1279件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

堺市議会 2019-08-14 令和 元年 8月14日竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会-08月14日-01号

我々大阪維新の会といたしましては、この全議員総会は市民の皆さんへ説明責任を果たす場として絶対に必要だろうということで、そういった趣旨を議会運営委員会で主張しましたけども、幾つかの政党の方は全議員総会を開催する必要がないという結論を導き出しています。  

堺市議会 2019-07-30 令和 元年 7月30日竹山修身前市長の選挙資金問題等調査特別委員会−07月30日-01号

1つ目は、個人企業政党及びその他の政治団体からの寄附の認識について、これは個人からの寄附金、これはどなたが寄附金を受けたのか、入金の対応、そして、個人寄附についてなんですけども、これは選挙期間中であるにもかかわらず、計上がなされていないということで、これについて本当に寄附金がなかったのかどうか、これを確認するというのが1つ。

八尾市議会 2019-07-12 令和 元年 6月定例会本会議−07月12日-06号

国政政党でのお考えと、市政でのお考えに乖離が生じている点も非常に残念な思いであります。  そのほかにも、今回の修正案について疑問に感じる点は多々ございますが、ここで、視点を少し切りかえると、常勤特別職の報酬は削減せずに、退職金も高水準で残したほうが、特別職という身分に対するモチベーションは上がるという意見も一方ではあるのかもしれません。

堺市議会 2019-06-21 令和 元年第 4回臨時会−06月21日-01号

永藤市長を公認した政党政務活動費の不正、目に余ると思っています。これまで堺市議会政務活動費に関して、市民からの指摘等を受けて何人かの議員が返還をしました。その返還額の7割は大阪維新の会議員なんですよ。まず永藤市長には、その政党に身を置く一員として、ぜひともみずからの政党に厳しくあっていただきたい、そのことを申し上げておきたいと思います。  

泉南市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-06-20

ばかばかしくて衆議院は相手にしないでしょうけれども、私ごとですけれども、私は政党というものに所属したことは、いまだかつてございません。  ですから、府会であろうと国会であろうと、一切関係はございません。上下関係もございませんし、連絡もございません。市議会というのは、無所属であろうとなかろうと、本来そういったものではありませんでしょうか。  市民に一番近い形の議会であります、市議会は。

八尾市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会本会議−06月14日-03号

また、以下は政党八尾市マニフェストに示されていることですが、今後の市政運営に密接不可分でありますので、お聞きしておきます。  職員の不補充など、徹底的に無駄をなくし、スリムで筋肉質組織づくりとうたわれておりますが、市長はどこに無駄があると考えているのか。無駄をつくった責任は誰にあると考えているのか、それぞれお答えください。  

豊能町議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会議(第4号 6月13日)

30%の、大阪維新の会との考え方ということですけれども、前回の一般質問のときにも御説明させていただいたとおり、大阪維新の会は国政とは違う大阪地域政党としての考え方、これをさせていただいておりますので、そのものに違反をするというようなことではなく、大阪維新の会では議員定員削減でありますとか報酬、そういう部分も踏まえてですけれども、あるべき姿、地方の形、それにも十分考慮して判断をするというのが党の考え

八尾市議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会本会議−06月13日-02号

次に、マニフェストについてでありますが、御質問職員基本条例の制定を初め5つの項目については、大阪維新の会八尾市マニフェストとして、政党会派として、府域全体の広域戦略を進め、府内各自治体、広域ブロックから総合的に施策立案を展開することを目的として取りまとめたものであり、本市の財政状況等を見きわめ、今後検討してまいりたいと考えております。  

泉南市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日: 2019-06-06

もう1回理事者の皆さんは、頭を抑えたら議員が黙るという考え方、ある政党を抑えたら議員は黙るという考え方等は絶対にやめておいて、議会として対応すべきではなかろうかということをまず冒頭に申し上げたいなと思います。  プールの問題等々、また出てくると思うんですけれども、それは途中でやりたいと思います。  

豊能町議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会議(第2号 6月 4日)

どこかの政党政策ではありませんが、議員みずから身を切る改革を率先しなければならないと思っています。そう言って、そう反対討論をして議員の皆様の賛同を得るようにしました。結果4名が一緒に反対したのですが、維新の町議は賛成に回られました。これ一緒に反対してくれたら6名で否決できたのです。町財政にも助かったのではないかと思います。

豊能町議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会議(第3号 3月26日)

したがって、有権者は公約あるいはその候補者の人間性、またどの政党が公認しておるか、そういうことを踏まえて、有権者はあらゆる要素を基準にして判断をして投票するのでございます。そのことを前提として、まず塩川町長は身を切る改革として町長の給料を30%カットされました。身を切る改革、これは大阪維新の会の綱領、つまりマニフェストでございます。

豊能町議会 2019-03-25 平成31年 3月定例会議(第2号 3月25日)

討論とは、議員必携には、自己の意見に反対する者及び賛否の意見を決めていない者に自己の意見に賛同させること、とありますので、失礼かとは思いましたが、どこかの政党の施策ではありませんが、議員みずから身を切る改革を率先しなければならないと思っていますと、議員の皆さんの御賛同よろしくお願いしますと言いました。そして反対討論をしました。結果、4名が一緒に反対をしたのですが、維新の町議は賛成に回られました。

大東市議会 2019-03-22 平成31年 3月定例月議会−03月22日-05号

福祉政治政策の中に存在しない時代に、庶民や大衆の政党として誕生し、今日まで公明党中道政治の中核として進んでまいりました。それに加えて、最近は「防災減災の党・公明党」を新たに追加して、重点的に災害復興などに取り組んでいます。  しかし、同時にこれらの施策を推進するためには、莫大な予算が必要であります。要望だけを行い、行財政改革を行わない政治形態は必ず崩壊いたします。

豊中市議会 2019-03-15 平成31年 3月15日総務常任委員会−03月15日-01号

主にはこれは政党の役割でございますが、女性議員を頑張って出せという話です。ただ、現実問題としてなかなかかけ声だけでは出てこないんですね。  これが、どうもいろんな話を聞いていますと、そもそも政治と生活の結びつきということが余り理解されていない向きがあるんではないか、女性が政治に参画することが大切だということが理解されていないんじゃないかと思う場面がたくさんございます。

堺市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号

的場議員が所属する維新の会南区支部は、政党助成金を原資とする政党支部からの寄附、つまり公金政治資金収支報告書に記載していなかったという記事が載っていましたが、竹山市長の未記載の問題との問題の種類の違いについて具体的にお示しをいただけますでしょうか。 ◆14番(的場慎一君) 議長。 ○議長山口典子君) 14番的場慎一議員

堺市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日議員総会−03月12日-01号

◆伊豆丸精二 議員  これ政治資金規正法21条1項には、会社労働組合職員団体、その他の団体は、政党及び政治資金団体以外の者に対しては、政治活動に関する寄附をしてはならないと規定がありまして、この規定に違反すると、法26条によって寄附を行った者も、寄附を受けた者も1年以下の禁錮または50万円以下の罰金が科されるんですね。この企業献金を受けることができるのは、政党政治資金団体なんです。

豊中市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(本会議)−03月06日-04号

議会には府政とつながる政党の人もいる、ぜひ働きかけてほしいというお声を聞きました。大阪を愛しているなら府民が安心して住み続けられるまちをつくることを最優先すべきだ、カジノよりも福祉だと言われました。これから市は強く大阪府交渉していってほしいと思いますし、計画達成のための工夫をしていっていただきたいと強く要望するものです。  さて、次は人権政策課にお聞きします。  

堺市議会 2019-02-25 平成31年 2月25日市民人権委員会−02月25日-01号

この100万円の補助というところからなんですが、これもちょっと読みますと、政党の相乗り支援を批判した竹山が今回の選挙で頼りにするのは自民、民主、共産の各党と約3,000人の共産系の職員組合、そして校区ごとの自治連合会だ。ちょっと飛んで、10枚ぐらいだったら何とかなるん違うか、竹山の後援会が6月に開いた政治資金パーティー。

堺市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会−02月20日-04号

最後にですね、私たちは日本維新の会、国政政党としては、教育の無償化を身を切る改革を進めつつ、国においては、この法整備について議論してまいりました。また、大阪維新の会として、高校の私学を含めた授業料の無償化を進めてきたところであります。ぜひ先ほどあいている枠をしっかりと今後議論して埋めていただくことを望みまして、残りの項目については委員会で議論させていただきたいと思います。