76件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

池田市議会 2020-03-25 03月25日-04号

その教育費では、まず、小学校全学年での35人学級の拡充で4,865万円の予算、災害時対応も図られる小・中学校の空調機器整備事業に4,600万円の設計予算、また、工期がずれて2学期からスタート給食センター管理運営事業に4億1,215万1千円、そして、昨晩の東京2020組織委員会会見によりますと、東京五輪1年程度の延期調整で、聖火リレー延期で、様相が変わってきましたが、ただ、会見でもおっしゃっておりました

羽曳野市議会 2020-02-25 令和 2年第 1回 3月定例会-02月25日-01号

東京五輪後も見据え、個人消費や投資を切れ目なく下支えするため、マイナンバーカードを活用した消費活性化策などの経済対策が実施されます。また、全ての世代が安心できる全世代型社会保障制度をめざし、幼児教育・保育の無償化に続き、高等教育無償化健康寿命延伸に向けた予防・健康づくり取り組み抜本的強化など、子育て、医療、介護をはじめ、社会保障全般にわたる改革が進められます。  

八尾市議会 2020-02-25 令和 2年 3月定例会本会議-02月25日-02号

2020年は、東京五輪パラリンピック日本で2回目、56年ぶりに開催されます。また、翌年には、関西ワールドマスターズゲームが控えています。そして、2025年には、大阪関西万博へと本格的なスタートを切り、八尾市にとりましても、経済のみならず、文化芸術、さらには人権の取り組みを飛躍的に発展させるチャンスのときを迎えています。

大東市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例月議会−09月20日-02号

今週の火曜日には、コロンビア共和国と来年の東京五輪パラリンピック競技大会事前キャンプに関する合意書を締結したところであり、車椅子競技の拠点として活用される予定でございます。  このことは、パラスポーツへの理解が深い市の土壌と、民間の強みを最大限生かした施設運営が行われているものと認識しております。  

羽曳野市議会 2019-09-10 令和 元年第 3回 9月定例会-09月10日-03号

先ほどの答弁でもありましたように、2020年の東京五輪特需から派生した首都圏を中心とした再開発によるオフィスビル複合市街地建設需要も高い傾向にあり、加えて全国的な技術者不足高力ボルト等建築資材不足が目立ったことも実態として建設費上昇傾向であるものと考えられます。  

岸和田市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(本会議 第3日目) 本文 開催日:2019年03月07日

ラグビーワールドカップが本年開催され、明年は東京五輪そしてその翌年にはワールドマスターズゲームズ2021関西、しかもBMX競技がここサイクルピア岸和田BMXコース開催、そしてその4年後には、国が誘致に成功し、大阪開催が決定している万博と、海外から大変に多くの方々が日本を訪れ、しかも大阪に来られる機会も多くなる中であります。

守口市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会(第4日 3月 7日)

また、東京五輪についても、当初約7,300億円の予算だったものが、さまざまな見解はありますが、その約倍の1兆3,500億円になるのではと予測もされております。大阪関西万博については、大阪府市、国、経済界がその予算を分担する予定ではありますが、当然私たち守口市民大阪府民ですから、そのことを想定した上で、ビッグイベント前においても市の財政運営をしっかりと考える必要があります。  

藤井寺市議会 2019-03-04 03月04日-02号

また政府東京五輪パラリンピック開催される2022年までに、年間外国人観光客を4,000万人までふやすことを目標とし、観光立国実現を目指しておると発表されました。 こうした中であって、昨年9月には台風21号の上陸や北海道胆振東部地震で大きな被害が発生し、関西空港や新千歳空港が一時閉鎖され、札幌市内のホテルではブラックアウトによる停電等観光客に大きな影響が出ました。

茨木市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第2日12月 6日)

例えば、東京五輪の新競技として採用されたスポーツクライミングのうちの一種目、ボルダリングなどは、年齢、性別関係なく楽しめるのが魅力ですので、今後ますます盛り上がっていくと同時に、チャレンジする人もふえていくと予想されています。現に、茨木市もそういう施設が欲しいという多くの声を私も伺っています。  そこで、市民体育館等公共施設にそのような設備を設けることを検討いただけないかと思います。

岸和田市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(本会議 第1日目) 本文 開催日:2018年12月06日

明年のラグビーワールドカップ、その翌年の東京五輪そして次の年のワールドマスターズゲームズ2021関西と、スポーツ世界イベントが毎年のように行われ、いやが応でもスポーツに対しての意識が高まりを見せ、また、見せるだけにとどまらず体験したいとの思いをかき立てるわけでございますから、その流れの中で本市としても確たる体系づけられたスポーツツーリズムを発信できている状況下になければならないわけでございます。

池田市議会 2018-09-26 09月26日-03号

2点目は、日本遺産東京五輪パラリンピック開催される2020年までに100件程度認定していく予定と聞いておりますが、本市の今後の認定に向けての取り組みについてお伺いいたします。 以上で私の第1回目の質問とさせていただきます。御清聴まことにありがとうございました。     (拍手起こる) ○前田敏議長 都市建設部長。 ◎都市建設部長鎌田耕治) 細井議員さんの御質問に順次お答え申し上げます。 

堺市議会 2018-09-03 平成30年第 3回定例会−09月03日-02号

また、自由都市堺文化芸術推進計画の中で、今後も課題として挙げられている堺版アーツカウンシル、2020年東京五輪文化プログラムの展開の取り組みについてお答えください。また、この自由都市堺文化芸術推進計画の後の次の新たな文化芸術振興施策の1つの目標としての美術館構想及び新たな博物館構想を考えておられるのかお答えください。  次に、ひきこもり対策についてお尋ねいたします。  

池田市議会 2018-06-25 06月25日-02号

障がい者が十分に社会参加できる共生社会実現に向けた取り組みを、2020年東京五輪パラリンピック開催を機に、東京だけではなく、全国各地推進する点からも大きな意義があります。 この改正点の中に、高齢者や障がい者も参画し、バリアフリー取り組みを評価する協議会市町村設置するとあります。そして、特に注目したいのが、バリアフリー化に向けたマスタープランの策定を市町村に求めていることです。