8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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門真市議会 2013-12-20 平成25年第 4回定例会−12月20日-03号

HIVエイズの認識についてでありますが、HIVとは、ヒト免疫不全ウイルスのことで、人の免疫細胞に感染して治療しなければ体内で増殖を続け、最終的にエイズ後天免疫不全症候群を発症させるウイルスのことでございます。  HIVは、人の体内に入り、免疫力が低下してくると発熱、倦怠感下痢等の症状が出現してきます。

交野市議会 2007-03-02 03月02日-01号

現行の条例に規定しております結核予防法は、昭和26年に施行され、戦後の結核対策に貢献してまいりましたが、平成11年4月に伝染病予防法性病予防法及び後天免疫不全症候群予防に関する法律、いわゆるエイズ予防法の3法が廃止統合され、新たに感染症予防及び感染症患者に対する医療に関する法律として施行されました際に、結核予防法だけが時期が尚早として統合されなかったわけでございますが、今回厚生労働省は、単一

大阪市議会 1992-03-10 03月10日-03号

次に、後天免疫不全症候群いわゆるエイズ対策でございますが、厚生省の報告によりますと、全国の患者数、また、感染者数は次第に増加してきております。特に、最近におきましては、女性の感染者や異性間の性的接触感染原因とする感染者が増加するとともに、国内での感染事例が増加しているとのことでありまして、今後の感染者の増加が、議員御指摘のように大変憂慮されるところでございます。

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