1168件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

門真市議会 2019-09-10 令和 元年 9月10日民生常任委員会−09月10日-01号

◎笹井 人権女性政策課長  平成26年10月の更生保護サポートセンター開設に際して門真市民プラザの1部屋を提供し、使用料の免除を行っているほか平成30年度から月に2回、市役所本庁舎内相談室を面談場所として提供しております。  面談場所の提供については庁舎内相談室での利用実績を踏まえ、門真地区保護司会と調整してまいりたいと考えております。

大東市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例月議会−06月25日-03号

それでは、次に4つ目、更生保護活動の推進についてでございます。  更生保護サポートセンターの設置については、昨年3月と6月定例月議会でも要望させていただいた事項でございます。  一昨年、法務省は、保護司保護司会が地域の関係機関団体と連携しながら、地域での更生保護活動を行うための拠点、更生保護サポートセンターを全国886地区全ての保護司会に設置する方針を固め、全国で設置が進んでおります。  

東大阪市議会 2019-06-10 令和 元年 6月第 2回定例会−06月10日-目次

    答弁 …………………………………………………………………………………………… 62 休憩(午後2時39分) ……………………………………………………………………………… 69 再開(午後3時15分) ……………………………………………………………………………… 69   野田彰子議員質問 ……………………………………………………………………………… 69     1.再犯防止推進計画の策定と更生保護

大東市議会 2019-06-03 令和 元年 6月定例月議会−06月03日-目次

  4 北条まちづくり構想について   5 地域の伝統芸能の支援について  石 垣 直 紀 議員………………………………………………………………115   1 中学校給食について   2 受動喫煙防止について   3 景観条例制定について   4 北条まちづくりプロジェクトについて   5 市議会広報について  水 落 康一郎 議員………………………………………………………………136   1 更生支援

豊能町議会 2019-04-19 平成31年 4月会議(第1号 4月19日)

これは老朽管の管渠更生工事や暗渠の補修補強工事などでございます。  次に歳入を御説明させていただきます。  5ページをご覧ください。  款5・繰入金、項1・一般会計繰入金で373万9,000円を増額するものでございます。  同じく項2・基金繰入金で1,100万円の増額でございます。いずれにしても投資的事業に充てるため、それぞれを繰り入れるものでございます。  説明は以上でございます。

豊能町議会 2019-03-27 平成31年 3月定例会議(第4号 3月27日)

説明資料の関連指標として書かれている不明水対策のための管更生率12.5%の意味はという質問に対しまして、補修が必要である管渠を算出し、その中で補修、すなわち管更生が終了した率です。全管渠に対する率ではありません。なかなか進んでいませんが、ストックマネジメント計画を策定してこの計画に基づいて補修をする場合、国から交付金があるので進むのではないかと考えていますという答弁でございました。  討論なし。

羽曳野市議会 2019-03-20 平成31年 3月20日建設企業常任委員会-03月20日-01号

現在も平成32年度まで、部分的な長寿命化事業、羽曳が丘地区の管渠の更新、更生等に取り組んでおりますが、さらに計画的かつ効率的に管理するため、平成30年度には市全体を対象とするストックマネジメント手法によります下水道施設の現状把握と今後の対応策を検討し、中長期的な全体計画を策定しております。

大東市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例月議会−03月20日-04号

1点目、更生保護のサポート体制についてでございます。  法務省が整備を進めております更生保護サポートセンターは、保護司保護司会が地域の関係機関団体と連携し、地域更生保護活動の拠点としております。本市はまだ未整備と聞いております。翔政会3人が保護司であり、各議員もこの質問もたびたびされておりますが、現在の進捗状況をお聞かせください。  2点目、指定金融機関についてでございます。  

東大阪市議会 2019-03-18 平成31年 3月18日民生保健委員会−03月18日-01号

業務内容といたしましては大きくは受付業務、新規、更生、区分変更、転入申請の説明、受付入力などと電話対応業務、介護認定申請関係、調査依頼関係、意見書依頼関係などと一部ミドル業務、審査会資料作成、認定調査割り付けなどです。実施時期につきましては平成31年12月から派遣業務を開始しまして、平成32年3月から本格実施を予定いたしております。以上です。

茨木市議会 2019-03-15 平成31年民生常任委員会( 3月15日)

7目障害更生費につきましては、相談支援や虐待防止に係る障害者基幹相談支援センター運営事業、障害者条例を推進するための障害理解促進事業補助金や点字機器、点字印刷機器の購入、また各種手当障害者総合支援法に基づく給付事業などに要する経費等を計上しております。  120ページをお開きください。  

羽曳野市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日総務文教常任委員会-03月12日-01号

◎桝井 障害福祉参事   社会福祉事業費の1億7,541万4,000円の増加ですけれども、主なものは障害福祉サービスを受けていただくための障害者自立支援給付費9,543万円、それから障害児さんの自立支援給付費、放課後デイの分とかになりますけれども、5,507万1,000円、それから更生医療給付費、透析とかを受けていただくための医療費になるんですけれども。

守口市議会 2019-03-12 平成31年市民環境委員会( 3月12日)

また、管渠耐震工事や老朽化に伴う改築工事をそれぞれ管更生工法により施工しようとするものでございます。また、避難所に備えるマンホールトイレを大久保中学校に設置してまいります。次に、ポンプ場整備事業を3億9,532万5,000円と定めております。ポンプ場整備事業の主なものといたしましては、梶ポンプ場の雨水ポンプ更新工事を行ってまいります。

門真市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日民生常任委員会-03月12日-01号

まず、51ページの歳出でありますが3款民生費、1項社会福祉費の2918万1000円の追加は自立支援医療公費負担事業における更生医療の申請増などに伴う追加分として2101万6000円、障がい者等支援給付事業におけるサービス利用増などに伴う追加分として992万9000円、くすのき広域連合におけるシステム改修に関する国庫補助金確定に伴う負担金の減額分として176万4000円を計上いたしております。  

岸和田市議会 2019-03-11 平成31年予算特別委員会(第1日目) 本文 開催日:2019年03月11日

これは、身体の障害を除去する、また軽くするための医療費負担を軽減する事業で、更生医療育成医療に係る自立支援医療費に要する扶助費でございます。  事業別区分欄一番下、地域生活支援事業に4億6,083万6千円の計上でございます。これは、日常生活用具の給付、移動支援、相談支援など、地域での日常生活、社会生活を支援するための障害福祉サービスに要する経費でございます。  

守口市議会 2019-03-11 平成31年福祉教育委員会( 3月11日)

まず初めに、平成31年度主要施策における福祉サービスの充実として、幼少期における教育言語・生活訓練の促進のため、軽度難聴児に対して補聴器の購入費等に要する費用の一部、または全部を交付する軽度難聴児補聴器交付、そして、障害者総合支援法に基づく更生医療、移動支援、日常生活用具の給付、補装具の給付、特別障害者手当等の支給が主なものでございます。  

門真市議会 2019-03-11 平成31年 3月11日総務建設常任委員会-03月11日-01号

また、25年度に道路陥没等の事故を未然に防止することやライフサイクルコストの最小化の観点を踏まえ、施設の適正な管理を図るため公共下水道長寿命化計画を策定し、26年度からの5カ年で先ほど御説明いたしました市域北西部の第1排水区内におきましてマンホールぶたの取りかえ及び下水道管の管更生工事を実施してまいりました。  

茨木市議会 2019-03-08 平成31年第2回定例会(第4日 3月 8日)

7目障害更生費は、総合福祉システムの改修に係る委託料やサービス利用者等の増加等に伴う重度重複障害者等支援事業補助金及び障害者介護給付費訓練等給付費等の追加、並びに地域生活支援事業補助金の精算に伴う償還金の追加でございます。  66ページ、9目臨時福祉給付金給付費は、臨時福祉金給付金給付事業費補助金の精算に伴う償還金の追加でございます。  

羽曳野市議会 2019-03-07 平成31年第 1回 3月定例会-03月07日-04号

最近では、加害者側の親の更生にも焦点が当てられるようになり、親の懲戒権や関係法令の見直しも議論され、この3月5日には政府案が自民党厚生労働部会に提出されましたが、法律が改正されたところでそれは事後の対応の域を超えず、まずはそこで生起している虐待を早期に発見し、適切な対応を行うことによって子どもを救い、究極的には家族が笑顔で暮らせる方向に導くことができる体制づくりが、何にもまして求められるものだと思います