32件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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泉南市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第1号) 本文 開催日: 2019-12-04

133 ◯健康福祉部長福祉事務所長薮内良造君) この骨髄バンク事業は、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律、これに基づいて骨髄抹消血管細胞提供斡旋事業者として、公益財団法人日本骨髄バンク主体となって、日本赤十字社と都道府県の協力によって行われる公的事業ということでございます。  

高槻市議会 2017-03-27 平成29年第1回定例会(第5日 3月27日)

まずは、高槻市のドナー登録者数を確認されてから、骨髄バンク事業の広がりの指標にしていただきたいと思います。  また、今までに全国で移植を受けられた方は、本年2月末までで2万427人です。この数字から、移植を受けて命をつなぐことができた高槻市民が少なからずいらしたと推測でき、骨髄バンク重要性はとても高いと言えます。

貝塚市議会 2016-12-14 12月14日-03号

広く一般方々善意による骨髄等提供を呼びかける骨髄バンク事業は、公益財団法人日本骨髄バンク主体となり、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律に基づいて実施されている。 骨髄バンク事業において、平成28年10月現在のドナー登録者数は46万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。

堺市議会 2016-12-05 平成28年第 5回定例会−12月05日-02号

ドナー登録対象は、18歳以上54歳以下とされていることから、高校生に対しましては献血事業意識啓発とあわせて、まず骨髄バンク事業への理解を深めてもらうことが肝要と考えております。  公益財団法人日本骨髄バンクでは、来春卒業予定高校生大学等に入学する学生を対象に、骨髄バンク事業への理解を促すため、学校に元患者の方や提供ドナーによる語り部を派遣する事業を実施しています。

堺市議会 2016-09-04 平成28年度決算審査特別委員会−09月04日-02号

さらに骨髄バンク事業の周知と、ドナー休暇制度の導入について理解協力を求めるため、堺商工会議所会報誌啓発記事を掲載していただくなど、市産業界との連携も深めてまいりました。以上でございます。 ○小堀 副委員長  西委員の質疑の途中でありますが、この際お諮りいたします。本日の会議時間は、議事の都合によりあらかじめこれを延長したいと思いますが、これに御異議ありませんか。   

羽曳野市議会 2016-06-29 平成28年第 2回 6月定例会−06月29日-04号

広く一般方々善意による骨髄等提供を呼び掛ける骨髄バンク事業は、公益財団法人日本骨髄バンク主体となり、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律に基づいて実施されている。  骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録者数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。

泉佐野市議会 2016-06-29 06月29日-04号

広く一般方々善意による骨髄等提供を呼びかける骨髄バンク事業は、公益財団法人日本骨髄バンク主体となり、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律に基づいて実施されている。 骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録者数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。

松原市議会 2016-06-29 06月29日-04号

広く一般方々善意による骨髄等提供を呼び掛ける骨髄バンク事業は、公益財団法人日本骨髄バンク主体となり、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律に基づいて実施されている。  骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録者数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。

高槻市議会 2016-06-27 平成28年第3回定例会(第3日 6月27日)

広く一般方々善意による骨髄等提供を呼びかける骨髄バンク事業は、公益財団法人日本骨髄バンク主体となり、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律に基づいて実施されている。  骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録者数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満にとどまっている。

大東市議会 2016-06-24 平成28年 6月定例月議会−06月24日-05号

骨髄バンク事業では、ドナー負担軽減に関して、さまざまな取り組みが行われている一方、検査や入院により仕事を休業した場合の補償は、現在行われておりません。ドナーが安心して骨髄等を多くの患者提供できる仕組みづくりが早急に求められます。よって、骨髄移植等の一層の推進を図るため、政府に対し次の事項を早期に実現するよう強く要請をするものであります。  

堺市議会 2016-06-24 平成28年第 3回定例会-06月24日-08号

広く一般方々善意による骨髄等提供を呼び掛ける骨髄バンク事業は、公益財団法人日本骨髄バンク主体となり、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律に基づいて実施されている。  骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録者数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。

大阪狭山市議会 2016-06-24 06月24日-04号

広く一般方々善意による骨髄等提供を呼び掛ける骨髄バンク事業は、公益財団法人日本骨髄バンク主体となり、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律に基づいて実施されている。 骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録者数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。

箕面市議会 2016-06-24 06月24日-02号

広く一般方々善意による骨髄等提供を呼び掛ける骨髄バンク事業は、公益財団法人日本骨髄バンク主体となり、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律に基づいて実施されている。 骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録者数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。

豊中市議会 2016-06-22 平成28年 6月定例会(本会議)−06月22日-付録

広く一般方々善意による骨髄等提供を呼び掛ける骨髄バンク事業は、公益財団法人日本骨髄バンク主体となり、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律に基づいて実施されている。  骨髄バンク事業において、平成28年(2016年)2月現在のドナー登録者数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。

河内長野市議会 2016-06-22 06月22日-04号

広く一般方々善意による骨髄等提供を呼び掛ける骨髄バンク事業は、公益財団法人日本骨髄バンク主体となり、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律に基づいて実施されている。 骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録者数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。

堺市議会 2016-06-13 平成28年第 3回定例会−06月13日-07号

健康福祉局長小椋啓子君) 本市といたしましては、骨髄バンク事業につきましては全国的なコーディネートが必要であることから、助成等財政支援を含めて本来国が主体となって推進できるものと考えておりますが、引き続き国の動向を注視しつつ、先進自治体ドナー支援制度による施策効果等について研究をしていきたいと考えております。  

河内長野市議会 2016-03-31 06月24日-資料

広く一般方々善意による骨髄等提供を呼び掛ける骨髄バンク事業は、公益財団法人日本骨髄バンク主体となり、移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律に基づいて実施されている。 骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録者数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。

貝塚市議会 2002-12-20 12月20日-02号

一方、骨髄移植推進財団は公的骨髄バンク事業主体を担うべき重要な組織でありながら、収入の大半を厚生労働省からの補助金患者負担金善意寄付金に頼らざるを得ず非常に困難な財政状況に直面しており、このままでは事業の縮小を余儀なくされ、移植を希望する患者にとって不可欠なドナー募集活動にも支障をきたしかねません。 

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