4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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藤井寺市議会 2017-12-07 12月07日-02号

まず藤井寺市域気象注意報などが発表され、台風の接近や雨が激しく降る場合は、危機管理及び危機管理職員の合わせて6名で情報収集体制を設置し、情報収集活動を行います。その後、気象警報が発表された場合や大和川水位観測所、または石川玉手橋水位観測所において、氾濫注意水位に到達した時点で事前配備体制を設置し、17名体制活動を行います。 

藤井寺市議会 2017-09-13 09月13日-03号

大阪府域で震度4を観測した場合、危機管理及び危機管理職員6名が情報収集体制をとります。また、南河内地域または中河内地域震度4を観測した場合は、松浦副市長本部長とする災害対策初動本部体制警戒配備体制職員48名が体制をとります。さらに南河内地域または中河内地域震度5弱を観測した場合、災害対策初動本部体制初動配備体制に増強し、職員205名体制となります。 

岸和田市議会 2010-06-18 平成22年第2回定例会(本会議 第2日目) 本文 開催日:2010年06月18日

(1)の本市の防災組織についてでございますが、岸和田市地域防災計画平成17年8月に修正されたものであり、平成18年度に機構改革により設置された危機管理及び危機管理については明記されておりません。これを補完するために、災害応急対策職員初動マニュアルの中で、危機管理監危機管理室の位置を明らかにしております。  

河内長野市議会 2008-12-11 12月11日-02号

このうち危機管理の分野につきましては、従前、危機管理及び危機管理におきまして、危機事象である「突然発生し、その結果が予想外でかつ悪い状況をもたらすおそれがあり、組織的に対応することが必要である事態」などに対応することといたしておりましたが、より一層の危機管理体制の強化を図る観点から、全庁的な指揮命令機能を強化し、市長、副市長との連携を密にし機動的に対応できるよう、危機管理監にかえて危機管理担当

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