9330件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八尾市議会 2019-07-12 令和 元年 6月定例会本会議−07月12日-06号

この議案は、1、3歳以上の保育認定子どもの給食費は、これまで、主食費のみ、保護から徴収し、副食費は保育料に含むとしていたが、ことし10月からの保育料無償化に伴い、副食費も給食費として保護から徴収できるようにする。2、教育認定子どもと3歳以上の保育認定子どものうち、年収360万円未満相当の世帯、また、全所得階層の第3子以降の者の副食費は免除するという内容です。  

八尾市議会 2019-06-26 令和 元年 6月保健福祉常任委員会−06月26日-01号

◆委員(奥田信宏)  さまざまな支援事業の中で、通所されているお子さん、あるいは取り巻く保護の方々、そういった方々からの意見の集約ということも含めて、今回、八尾市の権限の中で進めていくに当たって、この段階で府が進めてきた中身をそのまま張りつけているというような状況でよかったのかとまず聞いているのです。  

八尾市議会 2019-06-25 令和 元年 6月文教常任委員会−06月25日-01号

主な改正内容といたしましては、3歳以上の保育認定子どもに係る給食費につきまして、従来、各特定教育・保育施設において、米やパン、麺などの食材料費である主食費にあっては保護から徴収し、おかずや牛乳、おやつなど主食以外の食材料費である副食費にあっては保育料に含むものとしていましたが、令和元年10月からの保育料の無償化に伴い、副食費についても給食費として保護から徴収することができるものとするものでございます

門真市議会 2019-06-24 令和 元年第 1回定例会−06月24日-03号

続いて保護、学校、教育委員会とキッズサポーターとの連携についてお伺いします。  総理指示にも連携を密にという言葉がありました。子どもたちの安全を誰よりも強く願っているはずの保護、学校の先生方、そして教育委員会とキッズサポーターとが連携を密にして情報共有し、互いにコミュニケーションをとりながら一致協力していくことがよい方向性につながり、見守り活動の継続のために重要だと思われます。

八尾市議会 2019-06-24 令和 元年 6月24日予算決算常任委員会(建設産業分科会)−06月24日-01号

購入対象者はまず、令和元年度住民税非課税者であり、住民税課税者と生計同一の配偶者、扶養親族、生活保護被保護等を除きます。そして、3歳未満の子が属する世帯の世帯主でございますが、基準日が資料のとおり1から3となっており、2、3の対象者が制度変更により増加してございます。  続きまして、制度の概要でございます。  

八尾市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会本会議−06月19日-05号

また、放課後児童室を申し込み要件に、保護が昼間に居宅外で就労することを常態としているものとして、月に15日以上かつ3カ月以上継続という就労条件を求めています。これは継続就労しているけども、週に2日、3日といったパートタイマーの保護の方は対象外となっています。

門真市議会 2019-06-14 令和 元年 6月14日文教こども常任委員会−06月14日-01号

保護が働いているなどの事情で、子どもが病気または病気の回復期のときに、自宅で保育できない場合に利用することができるのが病児・病後児保育事業です。  門真市では松下こどもクリニック内に病児保育室ティーグルが、幼保連携型認定こども園智鳥保育園で病後児保育が行われています。  そこでまず、過去3年間の利用状況についてお聞かせください。

八尾市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会本会議−06月14日-03号

次に、放課後児童室における民間施設との具体的な連携についてでありますが、社会福祉法人が運営する児童室の運用に当たっては基本的には市の条例等に沿っていただいており、市が実施する指導員の研修等に参加していただくほか、保護ニーズに合わせて、当該法人を紹介する等の連携を行っております。  

八尾市議会 2019-06-14 令和 元年 6月議会運営委員会−06月14日-01号

主な改正内容といたしましては、認定こども園等における食事の提供に要する費用について、これまで保育料に含むものとしていた3歳以上の保育認定子どもに係る副食費を、令和元年10月からの保育料の無償化に伴い食事の提供に要する費用として、保護から支払いを受けることができる費用にするとともに、教育認定子ども及び3歳以上の保育認定子どものうち、年収360万円未満相当世帯及び全世帯階層の第3子以降のものに係る副食費

豊能町議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会議(第4号 6月13日)

それから、ゼロ歳から2歳の保育後、受け皿となる連携施設が見つからない場合は事業者の責任ではなく、保護との相談によって進めてまいりますとの答弁でございました。  それからさらに補足的に、今回の条例の趣旨は3歳からの受け皿が少ないことから、経過措置手段として余裕を必要とするとの法案と考えられますとの答弁でした。  

門真市議会 2019-06-13 令和 元年 6月13日民生常任委員会−06月13日-01号

3款民生費、3項生活保護費の214万5000円の追加は、生活保護給付事業における被保護調査項目が新たに加わること等によるシステム改修を行うものとして、生活保護システム業務委託料追加分を計上いたしております。  次に、4款衛生費、1項保健衛生費の963万8000円の追加は、国の補助金を活用した高齢者等の運動・スポーツ習慣化促進事業に係る経費を計上いたしております。  

八尾市議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会本会議−06月13日-02号

さらに、虐待の加害者である保護に対する取り組みとDVを受けている母親に対する支援についても、お聞きします。  虐待に対して、虐待を受けた子どもへの対応に合わせて、根本的な解決に向けた保護への適切な支援に努めるべきと考えますが、市長の考えをお聞かせください。  

八尾市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会本会議−06月10日-01号

次に、次代を担う青少年の健全育成では、放課後児童室事業として、亀井地区を初め、学校施設等の活用により整備を進めるとともに、保護の就労時間に応じた多様な対応を行う社会福祉法人との連携も図ることにより、保護の働き方に応じた、子どもの安全な居場所づくりを進めます。  

豊能町議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会議(第3号 6月 5日)

それで3歳児以上の園児がどちらへ行ってもただですといったときに、保護が一体どっちを選ぶのやと考えたら、どっちでしょうね。どっちだと思います。 ○議長(永谷幸弘君)  答弁を求めます。  八木教育次長。 ○教育次長(八木一史君)  済みません。

豊能町議会 2019-06-04 令和元年 6月定例会議(第2号 6月 4日)

教育委員会としましては努力義務となっておりますコミュニティスクール、学校運営協議会の取り組みを、今後、豊能町としても推進していかなければならないというふうに考えておりますので、これらをもって地域や保護が主体性を持って学校にかかわるシステムづくりを推進していくため、地域や保護に丁寧な趣旨説明等、今後行っていく必要があるというふうには考えておるところでございます。  以上でございます。

門真市議会 2019-05-23 令和 元年第 1回臨時会−05月23日-02号

では子どもの貧困が社会問題としてクローズアップされる中、貧困の連鎖を断ち切り、子どもが将来の夢を諦めず自立できるように、支援を必要とする子どもや保護の発見、支援、見守りなどを、門真市一丸となって行う、子どもの未来応援ネットワーク事業を実施しています。  本事業は、支援等行う専門家チームと、市民の中から登録いただいた、子どもの未来応援団員が連携して推進するものです。