25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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箕面市議会 2021-06-23 06月23日-03号

続いて、大綱2項目め骨髄ドナー登録の拡大と助成制度の導入について伺いますが、この件については令和元年12月議会の一般質問において楠議員質問をされておりますが、当時の答弁も勘案した上で質問をいたしますので、よろしくお願いをいたします。 まず、改めて現状を伺いますが、現在のドナー登録数及び登録実態についての見解をお聞かせください。

茨木市議会 2021-03-10 令和 3年第2回定例会(第5日 3月10日)

○19番(稲葉議員) 茨木市も、これまで広報等を通じてドナー登録数の向上に取り組まれてこられたということでした。  ドナー登録者数について言いますと、例年、全国新規登録者数は3万人台で推移していましたが、2019年は先ほどの池江選手の報道もあったこともあり、6万人近くまで上がりました。

吹田市議会 2020-12-04 12月04日-04号

まずは、ドナー登録そのものを増やす必要がありますが、本市が行っている骨髄ドナー登録を募るための取組を教えてください。また、ドナー助成金制度に対する市の認識と、今後の実現可能性についてお答えください。 ○後藤恭平議長 健康医療部長。 ◎前村誠一健康医療部長 現在、本市では、職員向けドナー休暇制度を設けておりますが、広く市民に対し、骨髄ドナーを募集する具体的な取組は実施いたしておりません。 

枚方市議会 2020-09-02 令和2年9月定例月議会(第2日) 本文

本市では、公益財団法人日本骨髄バンクが実施する骨髄等移植において、ドナー骨髄等提供しやすい環境を整え、移植推進を図ることを目的に、骨髄等提供したドナー及びドナーが勤務する事業所を対象に助成金を交付する枚方骨髄バンクドナー支援事業を本年9月からスタートされましたが、本市における骨髄バンクドナー登録と、患者さんが適合して骨髄等を実際に提供されたドナー現状について、お伺いします。  

箕面市議会 2019-12-18 12月18日-02号

2019年12月現在のドナー登録数は、全国で約52万人。骨髄移植を行っている他国と比較すると、ドナー登録自体が少ない状況です。 平成24年に移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律施行に伴い、都道府県保健所設置自治体等によりさまざまな対策がとられてきたと思いますが、ドナー登録実態に関する見解についてお聞かせください。

門真市議会 2019-12-17 令和 元年第 3回定例会-12月17日-02号

ことし2019年9月末現在のドナー登録数は全国で約52万人であります。骨髄移植を行っている世界の国々と比較するとドナー登録自体が少ない現状であります。平成24年に移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律施行に伴い、都道府県保健所設置自治体等によりさまざまな対策がとられてきていると思います。そこでドナー登録実態に対する認識はどうかお聞かせください。  

松原市議会 2019-12-10 12月10日-04号

骨髄移植ドナー登録は54歳までですので、少子高齢化により需要と供給のバランスが厳しい状況となり、移植を必要とする患者はふえ、ドナー登録は高齢化し、減ることになります。まずは、若年層ドナー登録推進啓発が重要だと思います。 そこで、本市において、現在行っている啓発状況などを教えていただけますでしょうか。 4点目には、多胎妊娠・多胎児支援についてお尋ねいたします。 

枚方市議会 2019-12-05 令和元年12月定例月議会(第5日) 本文

そこで、初めに、枚方市における骨髄バンクドナー登録数を増やすための取り組みについて、ドナー登録数の推移とともにお伺いいたします。  4.図書館の運用について。  枚方市の図書館では、おはなし会など、子ども向けの行事を定例的に実施されており、子どもへの読書推進に取り組まれていることと思います。

泉南市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第1号) 本文 開催日: 2019-12-04

ことし2019年9月末現在のドナー登録数は、全国で52万人とのことです。これは、他国と比較すると少ないそうです。平成24年に移植に用いる造血幹細胞の適切な提供推進に関する法律施行に伴い、保健所設置自治体により対策をとられていますが、泉佐野保健所からどのような情報発信を受けられていますでしょうか。  

守口市議会 2017-09-28 平成29年 9月定例会(第2日 9月28日)

骨髄移植ドナー支援事業は、ドナー登録をふやし1人でも多くのとうとい命を救うため、骨髄などの提供に伴う休業や子どもの保育、家庭の介護などを経済的に支援するため助成金を交付し、ドナー候補者になられた方が最終的に骨髄などの提供につながること、またドナー登録をふやすことを目的として、全国311市区町村で実施されています。

池田市議会 2017-09-27 09月27日-02号

本市としましては、池田保健所との連携のもと、ドナー登録増加に向けた周知を図るとともに、ドナー助成金については、現在実施している各自治体取り組み状況を調査し、検討してまいりたいと考えております。以上でございます。 ○山田正司議長 三宅正起議員。 ◆三宅正起議員 御答弁ありがとうございました。 ダブる点がありますので、ちょっと4点だけお願いしたいと思います。 

貝塚市議会 2016-12-14 12月14日-03号

骨髄バンク事業において、平成28年10月現在のドナー登録数は46万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。これは、ドナーの健康上の問題のほか、提供に伴う通院入院等のための休暇を認めるか否かは、ドナーを雇用している事業主ごと対応が異なることなど、様々な要因による。 

貝塚市議会 2016-11-30 11月30日-01号

日本骨髄バンクによると、平成28年10月末の時点でドナー登録は46万7,100人。一方、移植を希望している患者登録数は国内で1,500人弱となっています。ご存じのように、移植に関して白血球の型が合うかどうかというのがポイントになるのですが、今では移植を待つ患者の9割以上に適合ドナーが見つかります。しかし、実際に移植に至るというのはその6割程度にとどまっているのが現状です。 

松原市議会 2016-06-29 06月29日-04号

骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。これは、ドナーの健康上の問題のほか、提供に伴う通院入院等のための休暇を認めるか否かは、ドナーを雇用している事業主ごと対応が異なることなど、様々な要因による。  

羽曳野市議会 2016-06-29 平成28年第 2回 6月定例会−06月29日-04号

骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。これは、ドナーの健康上の問題のほか、提供に伴う通院入院等のための休暇を認めるか否かは、ドナーを雇用している事業主ごと対応が異なることなど、様々な要因による。  

泉佐野市議会 2016-06-29 06月29日-04号

骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。これは、ドナーの健康上の問題のほか、提供に伴う通院入院等のための休暇を認めるか否かは、ドナーを雇用している事業主ごと対応が異なることなど、様々な要因による。 

箕面市議会 2016-06-24 06月24日-02号

骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。これは、ドナーの健康上の問題のほか、提供に伴う通院入院等のための休暇を認めるか否かは、ドナーを雇用している事業主ごと対応が異なることなど、様々な要因による。 

大阪狭山市議会 2016-06-24 06月24日-04号

骨髄バンク事業において、平成28年2月現在のドナー登録数は45万人を超え、患者とのHLA適合率は9割を超えている一方で、そのうち移植に至るのは6割未満に留まっている。これは、ドナーの健康上の問題のほか、提供に伴う通院入院等のための休暇を認めるか否かは、ドナーを雇用している事業主ごと対応が異なることなど、様々な要因による。 

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