241件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茨木市議会 2019-08-21 令和元年市民会館跡地等整備対策特別委員会( 8月21日)

多分、人工芝にしたら、そのすり減った人工芝をもう一度使用するというのは難しいかなと思います。天然芝にすると、また再利用もできるのではないかということで利活用、経費削減という面におきましても、その辺を主軸に考えていただけたらなというふうに思います。そこにつきましても、終了させていただきます。  

茨木市議会 2019-06-14 令和元年第3回定例会(第2日 6月14日)

ごみ処理の原則4Rは、リフューズ、やめる、リデュース、減らす、リユース、使用リサイクル、再利用とされています。そして、そもそもリサイクル前提ではなく、リサイクルをするごみを減らすことが大事とされています。環境を守るごみ減量化推進と食品ロス対策について、この観点から質疑をさせていただきます。  まず、レジ袋有料化、広域連携の取り組み効果と今後の取り組みについて、お伺いします。  

東大阪市議会 2019-03-20 平成31年 3月20日環境経済委員会−03月20日-01号

◎飯田 循環社会推進課長  リユースの取り組みと申しますか、一般廃棄物処理基本計画の中では環境に優しい、ごみを出さない町東大阪、この理念をもとにどのような展開をしていくか、その基本方向を3つ定めた、そのうちの一つがもったいない意識の浸透による発生抑制と使用の推進となっております。

枚方市議会 2018-08-27 平成30年全員協議会(8/27) 本文 開催日: 2018-08-27

ですから、お金の問題はあると思いますけど、こういう耐震工事のときには、倒壊というだけではなく、やはり基本的には公共施設ですから、できるだけ早期に使用ができる、この基準耐震工事も行わなければならないのではないかということで、今後そういうことについて、確かにお金がかかるとは思いますが、そういう基準がやっぱり必要だと、私としては意見を申し上げたい。  

堺市議会 2018-06-13 平成30年第 2回定例会−06月13日-07号

また、環境省平成28年1月に公表した廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づく基本方針において、経済的インセンティブを活用した一般廃棄物の排出抑制や使用・再利用の促進、排出量に応じた負担の公平化及び住民の意識改革を進めるため、一般廃棄物処理の有料化のさらなる推進を図るべきであるとして、ごみの有料化を促進しているところでございます。  

豊中市議会 2017-12-19 平成29年12月定例会(本会議)−12月19日-02号

本計画の冒頭に、従来の3Rから発生抑制・使用の2Rに移行していく考えが表明されています。この考えはもっともなことであり、求めていきたいところですが、現実には市民生活や事業活動などを行う中では非常に難しい課題であるとも言えます。したがって、他の対策の結果として効果が出てくるものと思います。  そこで、そのための必要な対策として何点か提案し、見解を求めます。  

高槻市議会 2017-06-23 平成29年第3回定例会(第4日 6月23日)

ごみを出さない、使用・再利用、リサイクル基本理念のもと策定されています。4年前の資料ですが、本市のリサイクル率は、13.2%。河内長野市が1位で24.1%、枚方市は21.8%と本市の1.7倍以上になっています。  計画の中に、リサイクル率が少ないその原因として、ペットボトルのリサイクルが少ないこと、プラスチック製容器の分別収集をしていないことが挙げられています。

東大阪市議会 2017-03-21 平成29年 3月21日環境経済委員会−03月21日-01号

それは自治体が直接こういうぐあいにする以外でも、いろいろ手法はあると思うんですけども、実際に大型ごみを捨てる中でも、再利用、使用ができる部分というの、たくさんやっぱりあると思いますし、一つ本市としての循環型社会をやっぱりつくっていく、本市ならではのそういうごみの減量をつくっていく大きな、これ有料化してしまったらほかの周辺自治体とおんなじことになってしまうので、やっぱり本市としてのアピールをできる大

堺市議会 2017-03-13 平成29年 3月13日産業環境委員会−03月13日-01号

◎本間 環境事業管理課長  環境省におきましては、廃棄物処理法に基づく基本方針の中で、市町村は有料化のさらなる推進を図るべきとしており、その意義としましては、経済的インセンティブを活用した一般廃棄物の排出抑制や使用、再生利用の推進、排出量に応じた負担の公平化及び住民の意識改革を進められるとしております。  

八尾市議会 2017-03-10 平成29年 3月10日予算決算常任委員会(建設産業分科会)−03月10日-01号

資源循環課長(重村吉則)  回収させていただいた袋の中で、使用できる袋というものを分けて保管しておりまして、主に災害用のときに使用する保管用といたしまして分けて保管しております。 ○委員長(村松広昭)  田中委員。 ◆委員(田中慎二)  それは、どのぐらい残してはるんですか。枚数でもトンでもキロでも何でもいいんです。どのぐらいの量を別に分けて、そういう施設に、もう届けてあるんですか。

東大阪市議会 2017-03-10 平成29年 3月第 1回定例会−03月10日-04号

昨年の5月に実施された大型ごみの収集に関する市政モニターアンケートによると、大型ごみを出さないために取り組んでいることはありますかの問いに、まだ使えるものは他人に譲っている、32.94%、リサイクルショップに持ち込んでいる、29.38%、修理して使用している、20.4%と、大型ごみを出さないための取り組みを80%以上の方が実践していました。

豊中市議会 2016-12-21 平成28年12月定例会(本会議)-12月21日-03号

環境部長(脇山啓文) ごみの減量とリサイクルを進めていくためには、ごみの排出者である市民、事業者が市の施策に積極的に参画・協力して取り組んでいただくことが重要であることから、廃棄物減量等推進員にもご参加いただき、小学校、こども園を中心に環境学習に取り組んでいるほか、再生資源集団回収報奨金交付事業等、廃棄物の発生抑制、使用、再生利用といった、いわゆる3Rにつながる市民の自主的な活動を促す啓発に取り

東大阪市議会 2016-10-07 平成28年10月 7日環境経済委員会-10月07日-01号

次なんですけど、大型ごみを出さないために取り組んでいることということで見ると、まだ使えるものは他人に譲っている、リサイクルショップに持ち込んでいる、修理して使用しているという方がそれぞれ合わせると80%近くなるんですかね、超えてるということで、これはごみの減量につながる取り組みを実際には実践されているということですけども、この結果に対してはどう評価されてますか。

茨木市議会 2016-06-13 平成28年第4回定例会(第2日 6月13日)

この環境意識するということは、3月に策定された一般廃棄物処理基本計画に基本理念として挙げられている、ごみを出さないリデュース(発生抑制)と、リユース(使用)を徹底しつつ、資源の循環を図るリサイクル(再生利用)をさらに推進するため分別を徹底し、もったいないの心がけにもつながりますので、効果を期待いたします。  続きまして、第2の「次代の茨木を担う人を育むまち」についてです。  めざせ!