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2386件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-25 大阪狭山市議会 平成30年 12月 定例月議会-12月25日−04号 このように厳しい財政状況の中で、財政収支見通しの引用になりますが、今後のインフラ資産を踏まえた公共施設の老朽化対策や現行の行政サービスを維持していくために、収支の範囲内で予算を組むことや、自治体債権の収納強化、受益者負担の適正化などによる収入確保の取り組みを着実に進めるほか、行財政改革の推進や予算の執行管理を努めることにより、収支の改善に取り組まなければならないと考えますとされております。   もっと読む
2018-12-21 大東市議会 平成30年12月定例月議会−12月21日-04号 CO2発生過多による温暖化の影響で海水温度の上昇や、周期的に発生する地震におきましては、インフラ整備を怠り、教訓を生かし切れていない例も報告されているところでございます。  自助・共助・公助と、災害時のプロセスがございますが、備えにおきましても、自・共・公があり、人命を第一と考えるならば、公の備えの役割が大変重要でございます。今後も起こり得るだろう事態にどこまで備えていくか重要であります。   もっと読む
2018-12-20 大東市議会 平成30年12月定例月議会−12月20日-03号 文部科学省の交付金として学校施設環境改善交付金と経済産業省の災害時に備えた社会的インフラへの自営的な燃料備蓄の推進事業費補助金、このような補助金があります。  私ども大東市議会は、災害時の避難施設である小・中学校の体育館などにエアコンの導入を求める決議を皆さんで出させていただきました。ぜひ早期にエアコン設置を要望いたしますが、エアコン設置の方向性について考えているのかお聞かせをください。   もっと読む
2018-12-19 大東市議会 平成30年12月定例月議会−12月19日-02号 少子高齢化が進み、社会保障費が増加していくとともに、私たちの生活を支えるインフラを維持していく費用も確実に増加していくことが見込まれ、従来同様の行政手法では近い将来、財政の限界が訪れます。財政負担を抑制しつつ、北条地域が、良好な住宅地として、まちのイメージががらっと生まれ変わる、抜本的な方法はないか、このような思いからプロジェクトの検討がスタートいたしました。 もっと読む
2018-12-19 豊中市議会 平成30年12月定例会(本会議)−12月19日-02号 香港便がキャンセルになったことは残念至極でありますが、今回の一連の経緯の中で国際線復便に関して、運用時間など既存の規制の枠組みの中で本格的に議論されたことや、大阪国際空港に実際に国際線対応のインフラ整備がなされたことは大きな前進であったと考えます。   もっと読む
2018-12-18 茨木市議会 平成30年第5回定例会(第3日12月18日) 現在、全国的に、市民ニーズの多様化や少子高齢化、人口減少社会に入るとともに、インフラ再整備の時代を迎える中、本市では、今議会でも多数の質疑があったように、市民会館跡地エリアの活用を初め、中心市街地を整備する時期を迎えています。 もっと読む
2018-12-10 東大阪市議会 平成30年11月第 3回定例会−12月10日-04号 インフラ整備も多々整備をされております。ただ、今までお支えいただいた高齢者の皆様をお支えいただく年代、若い世代の方が、ここの東大阪で住み続けたい、東大阪で教育を受けたい、子育てをしたいという方がふえなければ、東大阪の未来はないと思っております。そのためには、物づくり東大阪、税収を上げるためにもこれは大切なことです。 もっと読む
2018-12-10 門真市議会 平成30年12月10日文教こども常任委員会-12月10日-01号 私立の保育園は近くにありますけどね、非常にこの人口もなかなかふえていかないところで、もともと小規模な学校ですからこれを四宮小のほう北巣本ひっつけよう思ったらあそこ10階建ての校舎でもしないことには無理で、かつそうなると車、通学、インフラ等と絶対に無理な話なんですからね。このことを指摘しておきます。  次の質疑に移ります。 もっと読む
2018-12-10 大阪狭山市議会 平成30年 12月 定例月議会-12月10日−02号 市内の構造物、建築物のうち、まず、本市におきまして管理を行っている公共施設等につきましては、市有建築物及び道路、公園、下水道などのインフラ資産などさまざまであり、それぞれの長寿命化計画等に基づきまして各施設の管理を行っているところでございます。   もっと読む
2018-12-10 茨木市議会 平成30年建設常任委員会(12月10日) この残事業費の中で、周辺整備事業を中心としまして、用地買収や土地造成、インフラ整備等を実施する予定でございます。 ○大村委員 今お聞きいたしました周辺整備におきまして、このダム周辺にどのようなにぎわいを呼び込もうとされているのか。   もっと読む
2018-12-10 松原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−03号 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ◎都市整備部長(村上寿夫君)   道路は、市民の安全を支える上で生活に密着した最も重要なインフラであると考えております。舗装を含めた道路施設など維持管理について、管理対象となる構造物や道路延長が大変多くあり、計画的かつ効率的な管理方法で行う必要があると認識しております。   もっと読む
2018-12-07 泉南市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日: 2018-12-07 この計画につきましては、インフラを含め全施設が対象となっております。施設の更新も含め、長寿命化対策に関する計画で施設の個別内容やその優先度、実施時期や対策費用も記載することとされております。   もっと読む
2018-12-06 泉南市議会 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日: 2018-12-06 大阪府北部地震、7月西日本豪雨、北海道胆振地方を震源とする地震、台風21号と多くの死傷者と社会インフラ等への甚大な被害をもたらし、政府はこれらの自然災害に対する復旧復興費用として合計7,275億円を計上しました。そして、我々日本国民にとって平常時における自然災害の対策と備えの重要性に対し、身をもって痛感した年でもありました。   もっと読む
2018-12-06 門真市議会 平成30年12月 6日総務建設常任委員会-12月06日-01号 2025年に万博開催も決まり、市内の交通インフラ整備もさらに重要性が高まってきます。しっかりと前に進めていただきますよう強く要望して質問を終わります。 ○岡本 委員長  以上で通告による質問は終わりました。  これをもって所管事項に対する質問を終了いたします。  以上をもって本委員会の審査は全部終了しました。  長時間にわたり、慎重かつ熱心に御審査賜りまことにありがとうございました。   もっと読む
2018-12-05 茨木市議会 平成30年第5回定例会(第1日12月 5日) 稼ぐインフラとして活用となると、既存の条例による縛りの中でそれ以上の使い方ができない場合もあります。魅力を引き出すためには、条例の見直し等による複合的な利用の可能性も考えていただきたいのですが、いかがでしょうか。 ○桂議長 秋元企画財政部長。      もっと読む
2018-12-05 豊能町議会 平成30年12月定例会議(第3号12月 5日) このほか、交通インフラなにわ筋線3,300億円、淀川左岸線延伸工事4,000億円、夢洲への中央地下鉄延伸が540億円、JR桜島線延伸1,700億円と、巨大な開発がめじろ押しです。また、大阪市は先日、自転車通路も設置すると言っています。   もっと読む
2018-11-29 豊中市議会 平成30年12月定例会(本会議)-11月29日-01号 また、古くなっていく市有施設の維持管理、老朽化していくインフラの整備など、大きく新たな財源が見込めない今、そして、今後ますます厳しくなっていくであろう本市の財政状況を見たときに、本当にこれでいいのかと考えております。   もっと読む
2018-11-16 茨木市議会 平成30年市民会館跡地等整備対策特別委員会(11月16日) このような検討方向を踏まえまして、仕様といたしましては、まず、総論として、イベントなどの非日常を楽しむ場としてはもちろん、憩いや日常の延長という視点からも整備を進めまして、そのために必要なレイアウトやインフラ、デザイン性を備えます。 もっと読む
2018-10-22 豊中市議会 平成30年10月22日建設水道常任委員会(決算)−10月22日-01号 道路というインフラの維持管理というのは、計画的に取り組まないと先送りにも限界があります。財政に大きな負担を後々生じさせかねません。国の予算が軍事費や首都圏などの投資に偏重されて、地方への予算配分が厳しくなっているように思います。現在の安倍内閣の地方自治体に対する姿勢があらわれているのではないかと危惧いたします。 もっと読む
2018-10-16 松原市議会 平成30年 10月 定例会(第3回)-10月16日−03号 大阪市と堺市に隣接している松原市、ハブジャンクションとしての高速道路インフラの充実している松原市、京都、神戸、奈良、和歌山、もちろん大阪市内もそうですが、そして関西国際空港にも約30分そこそこでアクセスできる松原市、この私たちが住んでいる松原市のロケーションをもっと生かしながらまちづくりを考えていかないと、これからはだめだと考えます。   もっと読む