90件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

豊能町議会 2019-12-04 令和元年12月定例会議(第3号12月 4日)

そこに松下のKTPの研究所ですか、あそこのほこらに松下幸之助がですね、あれに文章を書いて、ほこらに入れていたというんですね。それは、諸悪莫作衆善奉行という、これあれですわ、仏教の一番弟子の阿難尊者という人がいて、諸悪莫作衆善奉行、何のこっちゃねん。  悪いことをしたらあかんで、ええことだけしときや。これですわ。これができひん、なかなかね。  

門真市議会 2019-10-03 令和 元年10月 3日決算特別委員会-10月03日-01号

門真運転免許試験場とか松下幸之助、パナソニックとか本社があるとか東和薬品RACTABドーム、タイガー魔法瓶、ルミエールホール、門真レンコン海洋堂薫蓋クス幣原喜重郎というような項目なんですけれども、学校給食ですね、ここに門真中学校給食が抜けているのがすごくもったいないなというふうに思うんですね。  

枚方市議会 2018-12-06 平成30年12月定例月議会(第6日) 本文

これは、かの松下幸之助氏の言葉です。どんな立派な企業でも、人が育たなければ成果も上がらず衰退してしまう。全くそのとおりではないかと思います。今後、行政改革などを行うときは、市民の声を聞くのはもちろんですけれども、職員思いや声もしっかりと酌み取っていただきますよう、重ねてお願いしたいと思います。  

門真市議会 2018-10-04 平成30年10月 4日決算特別委員会−10月04日-01号

◎山 魅力発信課長  門真市にゆかりのある偉人としましては、創業100周年を迎えられたパナソニック創業者であり門真市の名誉市民でもある松下幸之助氏や、本市出身総理大臣である幣原喜重郎氏、また、名所としましては国指定の天然記念物である薫蓋クスなどが挙げられ、本市偉人名所市内外に発信することは市のイメージアップや市民の誇りにもつながるものと考えております。

門真市議会 2018-09-21 平成30年第 3回定例会−09月21日-03号

これらは松下電器産業、現パナソニック創業者である、松下幸之助氏の言葉ですが、改めて御紹介させていただきます。  雨が降れば傘を差す。傘がなければ風呂敷でもかぶる。それもなければぬれるしか仕方がない。雨の日に傘がないのは天気のときに油断して、その用意をしなかったからだ。雨にぬれて、初めて傘の必要を知る。そして次の雨にはぬれないように考える。雨が上がれば、何をおいても傘の用意をしようと決意する。

羽曳野市議会 2018-06-12 平成30年第 2回 6月定例会-06月12日-02号

あの松下幸之助氏の好んで使った言葉に「企業は人なり」という言葉があります。企業役所にかえますと、「役所も人なり」というふうになります。人材の育成についても、しっかりと力を注いでまいりたいと、こんなふうに思っています。  今後とも北川市長補佐役として、微力ですが、羽曳野市のために、しっかりと努力してまいりたいと考えていますので、よろしくお願いいたします。  以上、答弁といたします。

門真市議会 2018-03-09 平成30年第 1回定例会−03月09日-03号

現在、本市では幣原喜重郎氏の関連資料や、名誉市民である松下幸之助氏に関する資料を収集し松下文庫としてコーナーを設けるなど、地域資料郷土資料の収集、保存に努めております。  今後におきましては、図書館サービス計画を策定する中で、市の課題を抽出し、本市にふさわしいサービスを見きわめ、先進的で特色のある図書館について調査研究してまいりますので、よろしく御理解賜りますようお願い申し上げます。

松原市議会 2018-03-06 03月06日-03号

最後に、松下幸之助は人が成長することに何が大切かを問われたときに、素直な心と言われました。いま一度、私たちが生きていく上で原点に返り、「心こそ大切なれ」との協働まちづくりにさらなる前進を目指し、本年セーフコミュニティ再認証のこの年に新たな改革が推し進められ、これからも市民の皆様に、住んでよかった、住み続けたいと言っていただけるよう、さらなる発展を期待し、質問へと入らせていただきます。 

箕面市議会 2018-02-28 02月28日-02号

経営神様松下幸之助さんは、こんな言葉を残されています。 人より1時間余計に働くことはとうとい。努力家である。勤勉である。だが、今までよりも1時間少なく働いて、今まで以上の成果を上げることもまたとうとい。そこに人間の働き方の進歩があるのではないだろうか。 

門真市議会 2018-02-26 平成30年第 1回定例会−02月26日-01号

結びになりますが、本市名誉市民である故松下幸之助氏が創業されました、現パナソニックが本年3月7日に節目の100周年を迎えられます。その歴史の中では、グローバル化する日本経済の荒波の中で、何度も危機的な経営状況を迎えながら、新たなチャレンジにより社員一丸となって苦難を乗り越え、今もなお成長を続けられていることに敬服いたします。  

貝塚市議会 2018-02-22 02月22日-01号

また、私は、今年の年頭のあいさつで職員に向け、松下幸之助氏の「この日この朝」の詩の一節を引用し、「明日は今日のままであってはならない」ということを今年のテーマにしたいと述べました。 これは、3期目の私自身の課題であるとともに、スピードと行動力をもって、一歩ずつ前へ進み、職員一丸となって日々改革に取り組んでいきたいという思いをあらわしたものであります。 

門真市議会 2017-09-22 平成29年第 3回定例会-09月22日-03号

まずは、松下電器産業パナソニック創業者であります松下幸之助氏が「経営心得帖」というところで、適正経営を行うときというコラムというか一説を出しておられます。少し読み上げますと、経営人間が行うものであり、そして、人間の能力というか。経営力というものは人それぞれに異なるであろうが、いずれにしても人間は神のように、全知全能というわけではないから、その力にはおのずとある一定の限度がある。

阪南市議会 2017-08-28 08月28日-01号

最後に、経営神様松下幸之助氏いわく、最後まで諦めないと言われています。私は可能性ありと考えております。その意味から提案と質問をさせていただいております。 1は、大型店舗の誘致及び規制緩和への取り組み、以上2点について再度水野市長の見解をお伺いいたします。 ○議長(土井清史君) 水野市長。 ◎市長水野謙二君) とにかく、この阪南市、元気でなければいけません。

門真市議会 2017-06-22 平成29年第 2回定例会−06月22日-03号

市民の方から、パナソニック歴史門真からということを、これからの世代の皆さんにも知っていただくために、松下幸之助さんの私邸をぜひ門真市に移築してもらい中塚荘のように市民皆さんに喜んで使っていただける施設にと、要望もお聞きしています。そのことを念願して次の質問に移ります。  地域会議について質問をいたします。まず、現在の状況についてお教えください。

柏原市議会 2017-06-19 06月19日-03号

民間の経営者、私またこれもネットでたたいたら、一番初めに松下幸之助さんが出てきまして、この人も結構きついなということも思ったんですけれども、結局何が言いたいかというと、トップは私情を挟まずに、私の感情ですけれども、私情を挟まずにこの信賞必罰に対して十分に適切なことをしていかないといけないということを述べられていらっしゃいました。 

箕面市議会 2017-03-28 03月28日-05号

最後になりましたが、さきの文教常任委員会で、神代議員賛成討論で故・松下幸之助のことを取り上げていました。「汗を流しなさい。その汗を流した中から出てくる知恵が本物の知恵。その知恵が身につくのです」。市民のために、子どもたちの輝く未来のために汗を流していただきたいと職員皆さんに訴え、私ども議員も汗を流していきたいと述べておられました。共鳴いたしました。

八尾市議会 2017-03-10 平成29年 3月10日予算決算常任委員会(建設産業分科会)−03月10日-01号

ぱっと本を読んでたら、松下幸之助さんの本に書いてあんねん。何て書いてあんねんと言ったら、企業は、やっぱり何ぼええ商品つくったかて、宣伝がちゃんとでけへんかったら、物は売れへんねやと書いてある。  ところが、このごろ、国やら役所も、何ぼええことやったかて、宣伝が下手やから売れへん。せやから、役所でも、これからは宣伝部というのをつくらなあかんの違うかと書いてあんねん。全くそのとおりやな。  

泉大津市議会 2017-03-08 03月08日-03号

松下幸之助の格言に、企業、事業は人なりとあります。これは全くそのとおりであり、どんな経営でも適切な人を得て初めて発展していくものであり、いかに立派な歴史伝統を持つ企業でも、その伝統を正しく受け継いでいく人を得なければだんだん衰微していきます。経営の組織や手法とかももちろん大切ではあると思いますが、それを生かすのは人なのです。これは、行政運営においても同じことが言えると考えます。 

門真市議会 2016-09-15 平成28年第 3回定例会-09月15日-02号

中塚氏は後に、松下幸之助氏に続き、2人目の名誉市民に推挙されたことは、周知の事実であります。  その後、門真市長は、中田三次郎氏、東潤氏、園部一成氏と交代し、直近の11年間は、園部市長市政運営において、行財政改革をなし遂げてきました。平成17年当時、1098人であった職員数を、職員とともに11年かけて830人へと、約2割削減しました。