93件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

豊中市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会(本会議)−06月21日-08号

また、情報化社会加速度的に進む一方で、スマートフォンが使えないなどの情報格差にさらされている人たちへの対処はどのようにお考えでしょうか、あわせてお聞かせください。 ○議長(弘瀬源悟) 榎本都市経営部長。 ◎都市経営部長(榎本弘志) SNSの新たな取組みといたしましては、6月18日、今週の火曜日からインスタグラムの運用を開始しました。また、7月からはLINEの運用も予定しております。

阪南市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−01号

まして、今回、阪南市の財政再建ということで行財政の構造改革プランを策定されたわけですけれども、やっぱり職員を状況を見てましたら、情報格差危機意識共有できていないようなケースが多いんです。当然、全職員一丸となって今回の財政再建に立ち向かうわけですけれども、そのためには全職員が同じ危機意識共有するということが大前提ですよね。

東大阪市議会 2018-09-26 平成30年 9月26日総務委員会−09月26日-01号

というのは印刷代など一定かかるわけでありますので、地域によってはマップを作成してるにもかかわらず、そういう費用がないということで、配布できるところと、できないところということが出てくる可能性もあるわけであって、配布される地域にあっては防災意識、具体的な危険箇所っていうのがわかるなど、意識は高くなる、そして情報提供による格差も生まれないと思うんでありますけれども、配布できないところについては、どうしても情報格差

茨木市議会 2018-09-10 平成30年第4回定例会(第3日 9月10日)

今回の地震後、本当に情報格差といいますか、情報がないというようないろんなお声をいただきました。市から回覧板を回していただきましたけれども、こういう点も本当に大事だというふうに思っています。  また、それとともに避難所運営マニュアルには、避難所では情報を掲示するということが書いておりますので、それも大事だというふうに思っています。  

茨木市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第2日 9月 7日)

応急性、緊急性を強調されるのなら、やっぱり被災者間に大きな情報格差が生じていると、情報をどんどん得られる人と、それから、もう阻害される人というのができていると。こういうことは、この間、もう明らかになってきていたことなんで、周知徹底がその程度でよかったのかと、こういうことは厳しく指摘しなければなりません。

四條畷市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例議会-12月14日−02号

先ほども述べましたように、ますます進展していく情報化社会にあって、障がい者や高齢者にとって情報格差を埋めるべく努力していくことは、自治体にとっては、これはもう当然であって、本当はもう少し早い時点での実現をめざしていただきたいと、これは要望しておきたいと思います。  そこで、北河内7市でのホームページのバリアフリー化はどのような現状になっているのか、お示しください。 ○曽田平治議長 政策企画部長

能勢町議会 2017-09-12 平成29年 9月定例会議(第2号 9月12日)

現代情報化社会では、情報が多岐にあふれ、情報を多く持つ者と持たない者でデジタルデバイド、情報格差が生じております。この情報格差が生じないため、情報発信側には情報の見せ方、発信方法、受け手側に対しては検索方法、情報の受け方や情報の活用の仕方、情報リテラシーが求められると思います。町においては特に発信側になりますので、情報の見せ方、発信方法が求められると私は考えております。

茨木市議会 2017-03-07 平成29年第2回定例会(第2日 3月 7日)

新たな情報格差の発生のおそれにつきましてはどのように考えておられるのでしょうか、お伺いいたします。  地域課題解決のための仕組みの構築ともあります。どのような取り組みと内容を考えておられるのでしょうか、お伺いいたします。  先ほども、これも議論ありましたが、社会福祉議会への事業委託も行われる予定の地域担当職員制度であります。これまでの総括はどのようなものになっているのでしょうか。

枚方市議会 2015-06-04 平成27年6月定例月議会(第4日) 本文

例えば、この間の美術館の問題でも、市が過度に地域コミュニティーに依存し市の説明責任を曖昧にしたことから、地域内で情報格差が生じ、後に混乱や対立を生む結果となりました。地域環境に影響を及ぼす重要課題については、市が責任を持って市民に知らせ、寄せられた声を真摯に受けとめる。そうした姿勢がなければ、支え合いどころか、あちこちで混乱が生み出されてしまうのではないでしょうか。  

東大阪市議会 2015-03-10 平成27年 3月第 1回定例会−03月10日-03号

住民の情報格差を少なくし、適切な情報提供によって利用者をサポートするため、学校図書館、リージョンセンター、公民館、府立図書館、市内の5つの大学との連携や団体貸し出しの強化を推進します。再整備される旭町と永和図書館では、他の施設サービスとの連携、複合機能化により、郷土史や文化を踏まえた取り組み、そしてビジネス支援サービスなど、物づくりをサポートする情報の提供も進めます。

八尾市議会 2015-03-06 平成27年 3月文教常任委員会-03月06日-01号

情報格差があったらあかんと思って、4人で採点しましたと。  ところが、今さっきの御答弁、続きを聞いてみましたら、後で、この欠席された方が、別に採点をしたと、ということは、またもう一回、集まってもらったんですか。プレゼンテーションする2つの団体に、また改めて来てもらって、プレゼンテーションしてもらって、それで欠席された方が聞いて、で採点されたんですか。 ○委員長(谷沢千賀子)  南館長。

東大阪市議会 2014-12-09 平成26年12月 9日民生保健委員会−12月09日-01号

この結果から見ますと、ラジオテレビを聞けないということになりますと視覚障害者の方にとっては情報格差の拡大につながってしまうというふうに思われるわけです。このような認識のもとで各自治体についてはこの地デジの移行についてはこれは国がある意味強制的に変えた国策でもございます。

大東市議会 2014-03-02 平成26年 3月第1回定例会−03月02日-02号

それとあと、次、歴史資源活用のところで、大東市のホームページ及びソーシャルネットワーキングサービスのフェイスブックの活用というところまで伺ったんですけれども、もともとが若年層のターゲットということですから、もうそれで全ての人にという、情報格差をいきなりなくせと言うつもりはもちろんないんですけれども、ただ、あくまでもそこでも置いていかれた感があったり、あるいは市長が施政方針で言ってますように、高齢者

豊中市議会 2013-03-11 平成25年 3月11日文教常任委員会−03月11日-01号

また、インターネットなどによる情報提供を充実させる一方、情報格差により情報を得ることが困難な方へも提供方法に留意してまいります。今後も図書館高齢者をはじめ全ての方の生涯学習の場として更なる取組みを進めてまいりますので、よろしくお願いいたします。 ◆委員(熊野以素) ぜひ生涯学習の場所としての図書館をしっかりと維持していただきたいと思います。  

門真市議会 2012-03-19 平成24年 3月19日総務水道常任委員会-03月19日-01号

いろんな障がいをお持ちの方がおられますので、やはり情報格差をなくしていくということが大事であるというふうに考えております。広報紙の情報サービスの中には音声サービスもありますけれども、こちらは情報量をふやしやすいというふうに考えますが、点字の場合は量をふやすと分厚くなりますし、なかなか取り組みが大変だというふうに思います。