10551件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤井寺市議会 2053-09-13 09月13日-03号

昭和40年代から50年代前半に築造された水道施設の老朽化が今後ますます進み、それに伴う事業量の増加と市街化が進み、水道工事を行うには、他のインフラ事業との折衝、また、既存の水道施設を運用しながらの整備となりますので、さらに工事が複雑化していることから、計画上は技術系の土木職員13名、化学系2名、電気職1名、機械職1名の計17名を見込んでおります。 以上、答弁とさせていただきます。

柏原市議会 2026-11-28 11月28日-01号

田中保和氏は、お住まいが柏原市古町、昭和25年生まれの69歳で、職業大学学長、所属政党無所属でございます。略歴といたしましては、お手元の人事案件資料をご参照いただきますようお願いをいたします。 なお、委員の任期は4年でございます。よろしくご審議、ご決定賜りますようお願い申し上げます。 ○中村保治議長 説明は終わりました。これより本件について質疑に入ります。質疑ありませんか。

交野市議会 2025-10-25 10月25日-04号

計画策定の趣旨といたしましては、昭和40年代から50年代にかけての人口増加に伴い、その需要に応えるために整備を行ってまいりました主要な公共施設が一斉に改修、更新の時期を迎えるため、今後の公共施設のマネジメントについて、財政負担の軽減や平準化が図られるように、保有する公共施設等の更新、統廃合、長寿命化等を計画的に行うことにより、持続可能な公共施設サービスを実現することを目的としたものでございます。 

泉大津市議会 2025-06-20 06月20日-02号

平成29年度交通安全白書によりますと、平成29年中の道路交通における交通事故死者数は、官民が一体となった取り組みを進めてきた結果、3,694名と、現行の交通事故統計となった昭和23年以降で最少となりました。また、過去最多の時期と比較しても4分の1以下と大きく減少している。しかしながら、いまだ60万人以上近くの交通事故による死傷者が出ている、そういった状況であります。 

柏原市議会 2024-06-18 06月18日-03号

昭和天皇崩御により重々しくスタートした平成時代と異なり、生前即位による皇位継承は祝賀ムードの中、希望を膨らませ迎えたことと思います。 一方、近年では相次ぐ災害事件事故等、不安に押し潰されそうな事象が相次いでいるのも事実であります。新しい時代を迎え、これら押し寄せる行政課題の解決へ毅然とした態度で立ち向かっていかなければなりません。 

箕面市議会 2023-12-19 12月19日-03号

7月の北村部長ブログでも、過去の災害を教訓に昭和24年7月豪雨を振り返るなども書かれています。災害教訓の伝承など、災害記念碑をまとめる取り組みも必要ではないでしょうか。ご答弁をお願いします。 ○議長(二石博昭君) 総務部長 北村 清君 ◎総務部長(北村清君) 防災士の養成と地域防災リーダーの養成についてご答弁いたします。 

池田市議会 2023-12-03 12月03日-01号

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ △報告第13号 専決事項の指定に係る処分報告について 地方自治法昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により専決処分したので、同条第2項の規定により報告する。  

大阪狭山市議会 2023-09-10 09月10日-03号

大阪狭山市にとっては、昭和50年にこの近畿大学附属病院ができたわけでありますけれども、それから44年たっておりますけれども、非常に移転ということで話が出てきたんでありますけれども、この経緯については過去にいろいろ申し上げましたですけれども、今となってはなかなか非常に難しい状況が続いております。 

吹田市議会 2023-07-19 07月19日-03号

まさにお役所仕事、昭和チックなあしき公務員の体質が吹田市役所内にいまだに蔓延しているのでしょう。もう時代も令和。後藤市長には役所内にはびこるあしき公務員体質からの脱却を切に要望するものです。 さて、過去の私の指摘により、当局は各保育園長に園内での政治的中立性や政治活動の禁止等に関する通知をしています。

大阪狭山市議会 2021-12-10 12月10日-03号

茨城県日立市教育委員会学務課の担当者は、昭和50年から入学する児童に、当時、第1次オイルショックが起きて物価上昇の影響から保護者への経済的負担の軽減と入学のお祝いという意味を込めて始めたと言われていました。 茨城県日立市では、ほぼ全ての小学生がこのランドセルを使用しており、2019年は約1,300個を配布したそうです。なお、カラーは黒と赤の2種類ですが、男女を問わず好きな色を選ぶことができます。

貝塚市議会 2021-11-29 11月29日-02号

そして、木島認定こども園は、昭和48年に建設され、現在ゼロ歳児が6名、1才児が17名を含め、109名の子どもたちが通園しております。 本市においては、南海トラフ地震による甚大な被害が予想されます。昨年1月には、今後30年以内に起こる確率が70%程度から、70%から80%に引き上げられ、いつ起こってもおかしくない状況にあります。