1522件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

守口市議会 2019-06-19 令和元年総務建設委員会( 6月19日)

次の消防費、消防費、1目非常備消防費、11節需用費は、国の防災・、国土強靭化のための3カ年緊急対策として創設された消防団救助能力向上資機材緊急整備事業に係ります消防団設備整備費補助金の一部を活用し、災害時の救助活動に役立てることなどを目的に、全分団における油圧ジャッキ及びチェーンソーの整備に係る経費を補正しようとするものでございます。  次に、議38−18ページにまいらせていただきます。

八尾市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会本会議−06月18日-04号

命と暮らしを守ることを第一に考える、公明党議員の1人として、防災、への取り組みに尽力するとともに、さまざまな事情で助けを必要とされている方、お困りの方への支援に積極的に取り組んでまいりたいと考えております。  今回は、本市の防災対策と視覚障がい者への支援についてお尋ねいたします。  まず、防災対策について質問させていただきます。  

守口市議会 2019-06-17 令和元年福祉教育委員会( 6月17日)

また、学校トイレの改修につきましても、国が防災・、国土強靭化のための3カ年緊急対策を掲げ、安全性及び機能性の面での学校施設強靭化とともに、教育環境の改善を図るための交付金が平成30年度第2次補正予算及び今年度当初予算で措置されるとともに追加募集が行われ、小・中学校におけるトイレ改修事業に対し国土強靭化に資する事業として推進するとの方針が示されております。

八尾市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会本会議−06月14日-03号

次に、さらなる防災意識の向上を図るための取り組みについてでありますが、防災・対策において、とりわけ災害発生直後は、自助・共助が重要であることから、地域による避難所運営マニュアルや地区防災計画の作成などの手法を含めて、より多くの市民が地域活動に参加することにより、防災意識が高まるように地域とともに進めてまいります。  

東大阪市議会 2019-06-13 令和 元年 6月第 2回定例会−06月13日-02号

整備に係る財源については、緊急防災、事業債という、自治体にとって非常に有利な地方債があることを示し、このような財源を活用するなど、市の積極的な取り組みを要望いたしました。当局の見解をお示しください。  次に、斎場建設に向けた斎場基本構想策定について質問します。  

八尾市議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会本会議−06月13日-02号

そのような中、多様化する市民ニーズを的確に受けとめ、責任を持って政策を実行していくため、公明党は、昨年、全国の全議員で100万人ほどの調査運動を進め、子育て、介護、中小企業、防災・をテーマにアンケート調査を実施しました。この運動を通して、教育の負担軽減や、認知症対策の充実など、さまざまな課題が浮き彫りになりました。

豊能町議会 2019-03-27 平成31年 3月定例会議(第4号 3月27日)

緊急防災事業債というもので、7割が交付税として戻ってくるものですという答弁でございました。  箕面市と豊能町での話し合いの場はあるのかという質問に対しまして、予算化以前に会議を持っています。更新についても説明は受けていますという答弁でございました。  次に、建築物管理事業について。  

松原市議会 2019-03-26 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月26日−05号

近年のたび重なる災害を想定し、さまざまな取り組みの中で、多くの市民により迅速かつ正確な情報を提供する防災アプリや、聴覚・言語機能障害者等への合理的配慮という観点からNet119の導入や、これからの防災・のキーマンの一つになるであろう高校生のファイアーボランティアの育成並びに継続しての防災士の養成補助などは、地域防災力の向上には欠かせません。  

羽曳野市議会 2019-03-26 平成31年第 1回 3月定例会−03月26日-06号

今後も、防災・対策において、市民が安心して暮らせるまちづくりが不可欠であります。  当市も市制60周年を経て、新たな羽曳野の歴史を刻む第一歩の年度となります。市民にとって必要な施策の実現と、みんなでつくり、誰もが住みやすいまち、住みたいまちという、より魅力ある羽曳野の実現に向け、これからの事業を着実に進めていくことを期待して、賛成討論といたします。  以上です。

豊能町議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会議(第2号 3月25日)

これが防災の原点でもありますし、の考え方であるということは事実でございますので、そういう意識づけに関して重要だというふうに思ってます。さらに防災行政無線が聞こえる、聞こえないについては、私は今までは住民の立場でございましたので、これからしっかりと確認をさせていただきたいという形で答弁させていただいたつもりでございます。

大東市議会 2019-03-22 平成31年 3月定例月議会−03月22日-05号

それに加えて、最近は「防災・の党・公明党」を新たに追加して、重点的に災害復興などに取り組んでいます。  しかし、同時にこれらの施策を推進するためには、莫大な予算が必要であります。要望だけを行い、行財政改革を行わない政治形態は必ず崩壊いたします。

八尾市議会 2019-03-22 平成31年 3月定例会本会議−03月22日-06号

本委員会では、防災、及び過去3年間の調査結果の検証の2つのテーマについて所管事務調査を行ってまいりました。  調査に当たりましては、平成30年9月25日の委員会を初め、延べ5回の調査を実施いたしました。  また、他市の先進事例を参考にするために、平成30年10月25日に熊本県熊本市を、翌10月26日には、熊本県益城町を視察いたしました。  

大東市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例月議会−03月20日-04号

体育館のエアコンにつきましては、指定避難場所として、避難者の生活環境改善のために空調を整備する場合は、緊急防災・事業債の活用が可能でございます。この事業債については、その他、交付金等と比較して財源的に非常に有利であることも認識しております。

岸和田市議会 2019-03-19 平成31年予算特別委員会(第7日目) 本文 開催日:2019年03月19日

一つ、防災・対策事業においては、昨年から継続して予算化されている事業であり、崩落現場が本当に安心できる状態が保たれているのか否か不明の状況であり、大沢町にお住まいの皆様には、いまだ大きな不安が払拭されていない。また、本市もその声を聞いている。住民の皆様の不安を一日でも早く払拭するためにも、本市はその義務を果たす責務がある。  

茨木市議会 2019-03-15 平成31年民生常任委員会( 3月15日)

しかし、国の新年度予算を見ると、昨年の一連の震災を受けて、実施される防災・、国土強靭化のための3カ年緊急対策、これに基づいて、障害者福祉施設への耐震化整備、ブロック塀等改修、非常用自家発電機設備の整備への費用が計上されているようです。

松原市議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算特別委員会-03月14日−04号

近年のたび重なる災害を想定し、さまざまな取り組みの中で多くの市民により迅速で正確な情報提供をする防災アプリや、聴覚・言語機能障害者等への合理的配慮という観点からNet119の導入や、これからの防災・のキーマンの一つとなるであろう高校生のファイヤーボランティアの育成、並びに継続しての防災士の養成補助などは、地域防災力の向上には欠かせません。  

岸和田市議会 2019-03-14 平成31年予算特別委員会(第4日目) 本文 開催日:2019年03月14日

それから、先日出された施政方針の中にも自衛隊OBとか採用、これも本当に大事なことだと思うんですけども、岸和田市出身の自衛官や自衛隊OBが今後ますますふえることによって、自然な感じで岸和田市全体の防災・につながっていくと思いますし、いずれ岸和田市にとってそういった人たちが大きな力になっていただけると思いますんで、今後の事務の精査をより一層進めていくことを要望いたしまして、質問を終わります。

茨木市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第7日 3月13日)

災害は、いずれ起こることを念頭に、先を見越して、より的確な防災行動計画、つまりタイムラインによって、、防災を実現するものでありますけれども、まず、このおおさかタイムライン防災プロジェクトにおける本市の役割について、お聞きしたいと思います。  次に、安威川流域タイムライン検討会の現状と今後のスケジュールについて、お聞かせをいただけますでしょうか。 ○塚副議長 西川危機管理監。