426件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

泉南市議会 2019-10-29 令和元年議会運営委員会 本文 開催日: 2019-10-29

国会議員大臣が辞任したり、星稜高校サッカー部の監督、体罰を含めパワハラ等々で職務停止になっているということです。  委員長がおっしゃっているように、やはりこのパワハラの問題については、今この日本国中大問題であって、委員長のおっしゃっている気持ちも、我々自民党市議団については同じ気持ちでございます。  

豊中市議会 2019-09-26 令和 元年 9月定例会(本会議)-09月26日-03号

先日、小学校で教師から体罰を受けた事件を知る市民の方から「加害者である教師がどういった処分を受けたのか知りたいのですが、どう調べればよいのか」という連絡をいただきました。その方には教育委員会から議会への情報提供を伝えて済みましたが、市のホームページに掲載をしていれば、市民が調べたいときにすぐに確認が可能と考えます。  

八尾市議会 2019-09-10 令和 元年 9月定例会本会議−09月10日-03号

今回の改正は、体罰禁止を明文化したことが一番大きなポイントであると思いますが、児童虐待をなくしていくためには、体罰によらない子育て、しつけに体罰は要らないとの認識を子どもや子育て世代だけでなく、我々も含め大人の意識変革を促し、広く社会共有できるよう普及啓発する必要があります。

堺市議会 2019-09-04 令和 元年第 5回定例会-09月04日-04号

この項の最後の質問でありますが、ことし4月施行された東京都条例や、政府閣議決定した2020年4月施行の改正児童福祉法において、親による子への体罰禁止、一時保護を行う介入と保護者への支援を行う職員を分離する内容が盛り込まれております。これらを受け、市の認識と今後の取り組みについてお聞かせください。

泉南市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第1号) 本文 開催日: 2019-09-04

また、子どもにわかりやすく、例えば体罰はしない、いじめはしない、外国籍や支援を必要な子どもに対して、個々に応じた配慮をする。指導する際の言葉遣い、男女の着がえる場所を分ける。当たり前のことですが、子どもの人権をきちんと守る学校をつくることは大切です。  もし、子どもの人権を無視した言動で、苦しんでいる子どもがいれば問題です。

豊中市議会 2019-09-03 令和 元年 9月定例会(本会議)-09月03日-01号

今日、本市教育現場における児童生徒の体罰や暴言などによって、教職員の処分が余りにも多く発生していることから、今後はその処分については厳正かつ正確な処分を行うとともに、人事権のあり方、制度の再考など、検討すべきときが来ているのかもしれません。  いずれにしても、教育委員会としてはしっかりと毅然とした考えのもとに取り組まれることを意見とし、討論を終わります。 ○議長(弘瀬源悟) 討論を終わります。  

大東市議会 2019-09-02 令和 元年 9月定例月議会−09月02日-目次

と北条保育園の一体型の認定こども園について   6 四条畷駅周辺整備について   7 災害危険区域について   8 市長の市民会議について   9 野崎駅西側の整備について  10 こども会の減少について  11 府道中垣内地区内道路拡幅について  12 寺川団地の府からの移管問題について  光 城 敏 雄 議員………………………………………………………………169   1 小中学校での教師による体罰

大東市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例月議会-06月26日-04号

1、「しつけによる体罰は要らない」という認識を共有できるよう周知啓発に努め、民法上の懲戒権や子どもの権利擁護のあり方についても速やかに結論を出すこと。  2、学校における虐待防止体制の構築や警察との連携強化、スクールソーシャルワーカーやスクールロイヤー配置のための財政的支援を行うこと。  

高槻市議会 2019-06-25 令和元年第3回定例会(第2日 6月25日)

相次ぐ痛ましい児童虐待事件を受け、親による体罰禁止規定などが盛り込まれた児童虐待防止法改正案が今国会で可決されました。虐待の根絶に向け、関係機関との情報共有をさらに進めるなど、法改正の内容を実効性のある施策にしていくことが欠かせないと考えますが、今後の虐待防止対策の取り組みについてお伺いいたします。  次に、学校教育環境のさらなる改善についてお伺いします。

豊中市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会(本会議)−06月21日-付録

「しつけの名による体罰は要らない」という認識を社会全体で共有できるよう周知啓発に努めるとともに、法施行後必要な検討を進めるとしている民法上の懲戒権や子どもの権利擁護の在り方についても速やかに結論を出すこと。 2.学校における虐待防止体制の構築や警察との連携強化、スクールソーシャルワーカーやスクールロイヤー配置のための財政的支援を行うこと。

泉南市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-06-20

1、「しつけによる体罰は要らない」という認識を社会全体で共有できるよう周知啓発に努めるとともに、法施行後必要な検討を進めるとしている民法上の懲戒権や子どもの権利擁護のあり方についても速やかに結論を出すこと。 2、学校における虐待防止体制の構築や警察との連携強化、スクールソーシャルワーカーやスクールロイヤー配置のための財政的支援を行うこと。

豊中市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会(本会議)−06月19日-06号

改正案の中の1つに体罰禁止規定が盛り込まれ、しつけと称しての体罰は誤った考えであることを社会全体が共有する基盤をつくる必要があります。同時に、育児孤立した親を追い込まないような子育て支援、親と子がきちんとコミュニケーションがとれる方法を親自身に教えていく取組みが必要であると考えます。  本市が取り組んでいる、妊娠から子育てまで切れ目のない支援が重要です。

八尾市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会本会議−06月18日-04号

今回、児童虐待防止法が改正される予定で、しつけとしての体罰も虐待に値すると位置づけられようとしていますが、そこが納得し切れない家庭へのアプローチも今後の課題だと考えています。  市長がおっしゃる新たなセーフティーネットとはどのようなものなのか、具体的にお聞かせください。  最後に、障がい者理解、共生社会の実現についてお聞かせください。  

枚方市議会 2019-06-06 令和元年6月定例月議会(第6日) 本文

「しつけに体罰は要らない」という認識を社会全体で共有できるよう周知、啓発に努めるとともに、児童福祉法等の改正後に必要な検討を進めるとしている民法上の懲戒権や子どもの権利擁護のあり方について速やかに結論を出すこと。  2.学校における虐待防止体制を構築し、警察との連携を強化するとともに、スクールソーシャルワーカーやスクールロイヤー配置のための財政的支援を行うこと。