420件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茨木市議会 2019-03-13 平成31年第2回定例会(第7日 3月13日)

再三、話はしてきたとおり、本市には市民病院、国立病院、また大学病院がございません。したがって、医師会を含む三師会、また7カ所の救命救急病院が日夜、茨木市民の命を支えていただいている状況は間違いありません。その7カ所の救命救急病院のうち3カ所について経営母体が変更となっているうち、北大阪けいさつ病院は半ば公の病院と言っても過言ではないと思っております。  

堺市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-03号

大学病院が開設された際に、まちの活性化という視点からも一定の効果があると考えられます。では、泉北ニュータウンや本市の活性化の観点から、泉ヶ丘駅前地域に近畿大学医学部及び附属病院が開設した際に、どのような効果があるのでしょうか。お示しください。

堺市議会 2018-12-12 平成30年12月12日産業環境委員会−12月12日-01号

同様に健康や医療についても、今般泉北のほうに大学がやってまいりますけれども、そのことは南大阪地域における堺あるいは大学病院を中心とした優位性を高めることにはなります。  しかし、健康医療産業ということになりますと、それはもはや南大阪地域に1個健康医療産業があるとか、そんなレベルではありません。

藤井寺市議会 2018-10-24 平成30年 10月 一般会計等決算特別委員会-10月24日−03号

◆瀬川覚委員   ただ、実際問題として南河内圏域と近大の移転の問題とかありますけども、圏域によって大学病院やっぱり集中してる地域と南河内圏域とやっぱり医療的な条件の差というのあるんですよね。そのもとで、またそれぞれの市町村で、やっぱり所得とか加入者の層の厚みにも違いがあるんですよね。

八尾市議会 2018-10-12 平成30年10月12日予算決算常任委員会(総務分科会)−10月12日-01号

本当に、緊急性が低い患者さんが対象なんですが、119番するケースが全国的に問題になっているということ、消防庁が委託を、病院、大学病院とか、また行政なんかと連携してそれをやっていきたいということで、緩やかな救急搬送システムと名づけた実証実験を始めてるということでございます。  

大阪狭山市議会 2018-09-20 平成30年  9月 予算決算常任委員会-09月20日−01号

近畿大学医学部とか近畿大学病院として、名前で歳入に入っている項目、また帝塚山学院大学として歳入に入っている、税収か何かいろいろあると思うんですけれども、そういうのは金額として一応あるのかないのかだけでも聞かせていただけますでしょうか。 ○井上健太郎委員長   担当。

大阪狭山市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例月議会-09月11日−02号

過去の近畿大学病院関係者の発言からも、現地建てかえが可能であることは明らかであります。  当初、近畿大学は現地建てかえができない理由として、東大池公園の借用を大阪狭山市に断られたと堺市の住民などに話をしていましたが、3月議会で古川市長は、大阪狭山市が東大池公園を近畿大学医学部に貸すことを正式に断ったという事実の確認はとれておりませんと明言しておられます。  

堺市議会 2018-06-20 平成30年 6月20日健康福祉委員会-06月20日-01号

私もいつまでも若い若い思っとったらもう50目前でありまして、子育て世代、現役世代からいいますと、うちの子どもも大学生と高校生のそういったような現役世代でありますけれども、私も30代のときに一度リンパ腫じゃないかという疑いがちょっとかかりつけの医者で言われまして、大学病院で検査したことがあるんですけれども、そのときはまだ子どもも小さく、非常に今自分がどないかなるとえらい大変だなというそういう思いもありました

大阪狭山市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例月議会-06月11日−02号

ただし、医療機能における大学病院としての役割・方針は、移転後も変わることはない。本市での小児・周産期医療を含む高度急性医療については、引き続き移転後の新病院においても全て受入れをする。南河内医療圏で発生する三次救急、心筋梗塞、脳卒中等の救急は、従来どおり新病院で対応する。

茨木市議会 2018-06-11 平成30年第3回定例会(第2日 6月11日)

それと、大阪医大を運営主体として大学病院内に置くと、こうやって書いてるんよ。平成29年10月から12月に我々の移転検討について、こういうぐあいに書いておられます。これ、間違ってるんか、間違ってないんか、どちらやのん。 ○桂議長 河井副市長。     

茨木市議会 2018-03-15 平成30年民生常任委員会( 3月15日)

また、本来、大阪医科大学病院内においても、既存の救急センターは、あり得るという内容について、詳細が示されているかどうかについて、お示しをください。 ○河崎保健医療課長 設備の関係でございますけども、現時点におきましては、詳細に示されている状況にはございません。  

茨木市議会 2018-03-14 平成30年民生常任委員会( 3月14日)

○辰見委員 要は、大阪医科大学内に置くということは、最新の設備の設置に伴い、多額の設備投資が僕は予想されているから、そういうぐあいに言っているだけで、また本来、大阪医科大学病院内においても、既存の救命センターはあるんですね。  こういった内容について詳細が示されているかどうかについて、お示しください。

大阪狭山市議会 2018-03-12 平成30年  3月 定例月議会-03月12日−03号

近畿大学病院が完全移転したと仮定した場合の影響について、現時点でお示しできる状況ではない、その算出についても、相当の期間と労力と経費が必要となり、今後とも多面的に把握できるよう検討していくとご答弁いただきました。  近畿大学附属病院の移転について、本市が把握したのはいつだったのでしょうか。その後、どのような影響があるのか、具体的に検証してきたのでしょうか。

茨木市議会 2018-03-12 平成30年第2回定例会(第7日 3月12日)

診療科目によっては、市外であっても専門医や設備の充実した大学病院や国の専門機関等へ搬送を希望される場合もあると聞いておりますので、診療機能により広域的に専門の医師を集中させるほうがよいのか、市域で充実させる必要があるのかなど、国・府の考え方や動向を見きわめた上で、市としてどのような施策が必要かを検討したいと考えております。  

大阪狭山市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例月議会-03月09日−02号

そして、翌年2017年、平成29年2月28日、近畿大学病院より、南河内保健医療協議会で大阪狭山市に残る病院について、300床規模の二次救急、小児科、産科など、現状とほぼ同様の28の診療科目をも備える急性期機能の病院が予定されているとの報告がされ、本市からも要望書に沿って努力していただくよう、意見を述べたとのことであります。誰が見ても大阪狭山市民と南河内医療圏域の住民への約束ではありませんか。