16件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

松原市議会 2021-06-25 06月25日-02号

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ◎学校教育部長横田雅昭君)  端末を活用しました学校の工夫された取組ということでございますが、例えば、元パラリンピック選手根木慎志さんによる聞き取り学習、これまででしたら教室に集まっての聞き取りでしたが、導入後、オンライン会議システムを活用しまして、講師の方が遠隔によって聞き取りをした学校がございます。

泉佐野市議会 2021-06-07 06月07日-01号

東京オリンピックホストタウン事業として、ウガンダ共和国及びモンゴル国オリンピック選手団受入れに加え、新たにウガンダ共和国パラリンピック選手団の受入れ経費及び国の受入れガイドラインに基づく感染予防強化対策に係る経費などとなってございます。 総括としましては以上のとおりでございます。よろしくご審議の上、ご承認賜りますようお願い申し上げます。

吹田市議会 2020-03-10 03月10日-05号

(3番馬場議員登壇) ◆3番(馬場慶次郎議員) 車椅子バスケットなどパラスポーツ実技体験パラリンピック選手との触れ合いなどさらなる展開が必要と考えますが、いかがでしょうか。 ○吉瀬武司議長 教育監。 ◎大江慶博教育監 実技体験選手との触れ合いにつきましては、児童、生徒が人間の可能性を感じ、障がい者スポーツへの関心が深まるなど、共生社会の実現のために、重要なことであると認識をしております。 

守口市議会 2018-06-12 平成30年市民環境委員会( 6月12日)

○(河野生涯学習スポーツ振興課主任)  当該事業者につきましては、全国で同様の施設指定管理者指定を受けておりまして、その実績やノウハウを豊富に有しておりますことや、プロスポーツ選手トップアスリート、あるいは、パラリンピック選手とも広くつながりを有していることなどからも、収益増に向けた運営、事業展開がなされるものと考えております。  以上です。

泉佐野市議会 2016-12-19 12月19日-02号

次に、活性化への影響度についてでございますが、外国人にやさしいまちづくりを目指している本市といたしましては、ホストタウン事業を通じ、市民の皆様がオリンピックパラリンピック選手大会関係者を受け入れ、応援することにより、インバウンド効果による消費の増大が期待されるとともに、一層の国際化を図ることができます。 

箕面市議会 2014-12-18 12月18日-02号

また、(仮称)関西スポーツ科学ヘルスケア総合センターの機能を見ると、リハビリに関することやパラリンピック選手トレーニング支援等室内温水プールが整備されているとその効果は大きく上がるものだと考えます。多くの市民の皆さんの要望も含めて、ぜひとも前向きに検討していただくことをお願いし、質問を終わります。 ○議長牧野芳治君) この際、お諮りいたします。

大東市議会 2014-03-24 平成26年 3月第1回定例会−03月24日-05号

2つ、パラリンピック選手専用トレーニングセンターを新設するとともに、スポーツを科学的に研究支援する施設地方拠点を設けること。3つ、大会開催を契機に、健康で生きがいの持てる社会を構築できるよう、特に自治体が進めるスポーツを活用したまちづくり地域づくりに対し支援を行うこと。4つ、真に必要な社会基盤整備を計画的、継続的に実施するとともに、地方に必要な福祉的支援社会基盤整備をあわせて行うこと。  

  • 1