35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宮古島市議会 2018-03-19 平成30年  3月 定例会(第3回)-03月19日−05号

具体的には、集中改革プランにおける定員適正化計画に基づき人件費の抑制を図り、物件費等については類似施設の集約化、複合化などを含めた施設管理及び再配置による取り組みを進めることとして公共施設等総合管理計画を策定し、基本方針に基づいて個別施設計画の策定に取り組んでいるところでございます。

宮古島市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月15日−05号

宮古島市人口ビジョンでは、地域特性に応じた人口の流出や減少を抑制し、定住化を促進することを目的としております。また、宮古島市まち・ひと・しごと創生総合戦略においては、若者をはじめとした「ひと」の流入・定着などにより社会動態を均衡にし、「先」を見つける島づくりを目指すことを基本方針としております。

豊見城市議会 2017-09-20 平成29年第4回豊見城市議会定例会会議録-09月20日−02号

B1998年の伝染病流行や2011年の東日本大震災の影響で畜産農家の離農が相次いだことから全国的に供給不足となり、子牛価格の高騰が続いております。現状維持を続けるためには、県の畜産課、JAおきなわの畜産部、県中央保健衛生所、県南部農業普及所等と連携をとり、研修会、講習会、勉強会をする必要があると思うが、当局の考えをお伺いいたします。  

豊見城市議会 2016-09-27 平成28年第5回豊見城市議会定例会会議録-09月27日−03号

市道42号線沿線一帯は市街化調整区域でありまして、自然や農地の良好な環境を守るため、開発等市街化を抑制する地域となっておりますが、隣接する南風原町の市街化区域から市街化の波が押し寄せている地域でもあります。今後、付近一帯の土地利用の転換について地権者の皆様から相談等があれば、都市的土地利用に向けて一緒に考えていきたいと思います。

糸満市議会 2016-09-13 平成28年第8回糸満市議会定例会会議録-09月13日−05号

小項目1、ア、農業・畜産業の振興については、農家の高齢化や離農などにより農業就業者は減少の傾向にあり、意欲ある認定農業者の育成や青年新規就農者の確保が課題となっております。畜産業については、繁殖肉用牛生産農家には、後継する青年農業者が多く見られ活性化しておりますが、他の畜産については高齢化や離農などにより、飼養頭数も減少傾向にあります。

うるま市議会 2015-12-11 平成27年12月第99回定例会-12月11日−06号

農家はこの雑草や病害虫駆除に大変苦慮していて、離農者が出る一因にもなっているかと考えられるが、この焼き畑は認められないのか、お聞きいたします。 ○議長(大屋政善) 市民部長。 ◎市民部長(上門はるみ) お答えいたします。  農家の方々が畑で枯れ草等の焼却を行う意図としては枯れ草を焼き払い、灰を肥料にする効果と害虫駆除として行うものであると認識しております。

名護市議会 2015-12-11 平成27年第181回名護市定例会-12月11日−06号

質問の要旨(7)耕作放棄地、離農者の現状、農地利用集積円滑化事業について、お聞かせをいただきたい。質問の要旨(8)ティーバッグ加工機の導入について。これは、皆さんご案内のとおり嵐山のほうにもお茶工場、そして羽地の伊差川のほうにも茶工場がございます。そういったところに、ぜひそのティーバッグで加工したものを出荷できるように、付加価値をつけて出荷できるような機械を導入できないのか、お伺いをいたします。

名護市議会 2015-09-10 平成27年第180回名護市定例会-09月10日−05号

その中で近年、生産者の高齢化や離農する方々がいることから、後継者や新たな生産者、生産法人が担い手として水田を引き継ぎ、水稲栽培を行っております。名護市内の水稲農家は専属の農家は1人でございますが、その他、ほとんどは他の品目との複合農家となっております。名護市としましては、これらの水稲農家を認定農業者となるよう推進しており、今年6月に新たな名護市認定農業者として13人を認定しております。

名護市議会 2015-09-09 平成27年第180回名護市定例会-09月09日−04号

次に、業務を行う際に使用するパソコンにつきましても、個人情報保護のための対策を講じており、委託先の社員が使用するパソコンについてはシステムへのアクセスの権限を必要なもののみに限定するとともに、いつ、どのような情報にアクセスをし、何をしたのかなどといった操作履歴を全て記録することによって、不必要なアクセスを抑制し、記憶媒体への書き込み等ができないよう、機能を制限することによって、外部への持ち出しを防止

名護市議会 2015-06-24 平成27年第179回名護市定例会-06月24日−08号

質問の要旨(1)離農などにより1戸当たりの経営面積が減少傾向にある中、新規農業従事者の確保も農業振興に必要であり、農作業を学ぶための、農業経営を知るためのサポート支援体制の強化が農業担い手の確保に求められております。新設されたJAおきなわ新農業資金「経営安定サポート資金」の資金使途と、どんな農業者を対象にしたものですか、説明を願います。質問の事項3 道路標識の再設置について。

恩納村議会 2015-06-11 平成27年  6月 定例会(第5回)-06月11日−02号

原因は何かということでございますけども、先ほど、議員の方からもありましたとおり、やはり農業従事者の高齢化に伴う離農、それとまた相続に関するですね、問題等で、農地を取得したが、農業従事者でないことから、要するに農業することができないという部分と、また農地は持っているんですけども、他人の、他人に土地を貸すということがですね、やはり心情的な部分があって、特に高齢者の方は、貸してしまうと戻ってこないのではないかとういうそういった

宮古島市議会 2014-03-17 平成26年  3月 定例会(第2回)-03月17日−08号

これは、将来の歳入財源を確保するということも、また扶助費の抑制をするにしても、やはりこの状況を少しでも改善していくことに投資をしていく、人材育成をして社会で安定した仕事を続けていってもらうということへの投資ということでの人材育成というのは、非常に大事だと考えております。

うるま市議会 2013-06-26 平成25年6月第77回定例会-06月26日−08号

また、耕作放棄地の発生は「高齢化による離農や後継者不足による農業者の減少」、それから「相続による土地持ち非農家の増加」、「相続未登記による利用権設定等が困難な農家の増加」、それから「農地に対する資産的所有意識が強く、賃貸等を行うことに消極的であること」などが要因として考えられます。 ○議長(西野一男) 幸地 政和議員。 ◆7番(幸地政和議員) 再質問させてください。  

石垣市議会 2012-03-23 平成24年  3月 定例会(第2回)-03月23日−06号

この遊休地の解消によって、今、石垣市が大変抱えています専業農家の減少、そして、後継者の問題等が問われ、さらには、この遊休地の大きな要因となるものは、やはり離農者がたくさんいるということなんです。そういうことを、どのような行政側が施策をもって歯どめをするかということが、これは大きな課題なんです。  

うるま市議会 2011-07-04 平成23年6月第62回定例会-07月04日−08号

それによりますとリデュース、排出抑制の部、つまりごみ減量化で1人1日当たり排出量が714.3グラムで、うるま市は第2位でありました。第1位は1人1日当たりごみ排出量が689グラムで、東京都小金井市であります。近年、沖縄県うるま市、東京都小金井市、長野県佐久市などがベスト3に入っている状況でございます。

石垣市議会 2010-12-13 平成22年 12月 定例会(第8回)-12月13日−02号

大幅な経費節減の最たるものは、一つ、人件費の削除抑制、二つ、不採算診療科の休止・廃止、三つ、救急患者の対応縮減などが十分に考えられます。私は、八重山病院の独立行政法人化は、離島医療の崩壊となり、離島住民の命と健康が損なわれると考えます。そこで、八重山病院の独立行政法人化に関する市長のご見解をいただきたいと思います。  3点目は、平和行政、米軍普天間飛行場移転問題についてお聞きいたします。  

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