361件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茨木市議会 2019-09-27 令和元年第4回定例会(第3日 9月27日)

まず、市長が最重要課題として取り組まれている市民会館跡地エリア活用につきましては、新施設への多くの市民の皆様の思いを具体化した基本計画を策定するとともに、市民の皆様とともに考え、実際に使ってみることに取り組んだ、ワークショップや人工台地での社会実験などは、これからの中心市街地の拠点となる育てる広場の実現に向けて、大きな期待を抱かせるものであり、元茨木川緑地のさらなる活用に向けたリ・デザイン計画の策定

茨木市議会 2019-08-21 令和元年市民会館跡地等整備対策特別委員会( 8月21日)

暫定広場の整備に当たりましては、昨年の社会実験IBALAB同様、育てる広場の取り組みの1つとして、広場づくりの段階から市民の皆様と一緒に考えることとしております。また、次なる茨木・クラウドプロジェクトにおける活動の場として活用していきたいと考えております。そこで、暫定広場につきまして、みんなで考えて設計につなげていくワークショップというのを7月15日に開催いたしました。

茨木市議会 2019-07-19 令和元年市街地整備対策特別委員会( 7月19日)

その後、基本計画のエリア設定や市民アンケート調査による現状把握を行い、具体的な事業を抽出するために、公共空間活用社会実験を実施するとともに内閣府等関係機関協議を行い、平成29年度には現状分析を踏まえ、効果のある具体的な事業の検討を進め、事業実施の担い手となる、まちづくり会社の設立について検討を始めました。  次に、平成30年度の取り組みについて、ご説明いたします。  

高槻市議会 2019-06-25 令和元年第3回定例会(第2日 6月25日)

本市においても、芝生小前の横断歩道手前の路面に盛り上がりをつけて減速を促すハンプ設置の社会実験施行なども行っており、通学路の安全確保、保育園児の散歩などについてもさらなる安全対策を行う必要性が高まっていると考えますが、本市の取り組み状況、方針についてお伺いします。  子育て教育環境の充実に向けた取り組みについて伺います。  保育所待機児童解消と子育て環境についてです。

東大阪市議会 2019-06-25 令和 元年 6月第 2回定例会−06月25日-04号

不正支出の相次ぐ発覚で市民の信頼を損ねた点を重視し、一たん政務活動費をゼロにする、廃止するという意見もある、確かにこれは政務活動費の必要性を検証するためのドラスチックな方策だと思われる、しかし、そのような壮大な社会実験をすることで得られる可能性のある効果に比して、それによる市政の停滞といった弊害を否定できない、廃止による政務活動の低下や議員の資質向上の機会を奪うことは、市民に回復困難な不利益すら及ぼすおそれがあると

守口市議会 2019-06-19 令和元年総務建設委員会( 6月19日)

特に、大阪府が市内で社会実験を行って、まあこれはいいよねということで今、主要な大阪の府道にやろうとして、特に大日から仁和寺までの府道13号線、俗称京守線で施工された様子を見ておるんですけど、いいところと悪いところ、要は以前自転車と人がぐちゃぐちゃで危険やというのは一定解消されたけれども課題はあるなと、こういうふうには思っておるんですけど、まず、市の考え方で今後警察ともやりとりがあると思うんですけど

岸和田市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(本会議 第1日目) 本文 開催日:2019年06月17日

これは、社会実験的なイベントとして実施されたものでございますけれども、現在、平戸市におきましては、日本初の城の宿泊施設化の実現に向けまして、平戸城内にある櫓、懐柔櫓を活用し、外国人観光客誘致につなげるため、宿泊施設としての整備を行い、来年夏ごろの運営を目指しているということでございます。  

茨木市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2日 6月14日)

また、基本計画策定時におきましても、社会実験IBALABにおいて、今回、育てる広場を実感していただく取り組みもしておりますので、今後も引き続きワークショップなどを通じて、今回の周辺環境の価値創造ということを実感していただけるよう、対応を進めてまいりたいと思っております。 ○塚副議長 岡こども育成部長。     

茨木市議会 2019-05-24 令和元年市民会館跡地等整備対策特別委員会( 5月24日)

こちら、市民会館跡地エリアの活用につきましては、昨年度、「育てる広場」の実現に向けた社会実験として、IBALABを実施したほか、ワークショップ等を通じ、市民の皆様からいただいた、さまざまなご意見をもとに、市民会館跡地エリア活用基本計画を策定するなど、取り組みを進めてきたところであります。  

茨木市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第7日 3月13日)

そこで、新しい施設が建つに当たって、ハードとIBALABに代表される社会実験は先行しているんですけれども、新施設建設に向けたソフト面の取り組みについて、今回伺いたいと思います。  まず、新施設で、文化芸術にかかわる部分を中心的に担うことになると基本計画に書かれている文化振興財団のあり方が新しい法理念に基づく文化芸術の振興に寄与するには、改革が絶対必要だと感じていますが、見解をお聞かせください。  

茨木市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第6日 3月12日)

今後、意見交換や先進他市の事例を研究しながら、社会実験の実施などについて協議し、地域の実情に合った交通手段の検討を進めてまいります。  丘陵部の想定地区と移動支援についてでございます。  丘陵部といたしまして、山手台地区や春日丘地区などを想定をしており、高齢化が進み、近距離の移動にもお困りが出始めているというふうに認識をしております。

茨木市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(第5日 3月11日)

また、過去にJR茨木駅東口デッキを活用して社会実験、場を開くでしたっけ、されましたけれども、また、阪急茨木市駅西口デッキでも市内のあるお店が期間限定で出店をされました。IBALABでもカフェが出されたりもしておりました。こうした社会実験の分析結果について、お聞かせいただきたいのです。

堺市議会 2019-03-07 平成31年度予算審査特別委員会−03月07日-02号

◎休場 交通政策課長  総合交通体系調査に係る平成31年度予算についてでございますが、社会実験の実施に関する業務委託予算といたしまして1,175万5,000円、大阪モノレールに関する調査検討委託予算といたしまして1,122万5,000円、パーソントリップ調査検討業務委託等としまして703万7,000円、総額3,001万7,000円でございます。以上でございます。

茨木市議会 2019-03-07 平成31年第2回定例会(第3日 3月 7日)

社会実験を通して、「コト・価値」の創造に挑戦したとありますが、どのようなコト・価値が創造されたのか、具体的にお示しください。また、それらをどのように未来につなげていけばよいとお考えなのかもお示しください。  Society5.0の実現やSDGs達成に向けた取り組みを掲げておられます。これらが実現したら茨木市はどのようなまちになるのでしょうか。

茨木市議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(第2日 3月 6日)

IBALABにつきましては、これまでの茨木市にはなかった新たな発想で取り組んでいただいたと一定評価いたしておりますが、社会実験としてどのような効果を発揮されたのか示してください。また、参加者が一部の市民に偏っているのではと感じるものです。より多くの市民を巻き込む工夫はどのようにお考えか聞かせてください。  

茨木市議会 2019-03-04 平成31年第2回定例会(第1日 3月 4日)

昨年、市民会館跡地エリア活用プロジェクトの核となる「育てる広場」の実現に向けて、元市民会館前に芝生広場をつくり実際に使ってみる“場”、社会実験「IBALAB(イバラボ)」を実施し、企画から実施まで市民の皆さまに主体的に考え、行動していただき、「コト・価値」の創造に挑戦しました。  

堺市議会 2019-02-27 平成31年度予算審査特別委員会(建設分科会)−02月27日-01号

◆裏山 委員  それでは、もう一度交通部にお聞きいたしますが、その東西交通をどのような形にするかというのは、いろいろ議論されてきて、3モード3機種にいろいろと御意見が今出て、そのために社会実験をしなければいけないということで、鋭意、今、努力をしていただいているところでございます。