1302件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那覇市議会 2019-12-20 令和 01年(2019年)11月定例会-12月20日-付録

│ │ │       │       │(3) 文化財行政について、識名園、玉陵の文化│ │ │       │       │  財施設及び国宝指定の「琉球国王尚家関係資│ │ │       │       │  料」等を収蔵展示する那覇市歴史博物館の防│ │ │       │       │  火対策の現状について          │ │ │       │       │(4) 経済観光行政

那覇市議会 2019-12-20 令和 01年(2019年)11月定例会-12月20日-09号

別の委員から、営利目的のイベントへの貸し出しについて、質疑があり、当局の、営利目的での使用も可能である、との答弁に対し、条例第4条第1号に「観光産業分野での活躍できる人材育成及びその支援に関する事業」とあることから、使用料の減免の中に、観光産業関連団体に対する減免はないのか、との質疑があり、当局から、直接的な減免規定を設けてはいないが、共催等により市が認めた場合には減免を行う、との答弁がありました

那覇市議会 2019-12-18 令和 01年(2019年)12月18日予算決算常任委員会−12月18日-01号

初めに、議案第118号、2019年度(令和元年度)那覇市一般会計補正予算(第7号)中、経済観光観光課関係分について申し上げます。  当局から、東京2020オリンピック・パラリンピック関係事業実施に伴う債務負担行為の追加補正の理由について、来年開催される東京オリンピック・パラリンピックに先立ち、来年3月、福島県から47都道府県をめぐる聖火リレーがスタートする。  

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日厚生経済常任委員会(厚生経済分科会)-12月12日-01号

経済観光観光課の説明を求めたいと思います。赤嶺文哉観光課長、説明をお願いいたします。 ◎観光課長(赤嶺文哉)  ハイサイ、観光課でございます。  それでは、議案第118号、令和元年度那覇市一般会計補正予算(第7号)における観光課関係分についてご説明いたします。  補正予算に関する説明書は7ページを、またお配りした説明資料もあわせてご覧ください。  

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日教育福祉常任委員会(教育福祉分科会)-12月12日-01号

今、インバウンドというか、沖縄は今、外国人観光客が300万人超えたのかな。増えていますよね。当初予想の2倍。1,000万人観光もすごいんだけれども、外国人観光客というのも予想していたより2倍以上増えているということを考えると、この人材育成事業というのをすごく期待されていると思うんだよね。駐車場がないと簡単に言い切ってしまうと、せっかく必要とされている講演をやってもどうするのかなと。

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)12月12日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−12月12日-01号

言うなれば観光客が増えていますので、増えるとかなり産業廃棄物が増えると思うのですよ。そうすると値上げというのは、今回だけ、さかのぼって過去にも何年か前に上がったのかと。この推移を見ても、いろいろ10年スパンで見た場合どうなるかとか、推移というのを算定されているのかと。今回のみでいいのか、分かる範囲でお願いします。 ○委員長(前泊美紀)  仲尾次潤廃棄物対策課主幹。

那覇市議会 2019-12-12 令和 01年(2019年)11月定例会−12月12日-08号

粟 國   彰 議員 ──────────────────── 〇欠席議員(0人) ──────────────────── 〇説明のため出席した者の職、氏名  城 間 幹 子  市長  久 高 將 光  副市長  知 念   覚  副市長  渡 口 勇 人  政策統括調整監  屋比久 猛 義  総務部長  仲 本 達 彦  企画財務部長  比 嘉 世 顕  市民文化部長  名嘉元   裕  経済観光部長

那覇市議会 2019-12-11 令和 01年(2019年)11月定例会−12月11日-07号

(2)沖縄観光が好調なのはありがたいことですが、観光バスレンタカーによる渋滞発生や交通事故など市民生活への影響も出ています。観光公害ともいわれるオーバーツーリズムの分析と対策について伺います。  (3)目に見えて増えている観光バスに対応する待機場・乗降場について以下伺います。  @那覇ふ頭明治駐車場に開設された観光バス待機場の運用状況について。  

那覇市議会 2019-12-06 令和 01年(2019年)11月定例会−12月06日-04号

3.観光行政についてであります。  那覇空港第2滑走路が3月26日に供用開始いたします。本市の観光振興につながるものと大いに期待が求められているところであります。市長の見解を伺います。 ○桑江豊 副議長   名嘉元裕経済観光部長。 ◎名嘉元裕 経済観光部長   お答えします。  先月26日、那覇空港の第2滑走路を来年3月26日に供用開始するとの発表が国土交通省よりございました。

那覇市議会 2019-12-05 令和 01年(2019年)11月定例会-12月05日-03号

年間約280万人の観光客が訪れる県内屈指の観光施設である首里城の焼失は、首里城周辺の事業者に対し多大な影響を及ぼしており、周辺事業者や県内の観光関係事業者などからは、城郭内の一部を早期に開放することや首里城に絡めたイベントの開催など、観光客の増加を図る取り組みを求める声もあがっております。  

那覇市議会 2019-11-28 令和 01年(2019年)11月定例会−11月28日-01号

粟 國   彰 議員 ──────────────────── 〇欠席議員(0人) ──────────────────── 〇説明のため出席した者の職、氏名  城 間 幹 子  市長  久 高 將 光  副市長  知 念   覚  副市長  渡 口 勇 人  政策統括調整監  屋比久 猛 義  総務部長  仲 本 達 彦  企画財務部長  比 嘉 世 顕  市民文化部長  名嘉元   裕  経済観光部長

那覇市議会 2019-11-06 令和 01年(2019年)11月臨時会−11月06日-付録

令和元年(2019 年)11 月6日提出                     提出者                      議会運営委員会                      委員長 粟 國   彰 (提案理由)  沖縄のアイデンティティ、文化観光経済の発展、文化遺産の復元保存などにも重大な影響を及ぼす事態となっていることから、首里城を擁する本市の議会として、市民・県民が切望

那覇市議会 2019-11-06 令和 01年(2019年)11月臨時会−11月06日-01号

世界に誇る琉球王国の貴重な歴史文化遺産を回復する目的で復元された首里城は、新たな県民文化の創出と伝統技術の継承・発展を図り、歴史的風土探訪の場として、年間約280万人の観光客を集めるなどの大きな役割も担っている。  しかし、今回の火災によって、その新たな役割とともに沖縄のアイデンティティ、文化観光経済の発展、文化遺産の復元保存などにも重大な影響を及ぼす事態となっている。  

那覇市議会 2019-10-24 令和 01年(2019年)10月24日厚生経済常任委員会−10月24日-01号

◆委員(奥間綾乃)  これ、よく観光客の方とか、県外の方、海外の方もなんですけど、アジアからもエイズ患者の方とかも、沖縄遊びに来る人もいるとか、あとゲイとか、LGBTの方とか、ちょっと沖縄の島自体が、那覇市もそうですけど、LGBTを宣言しているんですけれども、ちょっと島のイメージがいろいろ私たちに聞こえてくるものですから、それにはやっぱりいい面もあれば、やっぱりネガティブな面もあるのかなと思って質問

那覇市議会 2019-10-16 令和 01年(2019年)10月16日都市建設環境常任委員会(都市建設環境分科会)−10月16日-01号

それで、10ページの分野別まちづくりの観光交流まちづくりの方針の中に、奥武山公園ではプロ野球の試合やコンサート、産業まつり、離島フェスタなど一時的に大勢の人が集まるイベントが行われ、現在は那覇軍港を臨時駐車場として活用しているが、将来にわたり状況が変わることも考えられる。将来的に大きなイベントに対する駐車場の対応について検討を求めるということも入れさせていただきました。それで構いませんか。