7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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門真市議会 2019-09-19 令和 元年第 2回定例会-09月19日-02号

批准国は8月29日、新たにカザフスタン批准書国連事務総長に寄託し26カ国となり発効に必要な50カ国の過半数となりました。日本政府はこの条約の策定や採択、その後の批准に対して一貫して背を向け続けています。唯一の戦争被爆国政府として恥ずかしい姿勢と言わざるを得ません。  さきに紹介した田上富久市長平和宣言では、日本政府に対し日本は今、核兵器禁止条約に背を向けています。

羽曳野市議会 2019-09-13 令和 元年第 3回 9月定例会-09月13日-04号

そして、中学校におきましては、1番である日本は56時間、2番目のカザフスタンでは48.8時間、3番目のカナダのアルバータでは47時間と紹介されておりますが、それと同時に、授業時間についても日本は平均20.3時間に対し18時間と下回っていると示されております。  このようなデータから、教職員を取り巻く勤務環境についての実情と当市の現状をお聞かせください。ご答弁のほどよろしくお願いいたします。

大阪市議会 2017-03-01 03月01日-03号

また、誘致活動としては、プロモーション戦略として、加盟国が一堂に会するBIE総会や、本年6月にカザフスタンで開幕しますアスタナ国際博覧会において、大阪・関西の魅力をアピールするなどの誘致活動に加えて、本市としてもビジネス交流の機会などを活用したプロモーションについて検討していく、効率的で効果的な誘致活動の展開に努めていきたいと思っています。 

箕面市議会 2008-03-27 03月27日-05号

石油をめぐっては、海外日本企業による油田権益をめぐり、産油国のロシアやカザフスタン権益の譲渡を求めたり、また急成長する中国やインドとの獲得競争が激化したり、石油の値段が高騰したりと、日本にとって厳しい試練が続いています。資源ナショナリズムが台頭する中、また温暖化問題が深刻になる中、少しでも化石燃料に頼らないエネルギービジョンが必要です。

吹田市議会 1997-03-11 03月11日-02号

昨日、21世紀のための非核国際シンポ実行委員会主催被爆核実験被害の告発、被害者援護連帯核兵器のない21世紀のための大阪国際シンポジウムが開催をされ、アメリカマーシャル群島、旧ソ連カザフスタン、フランス核実験場のタヒチなどから海外代表も参加をされました。人類と核兵器は共存できないと、地球上から核兵器をなくそうと廃絶を要求する声が今、世界中に大きく高まっています。 

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