929件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

真っすぐ行って識名園の裏あたりとか、上間に入るところにも、道は整備されているんだけど、街路樹がないものだから、その辺の整備もどうかなと思うんだけど、現在、枯れている新たな植樹とか、上間部落に入るところにも植樹をしたほうが、歴史散歩道に非常にいいかなと思うんだけど、その辺の整備はどうお考えなんですか。 ○委員長(前泊美紀)  知花豊道路管理課長

宮古島市議会 2019-03-28 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月28日−10号

次に、伊良部長浜地区から佐和田地区への道路整備についてでございますが、南区では伊良部、仲地、国仲、長浜までは2車線の県道が整備され、歩道も整備された道路が県道、市道とありますが、この佐和田地区におかれましては部落内の道路では県道は通っておりませんし、市道も歩道が設置されない状況でございます。近年伊良部大橋の開通に伴い、大幅な観光客の増加により佐和田地区の道路危険性が大幅に増加しております。

宮古島市議会 2019-03-25 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月25日−07号

上地部落のほうとの、自治会との契約については、その上で臨んでいただきたいというふうに要望をしておきたいと思います。   次に、時差式信号機についてであります。本当に今向こうの現場、点滅式の信号機のあるところを行きますと、特に今の時期、自衛隊駐屯地工事がもう仕上げの最終の段階に入っているというふうなことなどもあってですね、非常に車の往来が一、二年前とは格段に違っていると。

宮古島市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会(第2回)-03月19日−05号

本路線は、野原の航空自衛隊前から野原部落内を縦断し、現在整備中の陸上自衛隊駐屯地前を通り、県道宮国線に通じる延長1.6キロメートル、幅員が6.5メートルの路線であります。この1.6キロメートルの間に航空自衛隊陸上自衛隊駐屯地存在することに伴って、今後陸上自衛隊の特殊大型車両を初め交通量がはるかに増加します。住民生活の安心、安全の上からも両側歩道を備えた道路整備が望まれます。

那覇市議会 2019-03-08 平成 31年(2019年) 3月 8日建設常任委員会(建設分科会)-03月08日-01号

わかりづらいんですけど、上間の高台になっている部落内のところですけども、こちらに自治会の会館がありまして、それのそばの道路ですね。識名トンネルの上のヘアピンカーブに抜けていくところ、そのあたりを今年度予定しています。  現在は奥のほうを今、実施している状況ですね。  以上です。 ○委員長(上原快佐)  古堅委員。 ◆委員(古堅茂治)  バス停上屋事業は、この予算で何基ぐらいできるの。

名護市議会 2018-12-17 平成30年第193回名護市定例会-12月17日−07号

どうして来るかというと、海から低く飛んできて、そして久志の部落に来るときにぐっと上がって、そして久志の集落の一番最低の所で飛ぶのです。これを夜通しやるのです。久志の回数を見たら尋常ではないです。平均を見てください。久志の回数は瀬嵩局の2.9倍になっています。辺野古と比べても、あるいは豊原と比べても久志のほうが多いのです。

宮古島市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月17日−06号

配備の必要性についてというのが1点目、2点目、配備計画が市の法令等に適合していれば建設を認めるとの立場だが、千代田地区と保良地区、それぞれどのような立場かというのが2点目、3点目、保良部落会に続き、七又部落会が配備反対決議を可決、計画を断念するよう市長から防衛省に働きかけてほしいと言っているが、どうかと。

宮古島市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月13日−04号

島尻自治会、野原部落会とも行事の運営に当たり、次世代への継承や行事見物客や観光客への対応等の問題を抱えていると聞いております。本来パーントゥ行事は、お祭り等の不特定多数が参加する行事ではなく、両部落の年間行事として実施している祭祀であることから、集落民に限られた人々が参加していたのが現状でありました。特に島尻自治会については、祭祀の見物客のマナーなどを懸念しているところであります。

名護市議会 2018-12-13 平成30年第193回名護市定例会-12月13日−05号

要は、例えばこれで見ると喜瀬区から14の大北区まで1枚の紙で工事をするという話で配布をされると、部落としても「ん?」という、数久田だけの場合は、この場所については、数久田区には数久田区の、何月何日から何日まで、こういう工事、作業をするというような話、説明で持っていけたらいいかと思います。どうでしょうか。 ○大城秀樹議長 長山儀和建設部長

宮古島市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第8回)-12月12日−03号

まず、1つ目に今回国の重要無形民俗文化財に指定されている宮古島の平良島尻自治会上野村野原部落会のパーントゥがユネスコの無形文化遺産への登録が決まり、宮古島市観光振興を初め、経済面からさらなる大きな発展が期待されます。子供や若者の定住を促進し、祭祀をそのままの形で残していくことは大変重要であると考えます。

名護市議会 2018-12-11 平成30年第193回名護市定例会-12月11日−03号

◎長山儀和建設部長 辺野古16号線を除く、下部落のほうの用地関係でございますけれども、今、49名の方に交渉を行っていまして、38名に交渉して、5名が協力できるという形で、残りの33名については、まだ補償内容とか相続親族間で問題があるという形で協力をいただいていないところもありますけれども、このほうも早目に交渉をしていきたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

名護市議会 2018-12-06 平成30年第193回名護市定例会-12月06日−01号

綿久さんのほうから流れる水が屋部川のほうにも流れてはいますけれども、綿久さんの地域は一旦屋部地域のほうに流れまして、そこからまた屋部の部落内に入りまして、東屋部川のほうに流れて名護湾に流れているということになっております。ですから綿久さんと今回の食鳥処理場は別々の排水管となっておりますので、そこは一緒になることはありません。

名護市議会 2018-10-19 平成30年第192回名護市定例会-10月19日−10号

ここに約1億5,000万円の広場を造る部落が出てきたら、それでいいと。皆さん本当に責任を持てますか。市民がこれをオーケーすると思いますか。昨日、辺野古の人たちの意見を聞きました。これが出ているので。公園は辺野古に大きいのがあるが、向こうに行っている人を見たことがない。1,500人の住民がいる辺野古でさえもこうですよ。豊原区に300坪のこういったものを造るのです。

名護市議会 2018-10-16 平成30年第192回名護市定例会-10月16日−09号

辺野古の旧部落一帯は大変なことになるという状況があって、皆さんが心配している。しかも今回、この埋め立ての反対側にある辺野古唯一のハーリーをする浜です。ここも4メートル埋めると言う。しかも市長、この前の8月9日に辺野古区長から提出された要請書、要請の中に、人工ビーチの造成というのがあります。辺野古区はここに埋め立てをすることをもう認めているのですか。

名護市議会 2018-10-15 平成30年第192回名護市定例会-10月15日−08号

屋我地にも、各部落全部合わせて7カ所の農地からの排水路があります。これについてもきのうも呉我区の石嶺康政議員からも聞いたとおり、内海が真っ赤になっているという状況でありますので、その辺をちゃんと精査していただきたい。ただ調査するだけではこの問題は本当に、漁民の方からしますと本当に死活問題です。そういう意味で、今回何とか早目に調査をしていただいて、その対策をとっていただきたいと思っております。

名護市議会 2018-10-12 平成30年第192回名護市定例会-10月12日−07号

それから注意喚起の看板設置につきまして、最近、轟の滝広場が整備されて交通量が増えているということもございますので、部落内のほうに徐行を促す看板であるとか、そういったものを設置していければと思っております。 ○大城秀樹議長 島袋力議員。 ◆島袋力議員 ぜひよろしくお願いします。次に進んでください。事項2です。 ○大城秀樹議長 野原健伸市民福祉部長

宮古島市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月20日−07号

南区では伊良部、仲地、国仲、長浜までは2車線の県道が整備され、歩道も整備された道路が県道、市道もありますが、佐和田地区におかれては部落内の道路では県道は通っておりませんし、市道も歩道が設置されない状況がございます。近年伊良部大橋の開通に伴い、大幅な観光客の増加により佐和田地区の道路危険性が大幅に増加しております。そこでお伺いいたします。

那覇市議会 2018-09-18 平成 30年(2018年) 9月18日建設常任委員会(建設分科会)−09月18日-01号

周辺の整備を図るということで、那覇市内全域でやっているんですけども、これも一括交付金でやっているということで、事業年度は限られていますけれども、今、首里城周辺は大体整備はできているんですけども、今回補正で要求している部分が識名周辺なんですけども、通称、森永乳業通りと呼ばれている市道ですね、そこの通り沿いの那覇市が用地を取得した道路沿いの残地部分のポケットパーク的なところの整備と、あとは上間のほうの旧部落

宮古島市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第6回)-09月11日−03号

部落あります。地域自治会で取りまとめられますよね。やはりその辺の行って説明もしてですね、状況の把握に努めて再発防止につなげる、それが行政の務めかなと思っていますので、ぜひ今後もまた、やっていなければこれをやってですね、報告していただきたい。やはり見えない部分ですので、南区部落のですね、なかなか声を上げてここまで届けるというのがないんですね。

うるま市議会 2018-09-10 平成30年9月第126回定例会-09月10日−08号

それを受けまして、平成29年7月6日に楚南復興地主会会長仲宗根巌さん、並びに楚南部落会会長饒辺榮一さんから楚南地区の開発プロジェクトの推進について要請書が提出されていると思いますが、要請に対する検討事項について伺います。 ○議長(大屋政善) 企画部長。 ◎企画部長(天願雅也) お答えいたします。  平成29年7月6日に楚南復興地主会及び楚南部落会の連名にて要請書が提出されております。