10095件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松原市議会 2021-06-29 06月29日-04号

松原市でも、高齢や成り手不足など問題解決を急務に思います。こういった問題に本市ではどのような取組をしているのか、現状を教えてください。 以上、壇上での質問を終わりますが、再質問の権利を留保いたします。       ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ○議長池内秀仁君)  澤井市長。       

松原市議会 2021-06-28 06月28日-03号

現在の財政状況についてでございますが、少子高齢の進展に伴う社会保障関連経費増加に加え、新型コロナウイルス感染症への対応など、新たな財政需要が発生する厳しい財政状況でございますが、これまで取り組んできた企業誘致土地区画整理事業など、自主財源確保に向けた取組に加え、可燃ごみ共同処理不燃物・粗大ごみの電話申込制によるごみ処理経費の縮減など、行財政改革の断行により、健全財政を堅持しております。 

箕面市議会 2021-06-23 06月23日-03号

アンケートの結果から、本市自治会においては構成員高齢減少していること、それに伴い世代交代が進まず役員の負担が増加していることが課題である一方、自治会加入メリットとしては、防犯灯防犯カメラの設置などの防犯対策災害対応防災訓練などの防災活動地域内で顔の見える関係が構築できることを多くの自治会長が挙げておられます。 

泉佐野市議会 2021-06-23 06月23日-02号

さて、本市高齢状況でございますが、令和3年4月末時点の高齢率は、総人口9万9,277人中、65歳以上の高齢者人口が2万6,137人、高齢率は26.3%となります。また、総人口に占める75歳以上の割合は、75歳以上の人口が1万3,502人で13.6%となります。このように、本市では4人に1人が65歳以上の高齢者であり、高齢率は今後も増加するものと考えられています。 

柏原市議会 2021-06-22 06月22日-05号

第8期の柏原高齢者いきいき元気計画の資料によりますと、令和2年度人口6万8,405人、65歳以上2万203人、高齢率は29.5%、そのうち75歳以上は1万296人、要介護認定者は4,073人であります。 第8期柏原高齢者いきいき元気計画には、基本理念として、可能な限り住み慣れた地域で、自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができる地域包括ケアシステムの深化・推進を目指すとあります。

箕面市議会 2021-06-22 06月22日-02号

議長中井博幸君) 市長 上島一彦君 ◎市長上島一彦君) ICTの急速な進歩、グローバル化、超少子高齢が進展する中、これから多様性のある社会を生き抜いていく全ての子どもたちにとって、自ら学び、課題を見つけ、問題を解決していくための生きる力や、自分意見を表現でき、他者のことも認めることができるつながる力が大切であると考えており、箕面市教育大綱2021において、学校教育基本方向として定めたものです

柏原市議会 2021-06-21 06月21日-04号

消防団員の方に地域防災を担っていただくに当たり、今後さらに高齢が進むことや、地域コミュニティーのつながりが希薄化していることを大変懸念しております。報酬・手当の改善や定年制の延長など、消防団員を確保するための方策、これまでから消防団本部役員との間で協議を重ねていただいておると聞いておりますが、そのあたり、今後のスケジュール感についてはいかがお考えかお聞きをいたします。

松原市議会 2021-06-18 06月18日-01号

本市におきましても、自然災害の脅威、加速する少子高齢そして、まだ収束の兆しが見えない新型コロナウイルス感染症対策など、様々な課題がございます。 しかし、私が初めて市長に就任したとき、日本全体がリーマンショック影響で暗い状況にある中、市民の皆様並びに議員各位と共に先見の明をもって、この間、大規模商業施設などの企業誘致を進めるなど、松原市を明るい未来が持てるまちへと成長させてまいりました。 

茨木市議会 2021-06-15 令和 3年民生常任委員会( 6月15日)

日本の補聴器は高いと、高額だと思いますので、まずは価格競争を含めた供給体制をしっかりとしていただいて、超高齢社会に突入し、国も加齢性難聴の件ではしっかりと取り上げてもらってると思いますので、今回は、少し市での創設は時期尚早だと、ちょっと早いかなと思いまして、そのように判断させてもらい、意見とさせてもらいます。 ○松本委員長 他に質疑はございませんか。

茨木市議会 2021-06-11 令和 3年第3回定例会(第2日 6月11日)

世代交代した世帯、また高齢した世帯、途中から住まわれた世帯など様々ですけれども、これから整備に着手となりますと、やはり、特にご高齢世帯は、いつというのが気になります。今、計画にのったところで、数か月だけでは進めないというところももちろんあろうかとは思いますけれども、今後、丁寧に地域住民への説明をお願いいたします。これ、要望とさせていただきます。  次、行きます。  

豊能町議会 2021-06-09 令和 3年 6月定例会議(第3号 6月 9日)

しかしながら、少子高齢の中で持続可能な行財政運営に取り組んでいくことは、非常に重要なことであるというふうに認識しておるところでございまして、この新たな取組制度というものを、これから京都市の中では制度設計されていくということなんですけれども、ほかの自治体も合わせまして、こういった動きには本町としても注目をしてまいりたいというふうに思うところでございます。