8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大東市議会 2021-03-23 令和 3年 3月定例月議会−03月23日-05号

しかしながら、行政の役目として利益を上げることが目的ではないため、事業展開を考える際の材料として、市民の皆様の満足度や、若年者層人口出入増減で表さなければならないのではないかと考えています。  その中で、人口増減については、リアルタイムで、なおかつ分かりやすい指標であると思います。

羽曳野市議会 2018-09-10 平成30年第 3回 9月定例会-09月10日-02号

要 望(田仲基一)……………………………………………………………………………88   (3) 市外への人口流出増を食い止める施策について     ①ここ10年間の人口出入の差し引きをゼロと仮定した場合、当市人口現実と比較してどうか。     ②同じ仮定において、10年後の人口予測は。     ③人口流出過多の原因をどう考えているか。   1. 

大東市議会 2018-09-05 平成30年9月5日未来づくり委員会−09月05日-01号

◆児玉 委員   先ほどの理由で、出生率出生数の向上と、あと子育て世代人口出入について、理由が挙げられてたんですけれども、20代、30代の方とお話もさせていただいたというのは、今聞かせていただいたんですけれども、36万円、出産お祝い金制度なんですけれども、僕、家族もいなければ、当然子供も今いないんですけれども、36万円いただいたからといって。

羽曳野市議会 2018-06-13 平成30年第 2回 6月定例会-06月13日-03号

人口出入、公示地価下落率ともにまことに残念な数字ですが、行政関係者だけではなく、市民全体がこの現実を直視しなければ、本当に改善することにはならないと思います。人口が減少すれば納税額に影響が及び、結果将来の市民サービスの低下につながり、さらなる住民の転出を招く悪循環に陥ります。市民問題意識を共有し、その解決への正しい方策を提起するためには、市民の声を聞くことが必要ではないでしょうか。

羽曳野市議会 2017-03-04 平成29年第 1回 3月定例会-03月04日-02号

また、新しい事業体存在意義として、かけ声倒れに終わらないためにも、具体的な数値目標、本事業体の性格からして、年間市内人口出入マイナスからプラス転換、また年間来場観光客数を上げるべきと考えます。具体的な目標のないところに具体的な計画も立てられず、そのための組織も成立しません。かんぱにーと銘打つのですから、このような民間での当たり前の数値目標を掲げるべきと考えますが、いかがお考えでしょうか。  

羽曳野市議会 2016-09-27 平成28年 9月27日建設企業常任委員会-09月27日-01号

というのは、人口出入というで言うと、羽曳野はずっと出ていってる人数のほうが多いんで、外から来てるわけではないんですよ。そしたら、世帯がふえてる理由というのは、恐らく子供、孫が羽曳野で住んでいる。だから、下水、上水で言うと、基本料金についての大きな問題は今のところ起こってないんやと思うんですよ。

羽曳野市議会 2016-06-16 平成28年第 2回 6月定例会-06月16日-03号

答弁にあるように、当市の過去10年間の人口出入は毎年マイナスが続いており、結果10年で約3,000人の市民流出超過で減少しています。中でも直近の5年間では、1年に平均約500人の転出超過になっています。このままでは、答弁にあるように、当市人口減少国立機関人口動態予測をはるかに超える形で進むことが想像されます。  

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