4677件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-10-16 令和 01年(2019年)10月16日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月16日-01号

それで、10ページの分野別まちづくりの観光交流まちづくりの方針の中に、奥武山公園ではプロ野球の試合やコンサート、産業まつり、離島フェスタなど一時的に大勢の人が集まるイベントが行われ、現在は那覇軍港を臨時駐車場として活用しているが、将来にわたり状況が変わることも考えられる。将来的に大きなイベントに対する駐車場の対応について検討を求めるということも入れさせていただきました。それで構いませんか。

那覇市議会 2019-10-03 令和 01年(2019年)10月 3日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月03日-01号

次の公共交通ネットワーク体系方針では、2行目に、若狭クルーズバースで大型クルーズ船が入港した際、観光客の公共交通手段が不足していることから、バースと中心拠点を結ぶ交通軸の形成に向けて、検討を行うという記述をしております。  以下、表が広域幹線、地域幹線、151ページに、主要生活サービス道路の各道路の体系方針を記述しております。  それを、152ページに体系図として整理しております。  

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日予算決算常任委員会−10月02日-01号

 員 翁 長 俊 英 ─────────────────────────────────────── ●説明のため出席した者の職、氏名  久 高 將 光 副市長  知 念   覚 副市長  田 端 一 正 教育長  上 地 英 之 上下水道事業管理者  渡 口 勇 人 政策統括調整官  屋比久 猛 義 総務部長  仲 本 達 彦 企画財務部長  比 嘉 世 顕 市民文化部長  名嘉元   裕 経済観光部長

那覇市議会 2019-10-02 令和 01年(2019年)10月 2日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-10月02日-01号

戻りまして79ページで、新都心周辺、那覇北のあたりを副次拠点ということで、商業と業務、文化、芸術、観光等が集積しているので、それを維持するとともに、機能強化、あるいはにぎわいの創出を進めていくということで土地利用の方針として記述しております。  

那覇市議会 2019-10-01 令和 01年(2019年)10月 1日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月01日-01号

観光地化されて、非常に魅力的なアーケード街になっているものですから、そういうものを目指していくのか、ただ現状のように屋根がつけばいいと。暑さをしのげればいいよ、雨風をしのげればいいよというようなもので考えているのか。その辺だけお聞かせいただけないですか。 ○委員長(前泊美紀)  ■■■。

那覇市議会 2019-09-27 令和 01年(2019年) 9月27日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月27日-01号

◆委員(清水磨男)  一つ漢字の読み方が微妙なんですけども、16ページの観光のところで約828万人とやっている横に入込観光客数ですか。これ言葉の使い方、読み方がわからなくて調べていたら、観光入込客数、先に読み方を教えてください。 ○委員長(前泊美紀)  島袋課長。 ◎都市計画課長(島袋正吾)  入込(いりこみ)観光客数と言います。 ○委員長(前泊美紀)  清水委員。

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月26日-01号

これは一括交付金を活用し、中心市街地の店舗等のトイレの洋式化や、出入口区等の段差解消を促進することで、観光に資する目的で取り組んでまいりました。  平成30年度は、2件の回収にとどまったことによる実績の残となっております。  なお、同事業は平成30年度をもって終了しております。  次に、30安心生活創造推進事業は、予算額2,872万6,000円、執行率97.2%となっております。  

那覇市議会 2019-09-26 令和 01年(2019年) 9月26日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月26日-01号

特に当該地域においては、やはり観光地ということもございまして、当初から我々が観光地周辺ということでもございましたので、積極的に事業を展開させているところでございます。 ○委員長(前泊美紀)  大城委員。 ◆委員(大城幼子)  この回答を陳情者にすでにされたということですが、陳情者のほうからはどう受けとめられているんでしょうか。 ○委員長(前泊美紀)  比嘉課長

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-09月25日-01号

住宅宿泊事業に関しては、前年度の6月の補正で、時間外と臨時職員賃金旅費通信運搬費で、以上で予算を補正をさせていただきまして、時間外と、それと住宅宿泊事業は新規の事業ですので、観光庁のほうで自治体連絡会議を開催をしておりますので、その旅費と今回の住宅宿泊事業に関しては、届け出をされた場所に標識を張っていただくということになっていますので、その印刷製本費、それと岸本課長のほうからありました補助員等も

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-09月25日-01号

ただ、観光産業などを中心に考えると、時間が非常にフレキシブルというか、動きやすい勤務形態で働く人が多いのかなという感じですが、この保育延長事業は実際には何時ぐらいまで延長されて、これはまた一律なのか。全ての同じ時間延長というふうにしているのか、この辺の違い。もし違いがあれば、違いがあったところを紹介してください。 ○副委員長(大嶺亮二)  宮城安伸課長

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)-09月25日-01号

続いて、亜熱帯庭園都市道路美化事業は、一括交付金を財源としており、幹線や観光地周辺地道などの剪定・除草の強化や道路美化の植栽工事を行っております。  前年度繰越額につきましては、新都心地区の植栽工事を繰り越したもので、平成30年5月には完了し、不用額は実績によるものとなっております。  

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月25日総務常任委員会(総務分科会)−09月25日-01号

国際通り付近における防災行政無線については、現在、緑ヶ丘公園のみとなっておりますので、防災危機管理課では沖縄観光防災力強化支援事業費補助金を活用して整備できないか、現在、関係部局と調整を図っているところでございます。  先日、国際通りの県庁駅前商店街振興組合理事長さんとお会いいたしまして、国際通りへの多言語放送が可能な防災行政無線の整備についてお話しさせていただきました。

那覇市議会 2019-09-25 令和 01年(2019年) 9月定例会−09月25日-09号

当局から、国の沖縄観光防災力強化支援事業費補助金を活用し、災害備蓄品(食糧品)については、飲料水、レトルト食品、液体ミルクなどを、また災害備蓄品(資機材)については、毛布、自動ラップ式トイレ、大人用・子ども用の紙おむつなどを整備するものである、との説明がありました。  

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)−09月24日-01号

次に、観光課関係分を議題といたします。  赤嶺文哉観光課長、説明をお願いいたします。 ◎観光課長(赤嶺文哉)  ハイサイ。それでは、平成30年度那覇市一般会計歳入歳出決算観光課分についてご説明いたします。  お配りいたしました観光課分の説明資料の1ページ、こちらを見ながら説明したいと思います。お開きください。  まず歳入についてご説明いたします。  

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−09月24日-01号

観光客は増えていると。万が一があった場合にどこが責任をとるかと。那覇市は関係ありませんよというわけにはいかないわけじゃないですか。だからこそ、ある意味、もう少し研究なさって、大阪とか北九州は大都市ですよ。政令指定都市ですよ、100万人以上の都市であるから。

那覇市議会 2019-09-24 令和 01年(2019年) 9月24日総務常任委員会(総務分科会)−09月24日-01号

救急課長(知念鉄雄)  要因は、高齢化社会における総件数の増加、それから観光客の増加に伴う増加です。全体的に増えているということで、救急件数が若干伸びているものと思われます。 ○委員長(上里直司)  中村委員。 ◆委員(中村圭介)  件数ではなくて、時間の話なんですけど、時間が伸びた要因が、例えば交通渋滞なのか、出動する時間帯なのか、課題として今はどう捉えているのかを教えてください。