御高齢者や低所得者の住環境はますます厳しいものとなっております。そして、コロナ禍の影響でさらなる追い打ちとなり、生活に困窮されている方々は増大しております。そうした人たちに安心して住み続けられる環境を提供し続けることも基礎自治体の重要な役割であり、大切なセーフティーネット一つではないでしょうか。 

四條畷市議会 2021-03-08 03月08日-02号

高齢者への施策を進める中、高齢の高まりに対し、地域地域包括支援センター生活支援コーディネーターを中心として認知症総合支援在宅医療介護の連携など、現役1.5人が1人の高齢者を支える2040年問題を見据えた地域包括ケアシステム深化推進をめざし、地域共生社会の実現へつなげるとのことですが、本市に望ましい地域共生社会とはどのようなものか、実現するものとして具体策をお聞かせ願います。 

大東市議会 2021-03-08 令和3年3月8日街づくり委員会-03月08日-01号

以前から住宅政策、当然空き家が増えている、高齢が高いというところは、十分認識した上で政策を打ってきていると思っております。ただ、委員御指摘のように、当然駅周辺活性化、それに合わせて、いろんな政策を絡めながら、これから高齢あるいは人口流入、そのあたりソフト対策も含めて取り組んでまいりたいというふうに考えております。 ○中村晴樹 委員長   東委員

豊能町議会 2021-03-05 令和 3年 3月定例会議(第3号 3月 5日)

まちづくり調整監松本真由美君)  高齢の向上に伴い、運転免許所返納者が増えるなどによりまして、公共交通重要性は高まってきていることは認識しております。現状生産年齢人口減少や、昨今よりのコロナ禍などの理由により、利用者減少し、公共交通の維持、確保が厳しくなってきている現状があります。

泉南市議会 2021-03-05 令和3年第1回定例会(第3号) 本文 開催日: 2021-03-05

それと、住宅についてのもう1つの質問ですけれども、自治組織入居者高齢についてということなんですけれども、市営前畑宮本住宅については、以前から自治会組織がないんです。  お隣の例えば府営前畑住宅については、自治会組織がしっかりと位置づけられていまして、掃除であるとか、あるいは住宅管理、あるいは路上駐車も含めて、自治会組織がしっかりと管理をしてやっています。  

豊能町議会 2021-03-04 令和 3年 3月定例会議(第2号 3月 4日)

そしてまたその高齢が21%を超えてくると超高齢社会と呼ばれている。日本は1970年、大阪万博の開かれた年でございますが、高齢は7%になったので高齢化社会に突入した。それから高齢化社会が7%になったんですけど、そのときの合計特殊出生率が2.13だったんです。その24年後、1994年、ここでは高齢率が14%を超えてきたので高齢社会と、これに突入した。高齢化社会から高齢社会になった。