1180件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

八尾市議会 2019-10-28 令和 元年 9月定例会本会議−10月28日-05号

今月の12日から13日にかけて、大型で強い勢力を保った台風19号が日本列島を襲い、河川の氾濫や土砂災害など、東日本の広範囲にわたり甚大な被害をもたらしました。  ここに、被害に遭われた皆様に、謹んでお見舞い申し上げるとともに、被災地の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。  

茨木市議会 2019-09-12 令和元年総務常任委員会( 9月12日)

9款1項消防費、3目消防施設費は、土砂災害に備え、山間部の現地対応拠点の整備に向けた設計委託料でございます。 ○足立財政課長 続きまして、歳入につきまして、説明を申し上げます。  14ページをお願いいたします。  2款地方譲与税につきましては、森林整備や木材利用等を図るために新設されました森林環境譲与税でございます。  

豊能町議会 2019-09-04 令和元年 9月定例会議(第3号 9月 4日)

特に地震については世界でも有数の頻発地帯で、大地震がひとたび発生すると、土砂災害、家屋の倒壊や火災などで多くの命が失われるリスクがあります。さらに近年の災害においては、河川の増水により川に流されるなど、亡くなる人も少なくありません。このような災害時に少しでも多くの人の命を救うために重要になるのが、高精度の災害予測と、迅速かつ効率的な情報伝達になると思います。

豊能町議会 2019-09-02 令和元年 9月定例会議(第1号 9月 2日)

提案理由は、太陽光発電施設が生活環境景観、その他自然環境に及ぼす影響に鑑み、森林の伐採等による土砂災害の防止並びに緑豊かな自然環境及び良好な生活環境の保全に寄与するため、太陽光発電施設の設置、維持管理等に関する事項を定めるものでございます。  それでは本条例の内容につきまして御説明申し上げます。  議案書の32ページをごらんください。  

高槻市議会 2019-07-12 令和元年第3回定例会(第5日 7月12日)

先日は、九州南部で記録的な大雨に見舞われ、土砂災害が発生しています。高槻市土砂災害危険性がある地域はどのくらいあるのですか、お答えください。  次に、国民健康保険です。  昨年度から、大阪府への統一化で保険料の考え方、医療費の支払い方法が変わりました。市は医療費の抑制のため、がん検診の無料化や30歳から39歳までの市民健診を無料にしてきました。

高槻市議会 2019-07-11 令和元年第3回定例会(第4日 7月11日)

土砂災害洪水地震等の災害においては、被害状況の全貌を迅速に把握することが何よりも重要でございます。このため、本市においては昨年発生した大阪府北部地震台風第21号などの経験も踏まえ、上空から被害状況を安全、確実に把握できるドローンを本年6月に1台配備するとともに、職員がドローン操作等の研修を受講したところでございます。  

茨木市議会 2019-07-05 令和元年文教常任委員会( 7月 5日)

一方、その輸送の部分でのリスクというか、茨木市に置きかえると、山間部に何か災害とか、土砂災害とかがあって、交通網が分断されたとかといったときには、給食が運べなくなってしまいますので、そうした配送のときのリスク管理が必要なんだろうなというふうに感じたのと、あとは、ノロウイルスであるとか、センターでやると、そういう万が一のときに、全部が一気にアウトになってしまうといったような、そういったリスクも考えられますので

八尾市議会 2019-06-26 令和 元年 6月26日予算決算常任委員会(保健福祉分科会)−06月26日-01号

一つは、土砂災害特別警戒区域、いわゆるレッドゾーンにお住まいの要支援者と、避難状況の情報共有を適宜図る体制を公助という形で組んだということ。あと危険が予測される山手地域においての避難の実態把握に着手した。具体的には、昨年12月に南高安出張所と協力いたしまして、出張所のPRも兼ねて、地域福祉職員が、南高安小学校区の同意者の方のおたくにお邪魔をさせていただいて、状況を把握したところでございます。  

高槻市議会 2019-06-25 令和元年第3回定例会(第2日 6月25日)

新駅設置の予定区域には、JRの北側区域は土砂災害警戒区域もあり、南側は農地で調整区域であります。  今後の農業のあり方や防災の観点、本市の新たな拠点となるべく、地域住民とともに新しいまちづくりのモデルケースになると考えます。  そこで、今後の新駅設置と新たな市街地形成の進め方についてお伺いします。  富田のまちづくり、富田地区の施設型小中一貫校開設について伺います。

大東市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例月議会−06月25日-03号

土砂災害特別警戒区域や工業地域等を除く市街化区域は、今後も生活サービスやコミュニティが持続的に確保されるものとして、居住誘導区域に位置づけ、平成30年1月に運用を開始し、取り組みを進めておりますが、今後は、より一層、高齢者子育て世代が安心して健康で暮らせる生活環境を実現するために、都市機能誘導区域内の規制緩和について検討を進めるなど、利便性の高い効率的な都市構造の実現を目指してまいりたいと考えております

岸和田市議会 2019-06-24 令和元年総務常任委員会 本文 開催日:2019年06月24日

大沢の土砂災害の件なのですけれども、一昨年の10月22日に、台風21号と、それに伴う数日間の425ミリでしたか、豪雨があって、大規模な土砂崩落の災害があったことはもちろんご存じのことですし、もう随分日にちもたってきたところです。  しかし、この問題について解決したという状況でもない。

豊中市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会(本会議)−06月21日-付録

事 項  │    趣                     旨    │   ├───────────┼───────────────────────────────┤   │ 1.防災      │〇 地下水の利活用について                  │   │           │〇 ため池の活用による浸水対策について            │   │           │〇 土砂災害警戒区域

豊中市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会(本会議)−06月19日-06号

次に、土砂災害警戒区域の指定と啓発についてお尋ねします。  本年3月、豊中市内で土砂災害警戒区域に指定された場所などをまとめた、土砂災害ハザードマップが発行されました。私たちの会派では、これまで大規模盛土造成地調査や土砂災害警戒区域指定に関することなど、本会議等で土砂災害対策を繰り返し質問と提案を行ってきましたので、この土砂災害ハザードマップの発行を刮目しています。  

高槻市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第1日 6月18日)

水害土砂災害の啓発については、ハザードマップを活用した出前講座等の実施に加え、新たに作成した啓発ビデオをホームページに公開するとともに小中学校へ配布するなど、積極的な情報発信に取り組み、さらなる防災意識の高揚を図ります。  大規模災害時には、新たに配備する無人航空機(ドローン)を活用し、迅速かつ安全に被害状況を把握することで、早期復旧につなげます。  

八尾市議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会本会議−06月13日-02号

山手での土砂災害大和川を初めとした河川の氾濫、大規模台風に、生駒活断層直下型地震南海トラフ大震災など、備えが急務です。防災における自助、共助の考え方は、災害発生時の災害現場での応急対策の状態を時系列で表現したものですが、この考え方を、災害を未然に防ぐ防災の世界にまで拡大をし、防災にかかわる公的責任を、事実上棚上げするための論拠として、都合よく使ってはなりません。  

茨木市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第1日 6月13日)

また、土砂災害の場合につきましては、大雨警報土砂災害)が発表され、かつ、気象庁危険度分布において警戒が示された際に発令いたします。  次に、警戒レベル4の避難勧告避難指示(緊急)につきましては、洪水の場合には、安威川千歳橋や茨木川幣久良橋等において氾濫危険水位を超え、さらに上昇が見込まれるとき。また、土砂災害の場合には、土砂災害警戒情報が発表された場合に発令いたします。  

豊能町議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会議(第3号 6月 5日)

一つ目が地すべり防止法第3条第1項の地すべり防止区域、二つ目が急傾斜地の崩壊による災害防止に関する法律第3条第1項の急傾斜地崩壊危険区域、三つ目が土砂災害危険区域における土砂災害防止対策に関する法律の第7条第1項の土砂災害警戒区域と土砂災害特別警戒区域、五つ目としては都市計画法第8条第1項に規定する第一種低層住居専用地域、第一種中層住居専用地域第一種住居地域及び近隣商業地域というふうに定めております

高槻市議会 2019-05-28 令和元年都市環境委員会協議会( 5月28日)

土砂災害特別警戒区域内住宅補強等補助事業につきましては、特別警戒区域内の住宅の移転や補強に係る費用の一部について、国・大阪府と協調し、補助を行ってまいります。  次に、番田熱利用センターでございます。  当該施設につきましては、指定管理者制度による効率的な管理運営を行っておりますが、当該施設は老朽化が進んでいることから、今後のあり方についても検討してまいります。