2165件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

堺市議会 2019-12-05 令和 元年第 6回定例会−12月05日-02号

そこで、子育ての負担軽減として、本年10月1日より幼稚園保育所認定こどもなどを利用する3歳から5歳児クラスの子どもたち、住民税非課税世帯の0歳から2歳児クラスまでの子どもたちの利用料が無料となりました。  この制度について、今公明党議員において無償化に伴う実態調査を行っていますが、利用者の声として、今まで利用料の負担が大きかったが大変助かるなどの喜びの声を聞いております。  

堺市議会 2019-11-28 令和 元年第 6回定例会−11月28日-01号

本件は、就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律第2条第7項に規定する幼保連携型認定こどもの整備を促進するため、固定資産税に係る免除対象の範囲について拡大することとし、所要の改正を行うものです。  なお、本条例公布の日から施行するものです。以上です。 ◎文化観光局長(宮前誠君) 続きまして、議案第107号堺市基金条例の一部を改正する条例について御説明申し上げます。

堺市議会 2019-10-30 令和 元年10月30日大都市制度・広域行政調査特別委員会-10月30日-01号

この保育所等改修費等支援事業実施要綱の事業の目的のところには、中身だけちょっと言いますと、保育所等改修等支援事業実施要綱の事業の目的、ここには書かれているのですが、賃貸物件等により新たに小規模保育事業を設置するための改修、認可保育所認定こども、小規模保育事業または事業所内保育事業への移行に当たって必要となる改修、これには移行に当たって必要となる改修については、認定こどもも対象としておきながら、

八尾市議会 2019-10-28 令和 元年 9月定例会本会議−10月28日-05号

平成30年度予算のときも申し上げましたが、公立認定こども化を進めるに当たり、ハード面の整備ばかりが目立ち、御負担をかける保護者の方々に対する施策が全く見えない。また、公立認定こども化によって生まれるとされている5億円の中身が、本決算を経ても全く見えてこない。  そして、同じ文教分科会において、教育委員会の答弁の中で、組織を無視したような答弁がなされる。

堺市議会 2019-10-01 令和 元年10月 1日大都市制度・広域行政調査特別委員会−10月01日-01号

この中に2ページに書いておりますが、2つ目の白い丸、提案・要望事項のところの真ん中のところなんですが、保育対策総合支援事業費補助金の「賃貸物件による保育所改修費等」において、幼保連携型認定こども等による整備を対象にすることという一文がございます。  この中で私ちょっとひっかかりましたのは、賃貸物件による保育所改修費というふうになってるんですね。

八尾市議会 2019-09-30 令和 元年 9月定例会本会議−09月30日-04号

   │議案第68号 │職員の分限に関する条例等の一部改正の件           │ │   ├───────┼──────────────────────────────┤ │   │議案第69号 │八尾市手数料条例の一部改正の件               │ │   ├───────┼──────────────────────────────┤ │   │議案第70号 │八尾市幼保連携型認定

茨木市議会 2019-09-27 令和元年第4回定例会(第3日 9月27日)

根拠となる国の政令の改正時期のずれが原因で、認可基準と確認、監査のための運営基準、それぞれの条例の改正時期がずれるという、何ともややこしい限りではあるのですが、小規模保育施設の連携要件に関しては、今、過渡期にあると考えており、現段階では、これまで議会でも答弁されている、本市としては公立も含め、保育所幼稚園認定こどもとの連携を進めていくということに期待をしているところです。  

堺市議会 2019-09-27 令和 元年 9月27日健康福祉委員会-09月27日-01号

さらに、令和2年には保護者の利便性のさらなる向上を図るため、認定こどもなどの空き状況を配信していく予定でございます。以上でございます。 ◆中野 委員  ありがとうございます。  このアプリについて、運用時期と総ダウンロード数をお示しください。 ◎櫻田 子ども企画課長  まず、運用開始でございますが、平成29年1月31日から運用開始をしております。

堺市議会 2019-09-26 令和 元年 9月26日文教委員会-09月26日-01号

認定こどもにかかわる条例の一部改正について、覚えていらっしゃいますかね。松井知事に対して、現場の意見をお聞きになりましたでしょうかと厳しく指摘をされております。松井知事は、しっかり意見を聞くべきだったと反省までされ、そして永藤当時府議はこういう現場主義の大事さということを訴えられております。  

茨木市議会 2019-09-11 令和元年民生常任委員会( 9月11日)

それから、認定こどもの1号、2号、全てにこの保育内容充実費が充てられるかどうかというところでございますが、保育内容充実費というのは、保育所の運営がもとになっておりますので、認定こどもの2号を対象に行っております。  私学助成園へのそういった副食費、給食費等の補助があるかというところにつきましては、申しわけございません、そのあたりについては、把握できておりません。  

泉南市議会 2019-09-11 令和元年厚生文教常任委員会 本文 開催日: 2019-09-11

2つの幼稚園、私立の幼稚園公立幼稚園、それから認定こども保育所等々、今現在泉南市にある施設で、十分保育に関しては、いけているというふうに今まで聞いておりますけれども、今回のこの法改正によりまして、企業とかまた支援、子どもの支援とかを、質と量とともにボリュームアップするための法改正ということは、少子化になりましてやっぱり税収も減ってきている。  

茨木市議会 2019-09-10 令和元年民生常任委員会( 9月10日)

今、月額、認定こどものほうかな、幼稚園のほうは日額設定だけですので、認定こどものほうは、日額設定と月額設定があります。月額の方、月1万円なんですけれども、その、要は今、ただ月額の対象の方は、就労とかの条件はあるけれども、週何日とかいう定めがない、ただ、就労していればいいということで、今、要件を設定しているということなんですね。

八尾市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会本会議−09月09日-02号

◆23番議員(田中裕子) 〔登壇〕(拍手)  ことし4月から公立保育所幼稚園全廃計画が実施され、現在、5つの公立認定こども、再来年度まで継続をする公立保育所2つ、公立幼稚園3つ、そして民間合わせて59の認定こども保育所幼稚園が、子どもたちの受け皿となっています。  しかし、問題点や矛盾が次々と明らかになっています。

泉南市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日: 2019-09-09

第3条、泉南市立認定こども条例の一部改正について御説明いたします。  子ども・子育て支援法の一部改正により、保育の必要性が認定された場合に、預かり保育料が幼児教育保育無償化の対象となることに伴い、別表備考欄に対象者及び無償化される利用料の規定を追加するものでございます。  次に、議案書は40ページ中段以降を、補助資料は39ページをごらんください。  

茨木市議会 2019-09-06 令和元年第4回定例会(第2日 9月 6日)

2つ目には、多様化する幼児教育施設において、幼稚園保育所認定こども、そのいずれの施設でも全ての園児に対して確実に幼児教育が展開されるような仕組みづくりが求められます。保幼小の連携、職員研修体制、要配慮の幼児に対する障害児教育、また、親教育等、現在どのような取り組みが行われているのか、公立、私立を含めて、お聞かせをください。