570件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

那覇市議会 2019-06-20 令和 01年(2019年) 6月定例会−06月20日-07号

赤丸のところが、これまでは字路扱いになっておりました。  次、写真出ますか。        (モニター使用)  現況をちょっと確認したいと思います。モノレール駅側を背にして校門向けに撮った写真であります。  校門前からモノレール駅へ向かう道幅の広い道路にカーブを描いてセンター線が引かれています。よりドライバーへの注意喚起が求められる状態になったものと思います。  

那覇市議会 2019-03-15 平成 31年(2019年) 2月定例会-03月15日-付録

施設の運用での雇用経済効│ │ │       │       │  果、新たな産業創出等について問う    │ │ │       │       │(2) I産業の現状とその振興施策の展開につ│ │ │       │       │  いて問う                │ │ │       │       │(3) ジャイアンツ那覇キャンプ経済効果につ│ │ │       │       

那覇市議会 2019-03-08 平成 31年(2019年) 3月 8日建設常任委員会(建設分科会)-03月08日-01号

お手元に地図があると思うんですけれども、これはJの側からの進行方向で、左右に字路ですね、になっています。右側は平坦で直線、左側が坂道でちょっとカーブになっているなと僕は認識しています。これが以前電柱ですね、このあたり大体3.5メートルぐらいのところにカーブミラーがありました。これはトランスミッションです。

宮古島市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月04日−01号

視覚的にわかりやすい授業構築に向けた電子黒板の導入や、英語教育でのAI導入実証事業など、学校IC環境整備を促進し、情報活用能力を備えた人材育成を図ります。   発達障害家庭環境などに課題をかかえている児童生徒に対し、支援員を配置するなど、きめ細かな支援を行います。   

那覇市議会 2019-02-21 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月21日-05号

平成31年度は、これらのIC機器を有効に活用するため、教員を対象とした先進事例の紹介や模擬授業等の実施、電子黒板、タブレット端末も活用しながら効果的な研修を行う予定でございます。  次に、(2)ICT支援員の導入についてお答えいたします。  ICT支援員は、学校IC機器を利用した授業が円滑に進むように教員児童生徒のIC利活用を援助いたします。

那覇市議会 2019-02-18 平成 31年(2019年) 2月定例会−02月18日-02号

これまでの主な取り組みとして、狭隘な道路が多い真和志地域において、予約乗合タクシーの実証実験、自転車利用を促進するため、那覇市自転車ネットワーク計画(基本計画編)の策定、沖縄県公共交通活性化推進協議会への負担金において、国道58号における朝・夕のバスレーン区間延長、バスの位置情報などを提供するバスロケーションシステム、乗降時間の短縮を図るICカード(OKICA)の導入検討調査等を実施しております。

宮古島市議会 2019-02-04 平成31年  2月 臨時会(第1回)-02月04日−01号

まず、これまで一つの要件としては国指定の実証校を受けているということで、IC環境の整備がなされているというところで、下地中学校と久松中学校、下地小学校、久松小学校総務省のスマートスクール・プラットフォーム実証事業として今指定受けて研究を進めているところです。それから、平良中学校と北中学校はですね、学校としてICTを活用した授業を多く進めている学校ということで、先にさせていただきました。

浦添市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第187回)-12月21日−08号

増の主な要因は、こどもが主体的に学習するための学校IC機器整備事業の増によるものです。委員からは、エコアイランドに向けた人材育成及びキャリア教育事業の今後の方針について質疑がありました。平成33年度の一括交付金終了に伴い、エコアイランドに向けた人材育成及びキャリア教育事業については事業内容の変更を検討している。今年度は夏に浦添市においてエコアイランキャリア教育事業をできないか検証を行った。

那覇市議会 2018-12-12 平成 30年(2018年)12月定例会-12月12日-05号

今後も、那覇市教育情報化推進計画に基づき、IC機器の整備に努めてまいりたいと考えております。 ○金城眞徳 副議長   大浜安史議員。 ◆大浜安史 議員   市長、残念でありますけれども、教育長が担当ということで答弁していただきました。しっかり那覇市教育情報化推進計画に基づいて、整備できることを要望といたします。  次に移ります。  次に、保安灯について確認をしていきたいと思います。  

宜野座村議会 2018-12-12 平成30年第9回定例会-12月12日−01号

もう1点、次年度に向けてでございますけれども、内閣府のほうで、沖縄県道の駅のインバウンド対策に向けた予算がつくことが、ほぼ内定しておりまして、これは本村に決定したということではなくて、それをまたI技術で活用しながら、いろいろ外国の方にもわかりやすい地域情報の発信とか、そういったものができるような予算がつくと伺っております。

那覇市議会 2018-12-10 平成 30年(2018年)12月定例会-12月10日-03号

また、保育士業務のうち事務的作業の負担が大きいことも指摘されており、IC技術の活用も検討が必要だと考えております。  保育士の働き方・休み方につなげる取り組みにつきましては、県とも力を合わせるとともに、関係者との意見交換などの意見を踏まえ、多角的に検討してまいりたいと考えております。 ○翁長俊英 議長   桑江豊議員

西原町議会 2018-10-15 平成30年  9月 定例会(第5回)-10月15日−05号

1つ目に、IC環境の整備であります。ソフト面とハード面がありますが、プログラミン教育が2020年度から実施のため、まだニーズ、発達段階に対応した十分なソフトが現時点では提供されておりません。今後必要に応じて、次年度以降整備の予定でございます。ハード面に関しましては、本年度中学校2校、平成31年度に小学校4校のパソコンを新規購入、整備する予定でございます。2点目に、教員研修でございます。

与那原町議会 2018-09-28 平成30年9月第3回定例会-09月28日−05号

それを活用しまして、電子黒板等のIC機器の整備による環境整備、情報教育支援員を配置することにより、情報教育への支援を行っております。また英語指導助手を配置することにより、英語への関心を高めるとともに、スクールカウンセラー学習支援員、特別支援教育支援員の配置を行うことにより、生徒の個性に応じた手厚い学習支援ができたと考えております。以上でございます。

糸満市議会 2018-09-14 平成30年第5回糸満市議会定例会会議録-09月14日−04号

具体的な対策といたしまして、防犯カメラの設置を国が支援することや不審者情報等の共有集団登下校、またICタグ、スクールバス等を活用した登下校の安全確保の推進などを掲げています。ぜひとも今回の調査結果を踏まえまして、万全の安全対策の取り組みを今後、お願いいたしたいと思いますが、その点についてお伺いいたしたいと思います。 ◎教育委員会指導部長(大城直之君) 再質問にお答えします。  

うるま市議会 2018-09-11 平成30年9月第126回定例会-09月11日−09号

具体的な活用状況といたしましては、特例債の発行額全体の60%を占める公共建築物の整備では71事業で223億3,000万円、そのうち主な事業といたしまして学校施設整備では高江洲小学校、田場小学校石川中学校、与勝中学校を含む47事業、128億5,000万円、統合庁舎建設事業で43億円、商工観光施設の整備ではI事業支援センターを含む4事業で19億3,000万円、社会福祉施設の整備では、総合福祉センター