8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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能勢町議会 2017-09-15 平成29年環境教育常任委員会(9月15日)

能勢町、物産センターで販売しています野菜はもちろん安全で安心であることを信じておるわけなんですけれども、それを科学的、客観的に表示栽培履歴から生産履歴、全ての行程において客観的に示すいうのが、グローバルGAPで、問題があるとこを点検、見直しできるような体制をつくるというのがグローバルGAPのそもそもの趣旨だと理解しておりますんで、まだまだ能勢町の農家の方に直接グローバルGAPを推奨するというのは、

茨木市議会 2010-06-16 平成22年第3回定例会(第2日 6月16日)

そして、米以外の作物生産の場合、2本立てのもう1つの場合ですけれども、販売実績農家であること、常に野菜を販売してる農家であること、筆ごとに作業日誌つけなさいという栽培履歴管理していただいて、出荷伝票管理をして、そして提出が義務づけられているというような、ちょっと非常に厳しい上に、戦略作物と申しまして、麦、大豆、あるいは米粉加工米などの補償については、もっと条件が厳しい状況でありまして、事業者

茨木市議会 2003-09-09 平成15年民生産業常任委員会( 9月 9日)

それに引き続いて、安心、安全な農作物栽培について、これまで以上に栽培技術の向上が必要となってくるということで、安全の証明となるトレサビリティというのか、栽培履歴記帳ということでありますけれども、どんどん必要となってきますけれども、これらの指導の方法とか、どう取り扱っていかれようとしているか、その辺お聞かせ願いたいと思います。

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