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3845件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-27 茨木市議会 平成31年第2回定例会(第8日 3月27日) まず、最重要課題に掲げられております待機児童の解消を目指した施策については、今後も増加が予想される保育需要に対して、私立保育所等の増築等への補助を引き続き実施することに加え、保育士不足への対応として、(仮称)保育士支援センター事業や子育て支援員の養成など、本市の喫緊の課題の克服に向け、着実な成果を導くための取り組みと受けとめております。 もっと読む
2019-03-25 茨木市議会 平成31年議会運営委員会( 3月25日) 次に、議員発第3号「保育の無償化、待機児童解消、保育士の処遇改善のための必要な措置を求める意見書」と議員発第4号「2019年10月からの消費税率10%中止を求める意見書」については、いずれも委員会付託を省略し、討論の申し入れがあった場合は、討論を行うこととし、採決については、起立採決により即決扱いとすることでよろしいでしょうか。      もっと読む
2019-03-18 茨木市議会 平成31年民生常任委員会( 3月18日) では、まず、待機児童の動向について、お伺いをしたいと思います。  これについては、いろいろと皆さんも質問はされてきたんですけれども、とりあえず、秋に無償化が始まるということで、無償化が始まって以降、大体、どのようなことが課題になるというふうに考えておられるのか、そのあたりをまずお願いいたします。 ○山嵜保育幼稚園総務課長 ただいま、委員のご指摘の無償化における課題ということでございます。   もっと読む
2019-03-15 茨木市議会 平成31年民生常任委員会( 3月15日) ○山嵜保育幼稚園総務課長 西河原のデイ跡地活用につきましては、教育保育提供区域における東ブロックに待機児童がないことから、保育施設としての活用の検討を見送りました。 ○安孫子委員 今、東ブロックに待機児童がないというお話でしたけれども、多分、毎年、本市では待機児童のことがすごく出ていて、それはこの4月入所の時点で、東ブロックに待機児童がないという、そういうことでよろしいんでしょうか。 もっと読む
2019-03-14 堺市議会 平成31年第 1回定例会−03月14日-05号 │ │ 待機児童の解消についてですが、認定こども園などを2018から2020年度において、創設│ │16カ所、増改築1カ所、分園3カ所、大規模修繕3カ所などを整備するとしています。また、小│ │規模保育については特区を活用し、3歳以上の園児を受け入れる事業所10カ所に開設経費を補助│ │、私立幼稚園においては保育を必要とする満2歳児の受け入れに要する経費を3カ所に補助すると│ │しています。 もっと読む
2019-03-12 茨木市議会 平成31年第2回定例会(第6日 3月12日) 2つ目、待機児童について、お伺いします。  今年度からの待機児童解消計画というのも作成をしていただいてますけれども、これまでも議会の中で答弁をされていて、「過去の実績値や待機児童の定義の変更の内容、また、国の示す保育利用率の推計などを考慮し、将来の保育ニーズを見込んでおります」というような答弁もあります。それと、平成31年度以降は無償化になります。 もっと読む
2019-03-11 茨木市議会 平成31年第2回定例会(第5日 3月11日) ○1番(大野議員) 就労を隠して預けてはる人がいた場合は、だめですよではなく、それだけのニーズに応えられてない茨木市の状況があるので、何とか速やかに、待機児童の問題もそうですけども、全庁的に、こども育成部全体の課題として取り組んでいただきたいと思います。   もっと読む
2019-03-07 茨木市議会 平成31年第2回定例会(第3日 3月 7日) 待機児童ゼロについて、お伺いします。4月から114人の受け入れ増とのことですが、私立保育園や私立認定こども園の新設、建替えを進めるとあります。受入体制の拡大を推進していることを評価いたします。今後、幼児教育・保育無償化の実施などにより、さらなる需要が出てくることが予想されます。少しでもニーズに応えられるようにと思います。 もっと読む
2019-03-06 茨木市議会 平成31年第2回定例会(第2日 3月 6日) 待機児童ゼロについて、市長が最重要施策に上げておられる待機児童ゼロはいつ実現されるのでしょうか。毎年受け入れ人数をふやしても、解決できていない状況が続いていることへの認識、見解を聞かせてください。  福岡市政になり、新規の事業者参入はどれぐらいあったのでしょうか。 もっと読む
2019-03-04 茨木市議会 平成31年第2回定例会(第1日 3月 4日) 就任以来、最重要課題に掲げて取り組んでおります待機児童問題につきましては、鋭意、その解決に向けた取組を進めてきたところでありますが、幼児教育・保育無償化の本年10月の開始を控え、その影響を踏まえながら、引き続き、最重要課題として全力で取り組みます。  最重要課題のもう一つ、市民会館跡地エリアの活用につきましては、解体工事がはじまり、いよいよ目に見えるかたちで、前へ進み出しております。   もっと読む
2019-02-20 堺市議会 平成31年第 1回定例会−02月20日-04号 一方で、防犯、防災など、市民の安全・安心を担う職員でありますとか、都市内分権の推進に必要な区役所職員の増員を初め、子どもたちの命や安全・安心を確保するための子ども相談所の体制でありますとか、保育所待機児童対策の体制強化、こういったことで行政需要の変化に柔軟に対応できる体制整備に努めてきたところでございます。 もっと読む
2019-02-18 堺市議会 平成31年第 1回定例会-02月18日-02号 今回の予算案でも、待機児童の解消に向けての施策が盛り込まれています。特に、10月に消費税引き上げと同時に幼児教育の無償化がスタートする予定で、これまでと同様の対応では待機児童の解消は見込めないのではないかと思います。今回の予算案を踏まえて、堺市の今後の待機児童解消に向けた考えをお示しください。  続いて医療・福祉について、予防医学という観点でお取り組みについてお答えをいただきました。   もっと読む
2019-02-12 堺市議会 平成31年第 1回定例会−02月12日-01号 次に、待機児童の解消は一刻の猶予も許されない喫緊の課題です。来年度も認定こども園等の整備により保育施設の受け入れ枠の拡大を最大限図ってまいります。  また、国家戦略特区を活用し、全国で初となる3歳児以上の子どもを預かることができる小規模保育事業所を創設するとともに、私立幼稚園での2歳児預かり事業にも新たに取り組んでまいります。   もっと読む
2018-12-25 大阪狭山市議会 平成30年 12月 定例月議会-12月25日−04号 現時点において、引き続き放課後児童会待機児童が生じています。待機対策としましては、学校施設の活用が望まれますが、東小学校においては余裕教室もなく、また運動場を初め敷地自体が狭隘であるため、これ以上、学校敷地内での場所の確保は非常に難しい現状であります。 もっと読む
2018-12-25 東大阪市議会 平成30年11月第 3回定例会−12月25日-07号      議案第 29 号  調停の件      議案第 30 号  指定管理者の指定の件      議案第 31 号  指定管理者の指定の件      議案第 32 号  市道路線認定の件      議案第 33 号  市道路線廃止の件      30請願第 1 号  危険・老朽化の学校施設の改善と教育予算の増額を求める請願の件      30請願第 2 号  学童保育(留守家庭児童育成クラブ)の待機児童解消 もっと読む
2018-12-25 東大阪市議会 平成30年12月25日文教委員会−12月25日-01号 綾 乃 委員    中 西 進 泰 委員    鳥 居 善太郎 委員    山 崎 毅 海 委員 ( 関 係 部 局 )    教育委員会 ( 付 議 事 件 )    ・議案第26号 平成30年度東大阪市一般会計補正予算(第4回)中本委員会所管分    ・30請願第1号 危険・老朽化の学校施設の改善と教育予算の増額を求める請願の件    ・30請願第2号 学童保育(留守家庭児童育成クラブ)の待機児童解消 もっと読む
2018-12-21 豊中市議会 平成30年12月定例会(本会議)−12月21日-付録 請  願  項  目  1.認可保育所を新増設し、年度途中を含め、待機児童を完全に解消すること。  2.子どもの医療費助成を、通院・入院とも高校卒業まで拡充するとともに、完全無料にすること。  3.学童保育のクラブ室をプレハブの新増設を含め充分確保し、1クラブ40人定員を実現すること。  4.小・中学校の全学年で市独自に35人学級制を実施すること。   もっと読む
2018-12-21 豊中市議会 平成30年12月定例会(本会議)−12月21日-04号 また、居住環境を整備することによって、待機児童の解消といった対策もあわせて、こども政策部が中心となって行っておられ、子育てしやすいまちづくりを全面に押し出しておられました。  そこで、お尋ねします。 もっと読む
2018-12-20 大東市議会 平成30年12月定例月議会−12月20日-03号 そのほかにも子ども医療助成の対象年齢の引き上げや妊産婦健診の助成拡充、待機児童対策としての小規模保育所の新設や民間保育所の施設整備補助、子育てクーポン事業などがございます。さらには、今年度からネウボランドだいとうを8月から開設いたしました。   もっと読む
2018-12-20 八尾市議会 平成30年12月定例会本会議−12月20日-05号 平成30年4月1日現在、八尾市の待機児童は18人、保留児は169人にのぼり、その後もふえ続けています。10月1日現在、国に報告した数では、既に待機児童は4月の5倍、93人。その内訳は、ゼロ歳、61人、1歳23人、2歳、8人、保留児は313人。その内訳は、ゼロ歳、155人、1歳114人、2歳、37人、3歳、6人、4歳以上、1人となっています。   もっと読む