941件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

泉南市議会 2019-03-12 平成31年総務産業常任委員会 本文 開催日: 2019-03-12

30 ◯竹中市長 双子川の件については、周辺の地域、大苗代とかにつきましては、当然その地域をバキュームカーが通って出入りしていく、それに対する補償であろうかというふうに思いますし、他市については、樫井川に放流しておりますので、放流水の影響というようなことを想定しての補償ではないかというふうに想定しております。  

枚方市議会 2018-12-05 平成30年12月定例月議会(第5日) 本文

本市の北部地域における雨水は、最終的に地域を流れる水路である天満川に集約された上で、北部ポンプ場から淀川へと放流されております。そうしたことから、特に天満川のポンプ場付近部分にかかる水路としての負荷は他の水路に比べても高く、当然に、水路としての重要度も高いものがあると考えております。  

豊能町議会 2018-12-05 平成30年12月定例会議(第3号12月 5日)

それと、新しくいろんなことを考えている方がおられまして、シルバー人材センターの裏の河原でバーベキューをするとか、またアユの稚魚を放流して、大きくなると子どもたちにアユのつかみ取りをさせてあげたいというふうなことを考えている方もおられるようです。  この川にアユの稚魚を放流するとか、つかみ取りをするというときに、漁業権とかいうのは要るんでしょうか。その点、よろしくお願いします。

守口市議会 2018-11-05 平成30年決算特別委員会(11月 5日)

主な執行内容といたしましては、管渠の耐震化や改築更新、浸水対策のための放流幹線築造などを行う管渠整備事業、施設の耐震化や設備更新などを行うポンプ場及び処理場整備事業でございます。  第2項固定資産購入費の決算額は1億3,705万7,809円で、執行率は97.6%でございます。執行内容といたしましては、寝屋川北部流域下水道建設負担金などでございます。  

門真市議会 2018-10-04 平成30年10月 4日決算特別委員会−10月04日-01号

◎北倉 環境政策課長  し尿等につきましては、公共下水道の普及に伴う処理量の減少と浄化センターの老朽化により、31年度から四條畷市の希釈放流施設にて委託処理を開始することとしており、29年度におきましては当該施設が災害、故障等の非常事態により稼働できない状態になったときに備え、クリーンセンター内に設置する一時貯留施設の仕様等の設計を行いました。  

大東市議会 2018-09-26 平成30年 9月定例月議会−09月26日-04号

また、流域下水道管で排水できない雨水を処理する流域増補管の放流先である地下河川も整備を進めており、平成29年度末で20万トンの貯留が可能となりました。  これらの整備により、寝屋川流域における浸水被害は、従前と比較しますと相当減っており、本市においても浸水を軽減する効果は十分にあると認識しております。  次に、寝屋川・恩智川の親水対策事業と今後の計画についてお答えいたします。  

豊能町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会議(第4号 9月21日)

決算の例で挙げますと、アユの放流つかみ取り体験事業です。この主な目的は団体活動補助ですが、豊能町の教育大綱で豊能学を行うことを掲げている豊能町では、教育委員会とも連携すれば、例えば豊能町内の全ての小学3年生を対象にアユの放流つかみ取り体験を行うことによって、豊能学を体験しながら学ぶこともできます。このような一つの事業で複数の目的を達成してほしいと思っております。  

守口市議会 2018-09-13 平成30年 9月定例会(第1日 9月13日)

また、浸水対策事業である松下菊水放流幹線の立坑が完成し、放流幹線本体の整備にも着手しております。ポンプ場につきましては、耐震補強工事や老朽化している設備の更新工事など、その機能の維持・保全に努め、適切な運転管理に取り組んでおります。また、処理場につきましても、平成28年度に着手いたしました送風機設備の更新工事が完了するなど、今後も老朽化している設備の更新などに取り組んでまいります。  

大阪狭山市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例月議会-09月12日−03号

そもそも狭山池は、豪雨などで水かさがいっぱいになると自然と西除川、東除川に水が緊急放流されるようになっております。このことからも、本市にある河川のさらなる安全防災対策が急務であると考えますが、本市の見解をお伺いいたします。 ○山本尚生議長   それでは、3点目につきまして防災・防犯推進室長の答弁を求めます。

堺市議会 2018-09-06 平成30年第 3回定例会−09月06日-04号

事業者も本市の指導を踏まえ、平成15年度にふん尿の浄化槽処理を下水道への直接放流に切りかえたのを初め、畜舎内の清掃の徹底など、施設の維持管理の改善、冬季の豚舎の密閉度を高めることによる外部への臭気拡散防止対策、さらに豚の飼料を粉末から液状へ変更するなど、さまざまな対策を行ってきており、これらの取り組みにより一定の改善がなされてきたところでございます。以上でございます。

堺市議会 2018-09-05 平成30年第 3回定例会−09月05日-03号

また、にぎわいの創出につきましては、市ではビーチで堺ブレイザーズの選手と子どもが遊ぶ企画や、稚魚の放流イベントも毎年開催しているところでございます。加えまして、民間企業が主催するにぎわいの創出を兼ねた清掃活動イベントなども実施していただくなど、これまでも維持管理や、にぎわいの創出に向けて民間と協力しながら進めてきたところでございます。  

茨木市議会 2018-07-11 平成30年北部地域整備対策特別委員会( 7月11日)

次に、先週発生いたしました大雨による被害につきましては、彩都中央東地区区画整理事業地内から安威川ダム建設事業地内へ放流している雨水排水の流末において、堰どめブロックの一部が流された箇所がありましたが、緊急性がないため、後日、復旧する予定との報告を受けております。  また、安威川ダム建設事業につきましては、一部工事の仮設構造物等が被害受けましたが、順次、復旧する予定と聞いております。  

泉佐野市議会 2018-06-27 平成30年  6月 定例会-06月27日−03号

泉佐野市内におきましては、下水道の整備が遅れているため、し尿や生活の雑排水は下水道に流さず、ろ過処理をして放流する浄化槽を設置して排水させている建物が多々あると思います。  この浄化槽については、設置している方に対して、法定点検や定期的な清掃が義務付けられていると思います。

大東市議会 2018-06-22 平成30年 6月定例月議会−06月22日-03号

この池は、雨がやんだ後も、池の底までは排水することができず、たまっている未処理下水は、次の降雨時に河川へ放流される仕組みとなっておりました。  雨水沈砂池のドライ化整備とは、降雨終了後に雨水沈砂池にたまっていた未処理下水を次の降雨までに下水処理場へ送水し、雨水沈砂池を常に空の状態に保ち、乾燥させることで、次の放流時の水質改善を図るものでございます。  

泉佐野市議会 2018-06-13 平成30年  6月 総務産業委員会-06月13日−01号

そやから、今回この工事概要、この水道管、汚水管、これ入っているんやけども、雨水とかね、ガスはガスで大阪ガスのあれやけども、雨水が入ってないんで、これは雨水の放流はどないしますんか。 ◎官民連携推進担当理事(甲田裕武君)   雨水は、もちろん公共下水につなぐんですけども、いわゆる道路側溝等で道路排水の水はそう考えています。