50件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

それから、昨年の年末には、FM那覇において、ラジオ番組の中で宣伝を行うといったような試みも行ってきたところでございます。  今後は、ソフト面からのバリアフリーの推進に力を入れていきたいというように今考えているところでございます。  以上でございます。 ○委員長(坂井浩二)  湧川朝渉委員。

那覇市議会 2019-09-10 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月10日-04号

そこで紹介したいのが、「不登校不登校による不登校のためのラジオ番組、アシタネカフェ」というラジオ番組がありまして、これは那覇市委託しております事業所の「Kukulu」の通っている子どもたちが不登校経験者のパーソナリティが放送するラジオ番組で、FMなはで放送しておりますけれども、月1回の放送で、これは8月の放送だけでもぜひ聞いていただきたいんですけれども、そこでは当事者が自分たちの経験を語ったり、

那覇市議会 2019-02-18 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月18日-02号

南城市では、市長みずから市内放送でアナウンス、あと街頭での呼びかけを予定、北大東は独自のチラシ、北谷町は横断幕、久米島町はFMラジオ、複数の自治体防災無線での呼びかけ、広報車での呼びかけを行って、投票率を上げる取り組みを行っています。  あと1週間あります。本市も、他の自治体の取り組みを参考に、投票率を上げる努力をしていただきたい。強く要望いたします。  続きまして、交通行政について。

那覇市議会 2018-09-26 平成 30年(2018年) 9月26日建設常任委員会(建設分科会)-09月26日-01号

これはFMラジオ番組と共同で生放送の特番として、視聴者にクールチョイスの意義を発信するもので、会場では地球温暖化に関するパネル展のほか、エコカーの展示であったり、あるいは自転車利用のPRブースとか、その他、低炭素物流を促す県産野菜のPRなどですね、クールチョイスに関連するさまざまな取り組みを紹介してございます。  また、12月には「みんなでクールチョイス

那覇市議会 2018-06-12 平成 30年(2018年) 6月定例会−06月12日-05号

人工内耳を利用する児童に関しては、英語指導員がFM補聴システムを利用してマイクをつけて、児童英語指導員の音声を聞き取れるようにしている学校もございます。  さらに、中学校の定期テスト等で実施されているリスニングテストでは、音声を聞き取りやすくするように別室で音声機器を用いて受験するなど、個別で対応に取り組んでおります。  以上です。 ○翁長俊英 議長   長嶺達也福祉部長

那覇市議会 2018-02-28 平成 30年(2018年) 2月28日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-02月28日-01号

委員がおっしゃるように、地域コミュニティを活用した別枠の事業は2つございまして、これにつきましては、地元の例えばローカルのFM局等々との共同事業になりますので、今回はこの補助事業を活用した事業が初めてだったので、まずはこちらで実施しやすいといいますか、各種いろんなことができるということで、まずは今回、これとは別枠のほうを使ったということでございます。 ◆委員(奥間亮)  以上です。

那覇市議会 2017-09-14 平成 29年(2017年) 9月定例会-09月14日-07号

16年度から、ファシリティマネジメント(FM)を本市は導入しております。公共施設面積を減らす、新規整備を抑制する、こういったことを打ち出しておりますね。  財政の健全化、大変重要なことであります。しかし、公有地を売却するだけでは焼け石に水ではないかと私は思うんですね。  ですから、公有地を有効活用する官民連携によりますところのPFIによるやり方も考えられると思いますが、いかがですか。

那覇市議会 2016-09-30 平成 28年(2016年) 9月30日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月30日-01号

◎なはまちなか振興課長(西原浩也)  これまでてんぶすの1階にFMなはさんが入っておられたサテライトスタジオがございました。そちらのほうに移設を。  失礼しました。FMレキオさんが入っておりました。サテライトスタジオがあります。そこに24時間クーラー完備で移設する予定でございます。 ○委員長(湧川朝渉)  中村委員。

那覇市議会 2015-12-08 平成 27年(2015年)12月定例会-12月08日-03号

③提言書において、周知広報の拡充については、FM放送ケーブルテレビの活用、学校による説明会開催を行い、就学援助は権利として受けられることを徹底して伝える必要がある、と強調しています。本市の現状と対策を問います。  (4)ひとり親世帯が市営住宅に入居しやすいように施策を拡充するべきです。見解を問います。  

那覇市議会 2015-09-08 平成 27年(2015年) 9月定例会-09月08日-03号

FMテライトスタジオにつきましては、さまざまなメディアがポケットパーク及び大型ビジョンと連動して施設利用ができるよう、平成25年10月に条例及び規則の改正を行っております。  当該施設名称を「メディアルーム」に変更し、利用形態についても入居用施設から利用施設に改めて、より利活用しやすくなるような対応も行っております。  

那覇市議会 2013-10-01 平成 25年(2013年) 9月定例会-10月01日-付録

│ │       │       │(2) 本市はこの問題についてどのような対応 │ │ │       │       │  策を行ったのか伺う           │ │ │       │       │                      │ │ │       │4 ぶんかテン│ 那覇市ぶんかテンブス館条例の改正に伴い、現│ │ │       │ ブス館の利用│在入居している「FM

那覇市議会 2013-09-13 平成 25年(2013年) 9月定例会-09月13日-04号

那覇市ぶんかテンブス館条例の改正に伴い、現在入居しているFM琉球株式会社FMレキオの退去について陳情書が提出され、問題化しています。そこで以下伺います。  (1)テンブス館に、FM琉球株式会社が入居した経緯について伺います。  (2)この時期に、条例を改正する必要性は何か伺います。  以上、再質問等は質問席で行います。 ○安慶田光男 議長   佐久川馨教育委員会生涯学習部長

那覇市議会 2013-03-26 平成 25年(2013年) 2月定例会−03月26日-付録

記 1 事 件  (1) 所管事務調査 総務行政に関する事務調査  (2) 所管事務調査 企画財務行政に関する事務調査  (3) 所管事務調査 消防行政に関する事務調査  (4) 所管事務調査 出納行政に関する事務調査  (5) 所管事務調査 選挙管理行政に関する事務調査  (6) 所管事務調査 監査行政に関する事務調査  (7) 請願第1号 FM琉球株式会社難聴地域解消の請願と意見書の提出について

那覇市議会 2012-12-21 平成 24年(2012年)12月定例会-12月21日-付録

│ │ │       │       │  ③ 国際通りとマチグヮーのにぎわい事業 │ │ │       │       │(3) 事業の効果をどう評価しているか    │ │ │       │       │                      │ │ │       │2 防災行政に│ 近年、災害時の情報伝達手段のひとつとして、│ │ │       │ ついて   │コミュニティFM

那覇市議会 2012-12-13 平成 24年(2012年)12月定例会−12月13日-06号

それまで視覚障がい者の皆さんは、FMラジオからテレビの音声を得ておりました。しかし、地デジ移行に伴い、ラジオからテレビの音声が聞こえなくなってしまいます。こうした状況のため、国会には全日本視覚障がい者協議会の皆さんが、請願書を提出しておりました。請願書の名前は、「視覚障がい者からテレビを遠ざけない地上デジタルテレビへの移行に関する請願」です。

那覇市議会 2012-12-11 平成 24年(2012年)12月定例会-12月11日-04号

2.防災行政について、近年災害時の情報伝達手段の1つとしてコミュニティFMラジオの活用が有効視されています。本市にはコミュニティFM局が2局ありますが、災害協定を結んでいますか。結んでいなければ今後の取り組みと見解を伺います。  3.新庁舎でのモニュメント等活用についてです。