9888件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大阪市議会 2033-05-24 05月24日-02号

議事日程に記載のとおり、議決を要しない報告等が提出されておりますので、お手元に配付いたしております。 ○議長広田和美君) これより議事に入ります。 ○議長広田和美君) 日程第1、常任委員会委員選任を行います。 大阪会委員会条例第5条の規定により、議長において指名いたします。委員の氏名は事務局長より報告いたさせます。

柏原市議会 2026-11-28 11月28日-01号

本件は、新庁舎がより市民に親しまれるものとなるよう、新庁舎の一部を売店等運営事業者に貸し付けるもので、地方自治法第96条第1項第6号の規定により議会議決をお願いするものでございます。 運営事業者選定方法につきましては、来庁者利便性の向上やにぎわいの創出などの提案が期待できます公募型プロポーザル方式といたしました。 

大阪狭山市議会 2023-09-10 09月10日-03号

なお、この取り決め事項の合意が双方で調いましたら、両地区から本市へ岩室財産管理会の設立の手続の依頼をいただくことによりまして、大阪狭山財産管理会設置等に関する条例の一部改正議案を市議会に上程させていただき、議決をいただきましたら、財産管理委員選任についてのご同意もお願いする予定をしております。 

松原市議会 2022-06-07 06月07日-01号

さき議会のほうで、事務費の分につきましては補正予算で計上し、議決いただいているところでございます。事務費につきましては、1億1,000万円計上させていただき、全額国費を充当する形で計上させていただいているものでございます。 以上でございます。       ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ○議長三重松清子君)  他に質疑される方、挙手願います。 平野議員。       

柏原市議会 2021-12-12 12月12日-03号

平成29年の決算の不認定を議会議決した後のことでした。本年の9月議会最終日前日だったと思います。厚労省発表で、柏原病院が再編・統合を考えなくてはいけない病院ですよと、そのような発表がありました。先日の新聞記事、12月5日、そして12月9日にも読売新聞に再度その問題が出ておりました。9月のときもこのことで市民心配度が急に上がりまして、私のところへも問い合わせが殺到してまいりました。 

大阪狭山市議会 2021-12-09 12月09日-02号

特に地元に対しては、これまでの経過と今後の対応を丁寧に何度もご説明し、ご承諾がいただけましたので、本年10月25日再開の緊急議会におきまして、財産管理会条例の一部改正についての議決地元の推薦を受けた財産管理委員選任のご同意をそれぞれいただいたところでございます。 また、本年11月20日には、岩室財産管理会から、濁り池における太陽光発電事業目的外使用のご同意もいただきました。

藤井寺市議会 2021-11-29 11月29日-01号

次に第9条の議会議決を経なければ流用することのできない経費につきましては、人事院勧告等の影響や人件費内容精査を行ったことによりまして、職員給与費を1億1,131万8,000円から268万4,000円減の1億863万4,000円に改めるものでございます。 それでは、これより収益的収支についてご説明申し上げます。3ページをお願いいたします。 

貝塚市議会 2021-09-27 09月27日-03号

利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部を改正する条例制定の件、議案第48号 手数料条例の一部を改正する条例制定の件、議案第49号 貝塚印鑑登録及び証明に関する条例の一部を改正する条例制定の件、議案第52号 そぶら・貝塚ほの字の里条例の一部を改正する条例制定の件、議案第57号 貝塚下水道事業受益者負担に関する条例の一部を改正する条例制定の件については、それぞれ原案のとおり可決すべきものと議決

大阪市議会 2021-06-12 06月12日-03号

また、制度導入のためには、選定手続指定議決など、さまざまなステップを踏む必要もあります。市民に対しても議会に対しても、指定管理者制度導入について十分御理解いただけるように、担当局に丁寧に進めていくように指示しております。 ○議長広田和美君) 大内啓治君。     (82番大内啓治君登壇) ◆82番(大内啓治君) ただいま市長から力強い御答弁をいただきました。

池田市議会 2020-12-24 12月24日-03号

その内容を変更する場合は、当然議会による議決を経なければなりません。それを待たずに市長がその思いを語られることによって、市民や各地域コミュニティは不要な混乱を招いていると、そんな状況になっております。 その詳細については、明年の予算施政方針の中で明かされ、いずれ議案として上がってくるものと考えておりますが、確かに私たち議員としましても、今の制度が100%よいと考えているわけではありません。