東大阪市議会 2014-09-24 平成26年 9月第 3回定例会−09月24日-02号
我々議会でも門真市、大東市、我が市と含めて、大阪中央環状モノレール建設促進協議会というのをつくってて、5月でしたけれども、国交省に行ってまいりました。御案内のとおり、安倍第2次政権の改造内閣でも、公明党の太田交通大臣は引き続き大臣を引き受けられました。そしてあわせて東大阪市選出の参議院議員の北川イッセイさんもこれ、交通副大臣なんですよ。私はこの機会を逃したらあかんと思うんですね。
我々議会でも門真市、大東市、我が市と含めて、大阪中央環状モノレール建設促進協議会というのをつくってて、5月でしたけれども、国交省に行ってまいりました。御案内のとおり、安倍第2次政権の改造内閣でも、公明党の太田交通大臣は引き続き大臣を引き受けられました。そしてあわせて東大阪市選出の参議院議員の北川イッセイさんもこれ、交通副大臣なんですよ。私はこの機会を逃したらあかんと思うんですね。
大阪モノレール南伸事業について、引き続きモノレール建設促進協議会などへ要望すべきと考えますが、御見解をお答えください。 次に、上水道についてお伺いいたします。 大阪府と大阪市の水道事業統合協議をめぐり何かと問題が多い状況の中、水の供給を受けていることから、関係協議会の先行きが大変気になるところであります。
○(北斗街づくり課長補佐) 大阪中央環状線モノレール建設促進協議会ですけれども、昭和59年の発足なんですけれども、東大阪を初め7市で構成しております。毎年負担金は各市1万5,000円でありますけれども、大阪府に早期整備の陳情をしております。年2回ほど会議をしております。 以上でございます。 ○(矢野委員) そしたら、現実的には今、門真まで来てますね。
モノレールの東大阪市荒本までの南進の建設促進につきましては、門真市から八尾市までの区間を府道中央幹線沿いに促進するため、必要な調査研究や条件整備を目的に昭和59年に大阪中央環状モノレール建設促進協議会を関係市により発足いたしました。本市も発足当初から加入し、建設促進や国、府に要望を行ってきたところでございます。
そのことから、平成7年7月大阪府知事に対しまして、関係市で構成しております大阪中央環状モノレール建設促進協議会より、門真から八尾市域までの南伸について明確に位置づけを行い早期に着手されるよう要望書を提出しております。大阪府関係課とのヒアリングにおきましても、新駅設置に対する関係市町村の役割といたしまして、需要を拡大させるための周辺地域の整備、採算面での沿線市町村の協力等の考え方が示されております。
申すまでもなく、交通体系の整備につきましては、均衡ある地域の発展を推進する上で極めて重要な案件でございまして、大阪中央環状モノレール建設促進協議会が設立されまして、活発なる事業活動が展開されてきたところでございます。