19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那覇市議会 2019-09-13 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月13日-07号

観光地域ネットワークづくりへ観光協会のDMO化、フリーWi−Fiのトップ画面となる那覇市観光協会ホームページの抜本的な改善など、情報インフラの整備拡充が求められています。  ビッグデータの活用、那覇市観光の内外への情報発信強化、那覇市の稼ぐ力を強化するためにも、那覇市観光協会の取り組みに対する支援強化と体制・事業の拡充が求められています。対応を伺います。

豊見城市議会 2018-12-01 平成30年第5回(12月)定例会一般報告-一般報告

主催団体名・場所等 ┃┠──┼────┼────────────────────────┼──────────┨┃  │    │県総合防災訓練視察               │漫湖水鳥湿地センター┃┃  │    ├────────────────────────┼──────────┨┃ 1 │9月1日│日本青年会議所沖縄ロック大会糸豊八大会 糸豊八│中央公民館     ┃┃  │    │DMO

西原町議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月13日−04号

あと、NS2BPはDMOを活用するというのも載っていますけれども、いかがでしょうか。 ○議長新川喜男)   産業観光課主幹。 ◎産業観光課主幹(玉那覇敦也)   お答えいたします。  DMOというのは、観光まちづくり組織の考え方の一つでございまして、役場からの補助金だけの組織ではなくて、民間からの資金ですとか、あと自主事業で活用を賄っていくというような形の考え方を踏襲しているものでございます。

西原町議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月11日−02号

まず住民に対してのアンケートでございますが、これは平成28年度の高校生DMO調査の中でアンケートをとられておりますので、その基礎調査を踏まえまして、行われております。ですので平成29年度の策定のときには商工業者のみだけにアンケートをとらせていただきました。内部での議論ですが、策定委員会を年3回行っております。その前に、部課長会で構成されます作業部会を3回行っております。以上です。

西原町議会 2017-09-22 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月22日−06号

去る議会の中では日本DMOについての説明もございました。我が町の観光について、今からさまざまなことを考えていかなければなりません。DMOについては、アメリカでは民・民で行っております。民間がDMO指導をする組織をつくり、民間がそれをならい、民間がそれを町に落としていくというところでございます。先日、真栄城議員からもあった観光税、いわゆる英語で言うとTIDでございます。

沖縄市議会 2017-06-28 第388回 沖縄市議会定例会-06月28日−05号

また、今年度、ANA総合研究所と連携協定を結び、地域おこし企業人、地域おこし協力隊として人材交流を開始しており、今後も継続して外部の目を入れていくことを考えているほか、観光DMOの立ち上げを見据えた支援のあり方についても検討していきたいと考えております。 ○普久原朝健議長 新里治利議員。 ◆新里治利議員 ありがとうございます。  

西原町議会 2017-06-14 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月14日−04号

まず、1点目の高校生DMOを使った観光振興についてですけれども、先日の説明で、DMO方式についてはいろいろ御説明がありました。その中で、DMO方式で一番何が大切かというのは、マーケティングとマネジメント。いわゆる観光においての成果を上げる、観光収入を獲得するためにはきちんと市場顧客の実態を把握しなければいけないというのがうたわれていました。

西原町議会 2016-12-13 平成28年 12月 定例会(第8回)-12月13日−03号

観光協会の設立については、今年度「文教のまち西原町『高校生DMO』創出による観光振興事業」の中で調査事業を実施しており、観光資源の調査、観光についてのワークショップ観光モニターツアーなどを実施いたします。その調査を踏まえて、平成29年度は観光協会の設立に向けた具体的な検討に入っていきたいと考えております。  

与那原町議会 2016-09-29 平成28年9月第3回定例会-09月29日−04号

観光庁が進める広域連携による日本DMO組織のあり方も参考に、観光協会組織の設立計画の中で組織の方向性を明確にしてまいります。ただし、設立当初はどうしても補助金が不可欠なことも考慮しても、しっかりと自主事業等を行い、収益につなげることができる組織になるよう、立ち上げ方法等を今年度関係者、専門家と引き続き検討を重ねていきたいと考えています。以上です。

西原町議会 2016-09-28 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月28日−06号

この調査の内容については、今回9月で補正を可決いたしまして、高校生DMO創設による観光振興事業の中で、観光に関する計画の中に入るのですが、これは入域の観光客数の調査とか、あるいは西原町の印象調査といいますか、それから、あるいは西原町観光資源に関する関係者のヒアリング、あるいは西原町観光のPRの方針ということで、そのような報告書を今回、28年度で作成をしたいと考えています。

西原町議会 2016-09-23 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月23日−03号

着地型観光推進の主体者としてのDMO有効性とかあるんです。このDMO、皆さん9月の補正予算で4,244万8,000円の予算をかけて、高校生DMO創設による観光振興事業、議決されましたよね。あのときに私はいろいろ問題点を指摘したんです。高校生の名前をつけておいて、これは何だということで。今課長の答弁では、DMOの中の調査委託業務の中に商工会やJA、いろんな方々が入る。専門家も入る。

恩納村議会 2016-09-21 平成28年  9月 定例会(第6回)-09月21日−04号

こういうものがあって、DMOというのがあるんです。御存じですかね。これはDestination Management Organization(デスティネーション・マネージメント・オーガニゼーション)というんですけれども、デスティネーションというのは「目的地」という意味ですね、デスティネーションですね。あと、マネジメントというのは勿論「管理」で、オーガニゼーションは「組織」ですね。

西原町議会 2016-09-14 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月14日−01号

24ページ、7款1項2目観光振興費で、説明4「高校生DMO」創設による観光振興事業で、地方創生加速化交付金10割補助金を活用しての高校生DMO組織づくり調査業務委託、ICT開発委託観光・特産品開発・プロモーション委託として4,244万8,000円を計上しております。  

恩納村議会 2016-03-14 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月14日−03号

それと同時にDMOによる観光業界、恩納村のですね、将来の観光による未来像を、そこでまた考えていければと思っております。  やはり今後はスピード感のある動きで推進してまいりたいと思っております。以上であります。 ◆10番(宮崎豊)   10番、議長。 ○議長(仲田豊)   10番、宮崎豊君。

那覇市議会 2015-09-09 平成 27年(2015年) 9月定例会-09月09日-04号

政府が打ち出した総合戦略は、5年計画と聞いていますが、働く場づくり日本DMOによる観光振興や新たな人の流れに地方版CCRC構想の推進、政府機関地方への移転などあるようでございます。  地方連携は自治会を支える小さな拠点形成、医療介護問題など新しい政策も提示しています。

沖縄市議会 1979-10-17 第398回 沖縄市議会定例会-10月17日−09号

続きまして、質問の要旨(1)②観光ブランディングを担う沖縄DMO設立による都市像展開についてお伺いいたします。 ○小浜守勝議長 経済文化部長。 ◎上里幸俊経済文化部長 こんにちは。それでは嵩元議員の一般質問にお答えいたします。  観光庁が推進する日本DMOの設立につきましては、一般社団法人沖縄観光物産振興協会が、日本DMOとして登録要件を満たし、日本DMO候補法人に登録されております。

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