403件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

茨木市議会 2019-09-10 令和元年建設常任委員会( 9月10日)

現在、大阪大学は1号調整池での浚渫工事予算化に向けて学内で調整されており、2号調整池では施設内の樹木伐採、堆積土砂約500立米を撤去、オリフィスの最下段を閉め、調整池容量をふやす工事をことし8月に実施したところであります。  今後、引き続き大阪大学に1号調整池の機能回復を求めてまいります。

茨木市議会 2019-09-06 令和元年第4回定例会(第2日 9月 6日)

軟弱層としては、池の底のヘドロや堆積物が考えられるので注意が必要である。断層破砕帯については、馬場断層が南側外部に位置しているが、影響はないと考えるとしています。  この見解に上に立って、軟弱層、ため池底、堆積物、盛り土と地山のなじみについて、地下水対策について等が列挙されていますが疑問です。

高槻市議会 2019-06-25 令和元年第3回定例会(第2日 6月25日)

河川管理に関するお尋ねですが、河道内において、自然発生した樹木や堆積した土砂については、流下阻害になるほか、堤防にも影響を与えるおそれがあります。  そのため、河川管理者である国や大阪府においては、日常的なパトロールはもとより、毎年実施されている河川巡視点検において現状を的確に把握され、保全対策が必要な箇所については、伐採やしゅんせつなどの適切な対応をされているところです。  

羽曳野市議会 2019-06-14 令和 元年第 2回 6月定例会-06月14日-03号

特に、河川洪水に対する対策については、現状の河川堆積する土砂を目の当たりにし、不安を感じ、撤去してほしいという要望が多数寄せられております。  ことしも梅雨シーズンとなり、間もなく近畿地方梅雨に入ります。各町会では、水害に備えて近隣の水路、溝の清掃が行われています。ただ、高齢化により水路や溝の清掃ができないという声も聞きます。

茨木市議会 2019-03-27 平成31年第2回定例会(第8日 3月27日)

また、安威川流域の治水については、ダム建設優先、ダム効用神話助長ではなく、本川と支流をあわせた流域全体の耐越水堤防整備、河床修復、貯留施設整備、堆積土砂の除去、斜面崩壊防止、低地内水氾濫地域の浸水解消へ雨水管整備を求めるなど、流域全体の治水対策の強化を求めるとともに、どのような河川管理上の課題があるかを住民の視点で明らかにして、住民が主体的に河川整備の優先順序を議論し、決定にかかわるべきであり、市もその

羽曳野市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日総務文教常任委員会-03月12日-01号

ネットが流されまして、また、川砂がグラウンド上に堆積するなど、大きな被害を受けたところでございます。これについては、平成29年度から30年度にかけて復旧に取り組んでまいりまして、昨年4月末には全グラウンド、5月中旬にはテニスコートの復旧が完了しています。そうしたことから、平成31年度についてはこの目につきましては予算化しておりませんので、廃目ということで予算書に記載しております。  

茨木市議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(第2日 3月 6日)

日本共産党はかねてから安威川流域の豪雨災害対策については、本川と支流をあわせた流域全体の耐越水堤防整備、河床修復、貯留施設整備、堆積土砂の除去、斜面崩壊の防止、低地内水氾濫地域の浸水解消へ雨水管整備等求めるなど流域全体の治水対策の強化を求めてきました。そのためにもどのような河川管理上の課題があるかを住民の視点で明らかにして、住民が主体的に、河川整備の優先順序を議論し決定にかかわるべきです。

豊中市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(本会議)−03月05日-03号

将来にわたり維持管理が適切に行われていれば問題はないものと考えますが、維持管理を怠りますと、建物内の排水管の詰まり、処理槽からの悪臭の発生が懸念され、また、十分な処理がなされないまま公共下水道管路に排出されますと、小さな粉砕物が堆積してしまうなど、維持管理に支障となることが懸念されます。 ○副議長(今村正) 31番、福岡正輝議員。   ( 登 壇 ) ◆31番(福岡正輝) 2問目です。  

大東市議会 2018-12-19 平成30年12月定例月議会−12月19日-02号

また、大阪府と本市において当該地における防災対策に関する覚書締結し、擁壁の背面に堆積した土砂につきましては、覚書に基づいて本市が撤去を行っており、府と市で協力しながら対策を講じてまいりました。  本年7月の西日本豪雨における土砂の一部崩壊についてもこの覚書に基づき本市が撤去を行っており、10月末までに擁壁部に堆積した土砂を撤去し、安全を確保しております。  

堺市議会 2018-12-05 平成30年第 4回定例会-12月05日-02号

支給対象及び金額は、人的被害では死亡に対しまして弔慰金として10万円、1週間以上の入院を伴う負傷に対しましては3万円、住家被害に対しましては、複数人世帯では全壊・全焼・流失で5万円、半壊・半焼で3万円、床上浸水・土砂の堆積火災による水損で2万円となっております。  これは、被災されました市民の方に対しましてお見舞いの意を表するものであり、現在の額が妥当と考えておるところでございます。

八尾市議会 2018-11-29 平成30年12月定例会本会議−11月29日-01号

このあたりの厚さが、平成30年1月から3月ごろにわかってきておりますので、ごみの堆積層が厚いということを大阪府に報告しながら、下の廃棄物層をどうするのかという協議を平成30年4月、5月、6月あたりで協議をいたしました。  そうしますと、市長答弁にもございましたけれども、大阪府は、廃棄物を全部撤去してほしいと。

堺市議会 2018-11-20 平成30年11月20日歴史文化魅力発信調査特別委員会(研修会)−11月20日-01号

それから、こちらは調査のほうでございますが、御廟山古墳の調査で、堀の堆積状況がわかりました。一番下のところに分厚く、墳丘上の木が倒れたり、あるいは葉っぱが落ちたり、そういう堆積植物遺体層の堆積があって、泥炭層と呼んでますけれども、泥炭層が堆積の最後を、大体11世紀から12世紀ごろまでで終わっちゃうんじゃないかと、それ以降、そういう堆積がないということがわかってます。

八尾市議会 2018-10-10 平成30年10月10日予算決算常任委員会(建設産業分科会)−10月10日-01号

でいきますと、河道の改修はもとより、平成29年度につきましては大西川の護岸整備工事を挙げさせていただいてますが、このほかにも流域貯留浸透施設としまして学校の校庭を利用した貯留施設の事業を行っておりまして、降った雨が一気に下水や川に流れ出ないように流水抑制をして降雨状況の一時的なピークカットをして治水安全度を高めるというふうな事業もしておりますし、水道整備事業といたしましては、草が生えたりとか、土砂が堆積