1286件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八尾市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会本会議−09月10日-03号

連続立体交差事業というのを、市長が府のほうに要望していただいたというようで、私は、非常に山本駅のことは、ずっとこれまでも地元で一緒の田中久夫議員も一緒に、いろんな議論、たくさんの議員が河内山本駅には注目をされていると思います。もう40年間ほとんど景色が変わらない。どう整備していくんだ。さくら基金もできました。

八尾市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会本会議−09月09日-02号

次に、山本駅前の連続立体交差事業についてお聞きいたします。  現在、山本駅前において、踏切の改良事業等の事業に着手されようとしています。この踏切改良事業は、非常に危険山本駅第1号踏切の安全性が向上することから、非常に大切なものであり、しっかりとやり遂げていただきたいと思います。  しかし、やはり山本駅前の抜本的な渋滞解消のためには、八尾駅から恩智駅までの間の連続立体交差事業が必要と考えます。

東大阪市議会 2019-09-04 令和 元年 9月第 3回定例会−09月04日-02号

そして私たち東大阪市の発展はそれだけではなく、ハード面では近鉄奈良線連続立体交差事業の全線高架切りかえ完了、老朽化で安全性が懸念されていた東大阪市市民会館、文化会館を廃しての新たな東大阪市文化創造館のオープンなど、スポーツだけでなく、文化、芸術の拠点として東大阪市の新たな一面を世界に発信していけると考えております。

枚方市議会 2019-09-03 令和元年9月定例月議会(第3日) 本文

次に、2)京阪本線連続立体交差事業と光善寺駅西地区市街地再開発事業について、質問させていただきます。  京阪本線連続立体交差事業につきましては、踏切による交通渋滞の緩和や事故の解消、鉄道で分断されていた市街地の一体化を図る事業として、枚方市南部地域にお住まいの方々や日常利用されている方にとっては、早期完成が望まれている事業でございます。  

枚方市議会 2019-09-01 令和元年9月定例月議会 目次

教育環境の充実」について        1)教職員の多忙化について        2)タブレットPCの段階的導入とその目的について        3)「枚方英語村」について        4)体力向上とそれを取り巻く施策について        5)学校規模適正化について      (4)「魅力ある都市基盤の整備」について        1)枚方市駅周辺再整備について        2)京阪本線連続立体交差事業

高槻市議会 2019-06-25 令和元年第3回定例会(第2日 6月25日)

また、JR京都線の高架化については、JR西日本茨木市大阪府との鉄道高架化勉強会において、平成27年度から3か年に及ぶ検討の結果、まちづくり効果の高い連続立体交差事業の国費採択に合致することを確認したところです。  また、踏切課題や府道狭隘部の課題解決にも有効であることから、大阪府へ事業化の検討を要望するとともに、他地区の事例も参考にしつつ、機運の醸成を図っているところです。  

東大阪市議会 2019-06-25 令和 元年 6月第 2回定例会−06月25日-04号

このほか、交差点などの危険箇所にガードパイプ等設置を早急に求める子供安全対策公共交通弱者に対する支援を踏まえた乗り合いタクシーの必要性、市営住宅共益費における管理方法の検討、道路管理の観点から市民安全、安心を踏まえた防犯カメラの必要性、市営駐輪場を活用した民間広告等掲載の今後の展開、一人でも多くの人に対し丁寧な説明を行うべきJR徳庵駅東側エレベーターの設置、近鉄奈良線連続立体交差事業におけるラグビーワールドカップ

豊中市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会(本会議)−06月21日-08号

服部天神駅周辺の整備は阪急宝塚線連続立体交差事業においても、技術的な側面から高架化が困難としてそのままの状態で長年おかれていた感があり、行政課題もいまだ解決されずにいる状態であると私は認識いたしております。時間の経過とともに地域市民のニーズが変化している可能性もあります。改めて市民ニーズの把握に努めるとともに、この整備事業が真に地域市民に望まれる形で進んでいくことを願っております。  

岸和田市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(本会議 第2日目) 本文 開催日:2019年06月18日

永野市長も、阪和線東岸和田立体交差事業建設期成同盟会の席上でステータスシンボルとして、特急はるかを東岸和田駅にとめようと訴えていましたが、現状はどのようになっているのかをお答えください。  また周辺整備に関して、西側、浜側に車寄せができ、以前は、駅から泉州卸商業団地に真っすぐに通れたのが、柵ができ通れなくなり、離れた所から大回りして行かないといけなくなりました。  

枚方市議会 2019-06-03 令和元年6月定例月議会(第3日) 本文

当事業は、京阪本線連続立体交差事業を契機といたしまして、地元権利者が新しいまちづくりを進めている事業であると聞いております。この事業が実現すれば、まちの形が大きく変わり、それだけではなく、南部地域活性化の起爆剤になると地域の方々も期待を大きく寄せている事業でもあります。  駅前交通広場都市計画道路とあわせて整備される施設建築物の概要と、現在の進捗状況について、まずお尋ねいたします。  

枚方市議会 2019-06-01 令和元年6月定例月議会(第1日) 本文

地方債の補正につきましては、第3表にございますとおり、京阪本線連続立体交差事業など5件の補正を行い、補正後の限度額を137億60万円と定めるものでございます。  続きまして、事項別明細書により、主な補正内容について、御説明申し上げます。  10ページをお開き願います。  まず、歳入の補正でございます。  

東大阪市議会 2019-03-22 平成31年 3月22日建設水道委員会-03月22日-01号

ただモノレールという新しい事業を進めるに当たっては、それまでより大阪府とともに実施してまいりました近鉄奈良線の連続立体交差事業、おおさか東線の連続立体交差事業、大阪瓢箪山線の事業、あとはラグビーのワールドカップに係ります事業などなど継続事業が終盤を迎えてるところでございました。

大東市議会 2019-03-19 平成31年 3月定例月議会−03月19日-03号

連続立体交差事業は、鉄道によって分断されていた市街地の一体化や道路交通の円滑化等にとどまらず、踏切事故の解消、鉄道沿道の民間投資の誘発など、まちづくりの進展に大きな効果が期待できます。  平成30年11月には、連続立体交差事業の実施主体となる大阪府や隣接する四條畷市、JRと本市の4者で勉強会を行いました。  

堺市議会 2019-03-08 平成31年度予算審査特別委員会-03月08日-03号

ことし100周年を迎え、現在、連続立体交差事業が行われています南海線諏訪ノ森駅舎は、国の登録有形文化財に登録されております。  現在、平成31年1月末の校区人口ですが、9,425人で、10年前の平成21年の同期と比較しますと422人減少しております。  なお、人口減少につきましては、さまざまな要因があると思われます。

茨木市議会 2019-03-07 平成31年第2回定例会(第3日 3月 7日)

西河原西交差点立体交差化について、お尋ねします。当該交差点は、朝の混雑時は通過するだけで10分から15分を要し、自家用車のみならず、バス通勤等にも大きな支障を来しています。ここ数十年、進捗が見られない事業ですが、大阪府との調整はどのようになっているのでしょうか。果たして、今後進捗する見込みはあるのでしょうか。進捗するとしたら、いつごろ完成予定なのでしょうか。お示しください。  

八尾市議会 2019-03-06 平成31年 3月建設産業常任委員会-03月06日-01号

ここでは、既存道路への適用範囲の拡大ということで、駅周辺をアクセスする歩道橋や、いわゆる、立体交差とされる通路に関しての道路法適用というのが拡大されたという法律があります。  これにつきまして、鉄道管理者であります、JRの敷地の中にある自由通路ということで、鉄道事業者との協議をその時点から重ねております。  

東大阪市議会 2019-03-06 平成31年 3月 6日建設水道委員会−03月06日-01号

近鉄奈良線連続立体交差事業でございます。当初予定しておりました用地買収が次年度以降になったこと、大阪府近畿日本鉄道交換する土地の鑑定を近鉄が行うために負担金計9502万6000円を減額するものでございます。  続きまして4ページをごらんください。公園維持補修費でございます。昨年9月に発生いたしました台風21号の災害復旧費110万円に対し、災害復旧事業債が充当されるものでございます。  

茨木市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(第1日 3月 4日)

特に、国道171号の渋滞箇所である西河原交差点の右折レーン設置や西河原西交差点立体交差化について、国や府と協力し、事業を進めます。  また、安全で快適な自転車利用環境を整備するため、「自転車環境整備計画」の中間見直しを行います。  続きまして、「人と自然が共生する持続可能なまち」に関連する他の取組について、申し述べます。