91件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月24日-01号

13款使用料及び手数料、1項使用料、4目商工使用料、1節商工使用料、07ITインキュベート施設会議室及びIT研修室使用料については、那覇市T創造館会議室使用料の未納が4件ございました。今年度に入り2件4万2,960円の納付があり、残りについても納付相談を進めているところでございます。  

宮古島市議会 2019-03-01 平成31年  3月 定例会 資料-一般質問通告書

そ    んな中でマイカー以外の交通手段が    安全、安価であれば平良から伊良部    へ、伊良部から平良へバイトや仕事    に利用すると思いますし、市外から    のターンやUターンの人たちも居    住地域の選択肢が広がり、そうなれ    ば人口集中の緩和につながるので    は。  ③観光の面   ア.ぶらり路線バスの旅が宮古観光の    選択肢の一つになってもいいので    は。  

宮古島市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月12日−03号

特に伊良部島では、ターン、Uターンして島に住みたいと思っても住むところがないと嘆いております。島に戻って住みたいという若者や県外の方々の定住のためにも、市営住宅建設が必要だと思いますが、計画はあるのかお伺いいたします。 ◎市長(下地敏彦君)   計画はございます。新規市営住宅建設として平成31年度に伊良部池間添地区において建設を予定しております。

うるま市議会 2018-06-27 平成30年6月第124回定例会-06月27日−09号

失礼ながら定年退職してもいいのですけれども、やはり40代、50代が一生懸命農業に興味を持ってやってみたいということであれば、もっと発展してくると思いますので、担当課長には日本経済新聞のこれは時流地流というコラムがあるのですけれども、これは静岡県伊東市市民農園の話がありますけれども、2.7ヘクタール、莫大な規模なのですが、そこは首都圏からターンしてきて、そこでまたやっている方もいて、新規就農者が出

宮古島市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月15日−05号

石垣市宮古島市の差額だけを見れば、ターン者は石垣市のほうが特に魅力的だと思われると思うのですが、補助金の金額を見直す、または条件をつけ加える、例えば勤務は宮古島市石垣市ともに2年縛りですので、勤務期間中の家賃を少額でも補助を入れるとか、そういった見直しが必要なのではないかと考えますが、見直しの予定があるか、当局の考えをお聞かせください。

宮古島市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月19日−05号

それから、収益性の高い作物導入についてはですね、これはターン者、Uターン者が、サトウキビはかなりの面積を要するために、新規農業としては土地保有がないためなかなか取り組めない。小さい面積でかなりの収入が得られるのが園芸作物であります。ですから、園芸作物を導入することが一番就農者をふやす大きな原因につながりますので、これをどのように考えているかということをお聞かせください。   

宮古島市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月15日−03号

以上、大きく3点のメリットを説明しましたが、このことによって何が起こるかといいますと、今後既存の専門学校大学、短大が専門職大学、また専門職短期大学に移行していくことが予測されるということですので、これは資格も取得できて大学の単位も認定される、さらには即戦力となる現代社会において最適な高等教育機関になっていくものだと思いますので、特に宮古島においてはT、農業観光も当てはまりますので、今343短期大学

宮古島市議会 2017-06-01 平成29年  6月 定例会 資料-一般質問通告書

3.収益性の高い農作物の振興について  ①施設園芸等の導入によって収益性の高   い農業経営が目指され、ターン、U   ターンの若者が就農する機会がふえる   と思うが、県、JA機関等と連携し新   たな作物栽培に取り組めるように対策   できないのか。ターン、Uターン者   の就農によって地域の活性化と人口増   が図られると思うが。伺いたい。

宮古島市議会 2017-03-24 平成29年  3月 定例会(第2回)-03月24日−09号

そのほか、市が構成団体となっております宮古島地域雇用創造協議会において、年1回ではありますが、関東地区等でUIJターン就職相談会を開催し、終了後も問い合わせ相談等を実施してきております。今後も人手不足が続くことが予想されますので、宮古公共職業安定所等関係団体と協議しながら人手不足への対応策を検討し、対応していきたいというふうに考えております。

宮古島市議会 2017-03-21 平成29年  3月 定例会(第2回)-03月21日−06号

また、ターン、Jターン、Uターンですね、に対してもインターネット情報発信をしていくというふうにご答弁いただいて、積極的にこちらをもっともっと島外に発信をしていくということでありましたが、またホームページを拝見させていただいてですね、この市のホームページのトップページのほうにちょっとわかりにくい、見づらいという思いがありますので、連携図っているとてもすばらしい協定だと思いますので、このホームページ

宮古島市議会 2016-12-16 平成28年 12月 定例会(第10回)-12月16日−06号

それに、これは排他的な考えじゃない、差別するわけじゃないんですけど、本土からターンで来て、宮古島非常に住環境がいいということで本土から移住してきた方も対象になっていると思いますが、ちょっと失礼な部分もあるかもしれませんが、今ユニマットリゾート宮古島で経営している方、非常に1人の納税が旧上野村民全員の税金を上回ったという例もありました。この方今宮古島市にいないと思うんです。

うるま市議会 2016-12-14 平成28年12月第109回定例会-12月14日−06号

視察先の伊是名村においては、平成25年度より一括交付金を活用した古民家の修復や復元事業が進められており、その再生した古民家を島外からのUターン、ターン者向けの定住促進住宅として貸し出し、集落の保全を図りつつ、定住促進による地域の活性化、地域のコミュニティーの維持に取り組んでいます。  

宮古島市議会 2016-09-29 平成28年  9月 定例会(第7回)-09月29日−08号

最近はですね、若者が農漁村、山村に回帰していくというようなものに一つの生きがいを見出して、都市部で総務省統計とっても3割の若者が田園回帰を非常に希望しているというような統計などもあったりして、これからターン、Uターンの形で若者が地域に帰ってくる事業が盛んになってくるだろうと、そういうような状況を踏まえたりですね、した場合に、特に宮古島においてはですね、こういう人たちもだんだんふえてきています。

宮古島市議会 2016-09-23 平成28年  9月 定例会(第7回)-09月23日−05号

私は、ターン、Uターンに絞ってこれをちょっと聞きたいと思います。移住者のですね、ターン、Uターンはその土地に住んでいた人ですから、移住者の受け入れがですね、全国ふるさと創生事業が始まって以来、あるいはその前からでもですね、人口減を防ごうということでかなり中山間地域とか、それから農村、漁村、こういうところが非常にターンの人を受け入れる条件をね、いろいろ整備して、その競争が始まっている状況。

宮古島市議会 2016-06-27 平成28年  6月 定例会(第4回)-06月27日−06号

ターンの人あるいはUターンの人たちが戻ってきて住宅をつくりたいというときに、10戸未満ですからここではできませんというふうな話では、到底人口の増加は望めませんし、私は非常に矛盾をしていると思っておりますから、地域の実情に合った農政を展開してもらいたいと。日本全国一律の農政をこの小さな宮古島でも行う必要は全くないと私は思っております。

北大東村議会 2016-06-24 平成 28年 6月 定例会(5回)-06月24日−03号

ですから、そういったことを事前に行政としては説明して、ひとつ住む人と、知って住む人は結構ですよ、中にもしターンとかで知らずに住んで、後で、こんなことは知らずに住んでしまったけれども、それはないよということで、トラブルがないように配慮していただきたいなと、このように思うわけです。その点はいかがですか。 ○議長(安和敏幸君) 企画観光課長、宮田健次君。

北大東村議会 2016-06-20 平成 28年 6月 定例会(5回)-06月20日−02号

質問の要旨1つ目が、東村の行政区の1つである高江区は、東村の中心地から遠隔地にあり、また少子高齢化ターンのUターン、そして学校の統合等により、近い将来、行政区としての存続が危ぶまれる状況にあると思いますが、行政としては高江区の現状をどのように把握し、認識しておりますか。  

北大東村議会 2016-03-23 平成 28年 3月 定例会(3回)-03月23日−02号

3番目には、近年、村外からの移住、ターン、Jターン、Uターンを促進していることから、初めて役場を訪れる方々も増えております。窓口における対応も重要だと思うので、村の対応はどうなっているのか伺いたいと思います。 ○議長(安和敏幸君) それでは、答弁の発言を許します。村長、伊集盛久君。 ◎村長(伊集盛久君) 神谷議員質問にお答えします。  

宮古島市議会 2016-03-22 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月22日−07号

それから、最初購入予定のところの規模と今の佐良浜中学校の規模では土地面積が違うんじゃないかというふうなことですが、まず当初私どもが校地として買収するという面積は4万8,000平方メートル、これはなぜそうなったかというとですね、これは地権者氏の持っている土地が分割して売れないと、一つみんな買ってくれと、大きさをですね、ということと、それから隣接する土地を買って校地の整形をしなけりゃならないということ